嫁(21・Fカップ)が天然で無防備すぎて困ってます・・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

【体験談】痴漢されても気付かない猛者・・・

投稿者男性は45歳、妻は21歳の年の差夫婦。しかしその妻がとんでもない天然、無防備キャラだった。会社に平気でノーブラで来て皆の注目は浴びるわ、痴漢されていても全く気付いていないほど。そんな彼女と結婚を決めたきっかけになる事件があった・・・。

chikan

私たち夫婦はちょっと年が離れた新婚夫婦です。

私は45歳、嫁は21歳。
専門学校上がりの新入社員から猛アタックされて、夢の歳の差婚を達成することができました。

私の同期や上司の方々からは精力剤や栄養ドリンクなどをプレゼントされました。
始めは冗談のつもりでプレゼントしてくれたのかなと思いましたが、男性特有の精力の衰えを心配してくれたらしいです。

私の嫁の名前は美佐子、入社当初から天然キャラで有名でした。
美佐子にはFカップと言う自慢の胸があったので、相応の支えになるブラが必要なのですが、なぜかノーブラで職場に来たことがありました。

「おはようございます」と元気良く挨拶してくれるまでは良かったのですが、胸の揺れ方がとにかくすごい。
しかも、乳首のぽっちりまではっきりと見えていたので、男性社員たちが美佐子のことを凝視していました。
まぁ、今となっては笑い話となっていますが。

美佐子と駅前で待ち合わせをして映画館に行った時のことです。
この時はまだお付き合いをしている頃で、結婚はしていなかったんですよね。

私の方が先に待ち合わせ場所にいてコーヒーを飲みながら待っていると、慌てて走って来る美佐子が遠くに見えました。

走っているからなのかスカートがすごくひらひらしているように見えるのですが・・・。

美佐子が近くに来てわかったのですが、ストッキングにスカートが挟まってしまい捲れた状態になっていたんです。

私は慌てて彼女のスカートを掴んで元に戻そうとしたのですが、美佐子が動くからパンツの中に手が入ってしまい、公開痴漢になってしまったときがありました。
もし、あの時の現場に警察がいたら私は捕まっていたかもしれません。

映画館に入ってからは大きなトラブルがないだろうと思っていましたが、なんと私の横で痴漢されていました。

普通、痴漢をされれば助けを求めたり拒んだりすると思うのですが、美佐子はおっぱいを触られたりしても気づいていないのです。

私「おい、触られてるぞ!」
美佐子「はい?」

私が美佐子に教えると痴漢は触るのをやめるのですが、また美佐子が映画に集中すると触り始めます。
痴漢があまりにもひどかったので、美佐子の胸の上にある手を掴みました。

私「いい加減にしないか!」
痴漢「は、はぁ!?」

しかし、美佐子はなぜか私のことを怒りビンタしてきました。

美佐子「痴漢なんて本当に最低です!」
美佐子は立ち上がりそのままトイレに行きました。

私はショックを受けてしまいその時は何も考えることができませんでした。
痴漢「ケッ、バーカ!」
この時、すぐに痴漢の後を追えばよかったのですが・・・。

10分経過しても美佐子が帰ってこないので、美佐子を探しにトイレに行きました。
男子トイレにはもちろんいません。

そして、女子トイレ側の壁から何かを嫌がる女性の声が聞こえました。
私は頭の中が真っ白になり急いで女子トイレの中に入りました。

鍵がかかった個室から美佐子の声とさっきの痴漢の声が聞こえてきます。

美佐子「もういいでしょ、やめてください」
痴漢「まだだ、俺が可愛がってやるよ」

個室のドアを開けて無理やり入ろうとしたのですが、鍵がかかっていて開きません。
そのため、掃除用具を使い無理やりこじ開けると・・・中では痴漢のチンポが美佐子の中に入ってました。

私「貴様、何やっているんだ!」

私はモップで痴漢を攻撃しましたがよけられてしまい、痴漢は美佐子の下着を持って走って逃げていきました。

美佐子「キャー!」
セックスの最中に妨害されたからでしょうか、なぜか美佐子が叫びました。
私は慌ててトイレの個室に入り壊れたドアを締めました。

私「美佐子が叫んだら捕まっちゃうよ・・・」
美佐子「さっき痴漢したでしょ?」
私「だから違うって・・・」

とりあえず、美佐子に服を着させて映画館から出ました。
ノーブラノーパン、しかもスカート姿で歩いている美佐子。
ごめんなさい、私は我慢できず路地裏に連れて行ってセックスしました。

美佐子「やっぱり痴漢だー」
私「ご、ごめん」
美佐子「別にイイよ」

路地裏でセックスしているとたまに若い人がちらちらとこちらを見てきます。
私は、こういうプレイがあまり好きではないので早く終わらせたいのですが、なぜか美佐子はいつもより口数が多くなっていました。

美佐子「あー、私のことみてるー」

知らない人に手を振る美佐子、それに答える若い人。
この時に、美佐子は天然で危険なタイプだから守らなきゃいけないと思い結婚を決めました。

今でも二人で外出しようとすると下着を付け忘れることが良くあります。

「あー、付け忘れちゃったー」と笑いながら言ってくるので、一緒にいる私としてはとても心配になるんですよ。
パンツを忘れるとスカートが捲れた時にマンコが見えちゃうんですよ。

夏場にブラを忘れれば、常に胸が上下に動いているんですよ。
こんなに危険な状態の女性って普通ありえないですよね・・・。

でも、天然キャラの女性と言うのはいつどこで何をやるか、本当にわからないんですよ。
本当は露出癖があってわざとエッチな姿を見せているだけかもしれませんが、本人ではないのでこればっかしはわかりません。

天然キャラの女性と付き合う、または結婚を考えている方は十分に注意してくださいね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
それはもう天然とか無防備とかいう枠を超えてます。


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    意味不明
    書いたのガイジか

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