【鬼畜】先生の家で泊まり込みの補習、そして家には中学生の娘さんが・・・・・・・・・・・・

タグ:
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】好奇心旺盛な年頃の娘に言われるがまま・・・

投稿者男性が高校2年の時、バスケに夢中になるあまり、勉強がおろそかになり、いつも学年最下位周辺をうろついていた。そしてついに期末テストの再試験でも赤点を取ってしまい、再々試験の条件として春休みの1週間、先生の家で合宿することだった。しかし先生の家にはきれいな奥さんと年頃の娘さんがいた・・・。

onabare

僕は高校生の頃、バスケに青春をかけていました。

中学生から高校生までバスケ部に入り、授業中はスラムダンクの流川君のように体力回復のために寝ていました。

放課後になれば全力で部活を頑張り、充実した学校生活を送っていました。
しかし、僕の部活生活を妨げるモノがあります。
それは、期末テストと言う悪しき習慣です。

僕は下から数えて学年1位または2位を争う赤点常習犯で、期末テスト後は必ず補習を受けさせられます。
補習後にある再テストで赤点が無ければいいのですが、それでも赤点があると進級判定に影響が生じてしまいます。

僕は高校2年時の3学期の期末テストでオール赤点でした。
補習後のテストでも、1つだけ赤点をとってしまい進級審査に引っかかりました。

担任の先生が必死になって話し合ってくれた結果、僕にはもう一度だけ再テストを受けるチャンスを与えられました。

ただし、再テストを受けるためには1週間先生の家に宿泊して補習を受けることが条件です。
一週間も部活ができないなんて・・・、ありえないくらい地獄だぜ。

僕の担任は40代の男性で嫁と子供がいます。
子供は中学二年生の女の子で、僕から見れば妹的感覚の子ですね。
可愛らしいというよりは色々と好奇心旺盛で元気な子。

嫁さんは、母親と同じぐらいの年齢なのであまり興味を持てない感じかな。
僕は、身の回りのものと勉強道具を部活の鞄に入れて、春休みの1週間を先生の家で過ごしました。

先生は夜の数時間だけ勉強を教えてくれて、日中は学校に行くため嫁さんが僕の見張りをしていました。

嫁「松下君(僕)、お茶が入ったので休憩しましょう」
僕「はい、ありがとうございます」
嫁さんはいつもミニスカートを穿いていて、僕は常にパンチラをチェックしていました。

娘(ウミ)「あー、お母さんをイヤラシイ目で見てる!」
僕「ウミちゃん、それはないでしょ(笑)」
なぜか、僕は先生の家族と馴染んでいた。

僕とウミちゃんが二人きりになったときのことだ。

ウミ「ねー、お母さんのパンツ見て嬉しいの?」
僕「見てないしー、ドキッとはするかも」
ウミ「えーー、私のは?」
僕「ウミちゃんのパンツ?ドキドキするかもねー」

僕は適当にウミちゃんの質問に答えていたのだが、なぜか真剣に話を聞いてくるウミちゃん。

ウミ「ねぇ、ちんちんって何で勃起するの?」
僕「なんでだろ?勝手に大きくなる(笑)」
ウミ「今も大きくなる?大きくなるところ見たい」
僕「えっちだなー、ちょっと待ってね」

僕はウミちゃんの前でパンツを脱ぎゆっくりとチンポを擦った。
ふにゃちんが少しずつ膨らんできて30秒経過する頃には立派なモノに変わった。

ウミ「す、すご~い。初めて見たーー」
僕「てか、僕の大きくさせてどうするの?ウミちゃん何とかしてー」
ウミ「えっとぉ、どうすればいいの?」
僕「ウミちゃんもパンツ脱いでおマンコ触って」

ウミちゃんは僕に言われたとおりに目の前でおマンコを触った。
愛液を指に付けてからクリトリスを擦りそれを繰り返し続けていくと、おマンコから液体が溢れ出てきた。

僕「初めておマンコが濡れる瞬間を見ることができたよ、ありがとう」
ウミ「なんか体が熱くなってきちゃった」

僕たちは自然な流れでシックスナインをした。
愛液が溢れたおマンコは甘い味がして、穴の中に舌を入れて蜜壺をじっくり味わった。
ウミちゃんはおいしそうにフェラをしてくれて、舐めたり口に含んだり好きなようにチンポを愛撫してくれた。

僕「ウミちゃんのエッチなラブジュースおいしいね」
ウミ「まっつんのチンポもおっきい」

まぁ、子供同士のエッチなので単調なプレイしかできなかったけれど、すごくエッチな味がしたんだよね。
ウミちゃんは胸もお尻も小さめだけど全体的に敏感な体をしていた。、

おマンコは濡れやすいし乳首はすぐに勃起して、男性を喜ばす体としてはすごく優秀だったと思う。
乳首と乳輪は綺麗なピンク色、おマンコもまだ未使用な感じがする。

僕「ウミちゃん、エッチしたことある?」
ウミ「エヘヘ、実はないの」
僕「じゃあ、セックスはやめとく?初めては好きな人の方がいいよ」
ウミ「えー、処女だと馬鹿にされるしー」

僕としてはエッチができるなら誰でもいいのでウミちゃんの貫通式をすることにした。

ウミ「初めてって痛いのかな?」
僕「優しくするね、先生には内緒にしてよ」
ウミ「誰にも言わないよ!」

ウミちゃんは足を拡げて僕のことを誘ってきた。
何と言うか、ウミちゃんって子供っぽいな・・・。
僕は勃起したものをウミちゃんの穴に少しずつ入れた。
一瞬でおマンコの穴がチンポのサイズにまで拡げられていく。

ウミ「んん!?なんか変な感じがするよ」

彼女の未熟な体でもおマンコが無理やり拡げられる違和感がわかるらしい。
少しずつ挿入してみたが、処女だから特別なことがあったわけではなくすんなり全部入った。

僕「あれれ?中まで入ったよ」
ウミ「お、大人になれた・・・」

彼女の言葉を聞く限りでは平気そうだけど少しずつ腰を動かすと、所々表情が変わる時がある。
もしかして、本当は何か異変を感じているのかもしれないな。

一度チンポを引き抜きウミちゃんの様子を見ていると、穴からは微妙に出血していた。

僕「本当は痛かったんだね、頑張ったね」
ウミ「・・・」

ウミちゃんは急に泣き出して僕に抱き付いてきた。
ウミちゃんが落ち着くまで30分間セックスを中止して、僕は頭を撫でながら彼女をなだめた。

嫁「ただいまー」

僕たちは居間のソファーでエッチをしていたため、すぐに嫁さんが部屋に入ってきた。

僕たちが見られた姿・・・、それはお互いがパンツを穿いていたけれどウミちゃんのパンツには薄っすら血がついていた。
僕に倒れるように抱き付いて寝ているウミちゃんの姿。

嫁さんは驚いた表情で僕を見てきたけれど、何も言わずにその場を離れてくれた。
ウミちゃんをソファーに寝させて、僕は着衣を直してから嫁さんのいる場所に向かった。

僕「あ、あの」
嫁「私は何も見ていないわ」
僕「・・・」

これ以上、嫁さんから何も言われることはなかった。

後から聞いた話、ウミちゃんは魚肉ソーセージを使ってセックスの練習をしていたらしい。
そのため、初めてのエッチでも簡単にできると思っていたみたいだ。
しかし、まさかの出血で怖くなってしまったらしい。

一週間の補習を終えて僕は無事テストをクリアした。
しかし、3年生の卒業がかかった試験で同じようにまた先生の家に1週間補習を受けることに。
続きは、また次の機会にでも話したいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
二度と家に入れてもらえんやろ・・・

コメントを書く