【異物挿入】女ですが、寝てる間にマンコにバナナを挿入された結果・・・・・・・・・・

【体験談】変態プレイをしたい彼氏に酷い目にあわされた女・・・

投稿者女性は彼氏とは週末にお互いの家に泊まりあうほどのラブラブカップル。しかし先日彼氏にとんでもない悪戯をされてひどい目にあう。というのは寝ている間にバナナをアソコに入れられてしまったのだ。しかも熟して剥いたバナナを・・・。

登場人物

・私(24歳)名前は美夏
・身長160センチぐらいで少しぽっちゃりした感じ(若干垂れてるけどEカップあります♪)
・好きな食べ物はバナナ、甘いものが好き

・彼(26歳)名前は啓太
・身長180センチぐらいでがっちりしたタイプ(あの胸板に抱かれていたい♪)
・エッチは夜より朝が多い

私の怒りの体験談を聞いてください!

私と彼はどちらも日曜日が休みなので、週末の土曜日になるとどちらかの家でお泊りします。
お泊りするということは・・・、もちろんエッチなことをしますよね。

私は彼の胸板に抱かれるとキュンとしてしまい、「もう好きにして~」とメロメロになってしまいます。
それだけ、彼のことが好きですし結婚相手は彼しかいないと思っています。

土曜日の夜に彼の家に泊まりに行った時の話です。
日曜日は休みなので、私はたっぷり時間を使ってラブラブセックスを楽しみたいと思っていました。

でも、彼は朝型人間なので夜にはとても弱く夜22時になれば寝てしまいます。
彼が好きなタイプの下着を着て積極的にエッチを求めてみたのですが、彼は22時に寝てしまいました。
せっかくエッチな気分になったのに・・・、頭の中がもやもやした状態でしたが私もそのまま寝ました。

彼「バナナ食べる?」
まだ外が薄っすら暗い時間に彼が私に話しかけてきました。
半分寝ぼけていた私はなんて返事したのか覚えていませんが、たぶん「うん」と返事したと思います。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

次に気が付いたのはすっかり外が明るくなった午前8時頃でした。
いつもなら彼が襲ってきたりするのですが、今日に限って彼は何もしてきません。
さらに、私のそばを離れることがほとんどない彼がなぜか今日はいません。
何となく違和感を感じたその時です。

・・・、何かアソコの感覚がおかしい。
何かが入っているような感じがしました。
手を伸ばしてパンツを脱ぎアソコを確認すると、なぜか私のアソコの中にバナナが入っていました。

しかも、皮を剥いた状態で入っているため力の入れ方を間違えればバナナが折れてしまいます。
私「啓太!啓太!」
彼は慌てて部屋の中に戻ってきて、なぜこのような状況になったのか説明してきました。

彼曰く「インターネットでバナナを愛用する女性がいてすごく気持ちいいと書いてあった」と。
そのため、私が寝ている時に「バナナ食べる?」と聞いたところ、「うん」と返事したから食べさせたと言ってきました。

しかも、彼の家に残っていた熟したバナナを入れてきたため、私のアソコは砕けたバナナでかゆくなってきました。

私「早く何とかしてよ!バナナとって!」
彼はバナナをゆっくり抜こうとしましたが、熟したバナナは簡単に折れてしまいました。
また、無意識で膣が動いてしまったため中のバナナもぐちゃぐちゃになってしまい悲惨な状況です。
アソコの周辺がかゆい、膣の中がかゆい。

すると、彼は私のアソコを舌を使って舐め始めました。
彼「全部きれいに舐めとるよ」
私は寝起きのアソコを舐められるのが好きじゃありません。

寝ている間に雑菌が繁殖してにおったりすると恥ずかしいので、シャワーを浴びて綺麗に洗ってから舐めてほしかったんです。

でも、彼に舐められると少しずつ気持ち良くなってきて、かゆみも治まってきました。
きっと、バナナで汚れた部分が綺麗になってきているのでしょうね。

私「中の方も綺麗にして」
私は足を開いてアソコが良く見えるように拡げました。
あの時は何も感じませんでしたが、すごく恥ずかしい恰好をしていたと思います。

彼は舌をねじ込んで私の膣の中を丁寧に舐めてくれました。
私「ぁ、もっと・・・」
彼の舌の動きに合わせて私も腰をゆっくり動かしました。
私の感じるポイントに当たるように、自然と腰が動いてしまったんです。

彼「美夏、何かエロいよ」
私「イヤ、言わないで」

彼が私の膣の中を掃除してくれていたはずが、なぜか指を中に入れられたりキスをしたり、エッチなことをしていました。

アソコはバナナの残骸でかゆいけれど、私は彼の18センチある大きなおちんちんを夢中になってしゃぶりました。

私「こっちの硬くて太いバナナは好きよ」

先端をペロペロ舐めてからちゅぱちゅぱ音を立てて吸い、金玉をきれいに舐めてマッサージをしてからテコキをしました。

彼「うぅ、あぁぁぁ、もっと激しくやって」
私「う、うん、こう?」

ニュプニュプ音を立てながら少しずつ口の締め付けを強くしてしごいていくと、一瞬ビクビクっとおちんちんが脈打ちました。

彼「み、美夏、入れるぞ!」

彼は私を押し倒して中に挿入してきたのですが、中にはまだバナナの残骸が残っています。

私「ま、待って!まだバナナが残ってる」

私は彼に大きな声で伝えたのですが、興奮してしまった彼には私の声が届いていません。
彼はバナナの残骸が残った私のアソコで激しく腰を振り続けました。

一番奥まで激しく突かれると頭の中がメロメロになってしまい、私はセックスの快感に脳内を支配されていきました。

私「啓太、もっともっと突いてぇ」

彼の腰の動きに合わせて大きな声で喘いでいると、彼もかなり興奮してきたらしくおっぱいを鷲掴みにしてきました。

思いっきり感じている時に乱暴なプレイをされるとますます感じてしまい、私の理性が吹き飛んでしまいます。

彼「美夏、気持ちいいだろ?遠慮しなくていいぞ」
私「ぁあん、もっともっとしてよぉ。美夏を壊してぇ!」

私のエッチな喘ぎ声を聞いて彼はますます興奮しておちんちんを太くしていきました。
私の膣は何度も太くて立派な彼のおちんちんを食べて、何度も味わって喜んでいます。

恥ずかしながら・・・、たくさんのおつゆを垂らしながらヒクヒクさせて喜んでいるのです。

彼「も、もう限界だぁぁ、出すぞ!」
私「いっぱいちょうだい!子種欲しいの」

彼はお腹の上にたくさんの子種を発射しました。

 

私「まだできるよね♪」

私は射精直後のおちんちんから子種を吸出し、激しくフェラをしました。
早く彼が回復するように喉の奥まで突いてもらい、苦しかったけれどイマラチオをしてもらいました。

何度も窒息しそうになりましたが、すぐに彼が元気になってくれたので私が上に乗って好きなように楽しませてもらいました。

彼「ちょ!飛ばしすぎ!」
私「もっともっと大きくしてよぉ」

彼のおちんちんを手で固定して敏感な膣壁を擦り、ビクビク全身を震わせながら快感に浸りました。
理性が吹き飛んでだいぶ経った後なので、本当に淫らな顔をしていたと思います。

エッチな言葉がどんどん頭に浮かんできて、私の口からどんどん漏れてしまいます。

私「啓太のおちんぽもっと食べたい、私に子種たくさんちょうだい!」

彼の呼吸は若干乱れていましたが、休まず頑張って腰を突き上げてくれました。

私「すごい、しゅごいのー、美夏のエッチなお口が喜んでるの・・・」

私は彼のおちんちんを何度も激しく締め付け、膣に力を入れながら腰を動かしていると、突然全身に電流が走り絶叫をあげながらイきました。

その直後に彼は、私を四つん這いにしてわんわんスタイルで激しく突いてからお尻に射精しました。

その後、一緒にシャワーを浴びて膣の中を綺麗に洗い流したため、バナナの残骸は残りませんでした。

私「もう、熟したバナナはやめてね、啓太のおちんぽが一番よ」
彼「うん、美夏愛してるよ」
彼と何度もキスをしてこれで話は終わるはずでした。

 

次の週の日曜日の早朝・・・。
彼の家に泊まっていたらまたアソコに違和感が。

私「また、啓太の仕業ね」
私はアソコに入ってあるものを触って確認すると、今度は緑色の未熟なバナナでした。
なぜ、彼はここまでバナナにこだわるのでしょうか?
私は普通のエッチができればいいのに、本当に彼のことが信じられません。

後日、膣の中とアソコがただれてかゆくなり病院に行ってきました。
男性のみなさん女性の体はデリケートなのでバナナは使わないでくださいね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんなバカとは早く別れなさい。

コメントを書く