【愕然】ネットで「処女を50万で買います」と書き込んでみた結果・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】女を知らずに過ごしてきた彼のその願いは叶えられるのか・・・

投稿者男性は今までろくにモテたこともなく、付き合った女性もいわゆるヤリマンと言われる人たちばかりだった。そして「金さえあればどんな女でも買える」という言葉を信じて学生時代からひたすら貯金してきた。そして30代になった今、彼はネットでとある募集をする・・・。

shojo

俺は今まで付き合った女性がブスばかりの非モテ系。

しかも、ヤリマンと呼ばれる女性たちが「かわいそうだから相手してあげる」と言うくらい、お情けでしか付き合ってもらえないレベルらしい。
好きな女性に告白すれば全戦全敗、デートに誘っても全戦全敗。

だから、俺は学生時代から無駄遣いをせずにバイトや仕事を頑張り、ひたすらお金を貯めることだけに専念してきた。

若くして一大財産を築いたある資産家が「金さえあればどんな女でも買える」と豪語していた。
俺はその言葉を信じ30代になった今まで、女遊びを捨てて金だけを追い続けたんだ。

さて、家を建てて貯金も性欲もガッツリ溜まった今・・・。

試しに婚活サイトで現状を書いて登録してみると、恐ろしい数の女性からサイト内でやり取りできるショートメールが来た。

20代のバツイチ子持ちから50代の独身女性まで、もう選びたい放題と言っても過言ではないだろう。
風俗に遊びに行けば淡々と始めは性欲処理をしていくが、金の話をすればサービス満点のプレイをしてくる。

大人っていうのはこんなもんだよな、所詮「金」なのか。


俺は大人の女性に幻滅して嫌気が差していた。
純粋な女性となら、まだエッチの経験がない処女が相手なら、俺が求めるようなエッチができるかもしれない。
そこで、俺は某コミュニケーションツールに「処女の女性の一夜を50万で買う」と書いてみた。

俺は「処女を金で売る女性はいないだろう」と思い書き込んだのだが、婚活サイト同様に凄い数のメールが来た。

某アイドルの写真を使ってメールを送ってくる人が多数いる中、素朴な感じの17歳の女性を見た時に目が止まった。
「母が病気で治療費が必要なので・・・、私を買ってください」
一言、これだけ書いてあり普通の感じの写真が添付されていた。

俺の汚れた金が彼女を助けるなら、俺は遠慮なく彼女の処女をいただこう。

彼女の名前は雫。
1週間ほどメールでやり取りをしてから、雫とラブホ近くのコンビニで待ち合わせをして、彼女が好きなスイーツや飲み物をたくさん買って目的の場所に向かった。

部屋に入ってから適当に話をしてお互いの緊張をほぐしてから、二人でシャワーを浴びた。
雫はシャワーを浴びている時から体を震わせていて、俺はチンポをフル勃起させながら何度も彼女を抱きしめた。

「大丈夫、怖いことはしないから」
「私、初めてですごく怖くて」

二人でベッドに入ってからすぐに雫のファーストキスを奪った。
始めはされるがままの雫だったけれど、3度口づけを交わすと積極的に舌を絡めて俺の舌を吸ってきた。
今までこんなキスをされたことがなかったので、俺は彼女の唾液を味わいながら鼻息を荒くしてしまった。

処女の女性でも情熱的なキスをするんだな。

彼女のおっぱいは若干小さめだが、乳首が大きくて乳輪が小さく濃いあずき色。
処女と言えば、ピンクまたは薄い色を想像していたのでちょっとびっくり。

「雫ちゃんの乳首って色が濃いね」
「は、恥ずかしいです」

少し乳首のことを話しただけで、さっきよりも乳首が長くなったような気がする。
もしかして、かなり敏感なのだろうか!?

処女おっぱいの手触りは柔らかいというよりはちょっと固め、まだ揉まれ慣れていないんだろう。
乳首はコリコリして軽く甘噛みすると、雫ちゃんは何かを我慢するように口を閉じていた。

しょ、処女ってマジで可愛い、半端なく可愛いよ。
大人の女性と違ってこの反応は間違いなく処女だわ。

片手でおっぱいを揉みながらもう片方の乳首をペロペロ舐めると、雫ちゃんの口元が緩み熱い吐息が漏れ出した。

「はぁ・・・、んんー」

そして、俺はついに雫ちゃんの未開の地を味わうことにした。

土手の部分は綺麗に手入れされていて、雫ちゃんのおマンコはとても見栄えがよかった。
割れ目の部分がはっきり見えるようにムダ毛をちゃんと剃ってくれた。

「雫ちゃん、俺のために剃ってくれたんだね」
「恥ずかしいこと言わないでください」

マン筋の一番上の部分に舌を押し付け、割れ目に沿って下の方へなぞってみた。
肩を震わせ少しずつ喘ぎ声が大きくなってくる雫ちゃん。

クリトリスや敏感な部分に当たったときは、一段と大きな喘ぎ声で鳴いてくれた。
彼女を寝かせてからおマンコを拡げると、目の前には男性を知らない処女マンコ!
乳首と同じくピンク色かと思っていたが、あずき色と言うより黒い?

「雫ちゃん、すごくエッチなおマンコしてるね」
「処女だもん、恥ずかしいこと言わないで」

処女マンコをベロベロ舐めてじっくり若い愛液を味わってみたが、思った以上に凄いものではなかった。
雫ちゃんには言わなかったけれど、処女マンコは臭いしおいしくなかった。
俺は勢いに任せてお尻の穴もペロペロ舐めて味わってみた。
・・・、マジでもっと臭い。

処女に幻想を抱きすぎていたのだろうか。
それとも、俺は何かを間違っていたのだろうか。

とりあえず、しっかりクンニをしてから処女マンコをいただくことにした。
彼女を傷つけないように、穴の周りをチンポで軽く突きながら少しずつ馴らしてみた。

「い、痛い!だ、大丈夫だよ。雫、我慢するから」
あれ、まだ挿入していないんだけど・・・。
緊張して感覚がおかしくなっているのかもしれないな。

「ごめんね、ゆっくり入れていくから」
俺は、少しずつ穴に挿入していった。

「痛い!一気に入れて、我慢するから」
彼女に言われたとおり、俺は一気に奥まで挿入した。
雫ちゃんは体をヒクヒクさせて何かに耐えながら口元を緩めていた。

「私、頑張ったよ・・・、大丈夫だからいっぱい動いて」
「し、雫ちゃん、ありがとう」

俺は遠慮なく腰を振って雫ちゃんのマンコを味わった。
久し振りの生マンコは程よく締め付けてくれてすごく気持ちがいい。
しかも、かなり敏感らしく中はとろけるぐらいヌルヌルで、腰を振るたびにエッチな音が漏れていた。

「雫ちゃん、マジで気持ちいい!処女マンコすごい!」
「うん、私も気持ちいいの、いっぱいパコパコして」

ん?パコパコって?
始めは正常位だったけれどバックに変えて全力で腰を振った。
しかし、次第に疲れてきて俺の腰の動きは遅くなっていった。

「あたしが上になるね」
雫ちゃんは自らチンポを引き抜き、俺を押し倒してからチンポを掴んで腰を沈めた。

「ぁぁん、いいチンポしてるわね~」
「え?そうかい?」

どんどん腰の動きを加速していく雫ちゃん。
予想以上に激しい腰の動きに我慢できなくなってしまい、騎乗位に変わってからわずか数分で発射してしまった。

「雫ちゃん、すごく激しいよ。射精しちゃった」
「まだできるでしょ?おっきくしてぇ~」

何か違和感を覚えたが、彼女が激しくチンポを刺激してきたためまたフル勃起した。

「嬉しいわ~、すごく元気ね」
雫ちゃんはさっきとは違った方向を向いて騎乗位で腰を振り始めた。
微妙に方角が変わるたびにマンコの刺激が変わり、俺はまた5分弱で射精してしまった。

「し、雫ちゃん、ありがとう。もう体力の限界だよ」
「そうなの~?じゃあ、最後にテマンしてー」
「テマンって何???」
「え、えっと~、あたしの大事なところに指を入れて動かしてほしいの」

俺は言われたとおりに指を動かした。
少しずつ動きを早めると叫び声のような喘ぎ声をあげて、最後は「イグイグイグーー」と絶叫していた。

エッチが終わり一緒にシャワーを浴びてからお金を渡すと、「お母さんのところに言ってくる」と言って雫ちゃんは足早と立ち去った。

何か、始めは処女とエッチした感覚だったけれど、後半はおばさんとエッチしていたような感覚だった。
これなら風俗で遊ぶのと何も変わらないな。
処女に期待を求めたこと自体が間違えだったのかもしれない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
期待した展開と違う・・・。

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