【自業自得】 ”デート援” に来たJKを脅してセクハラしてたワイの末路・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】女の子を陥れて楽しむ極悪男についに天誅が・・・

投稿者男性は最近流行ってるという、お金を払って女子高生とデート(だけ)できるという「デート援」にハマっていた。そして気に入った子がいるとネットを検索しまくってその子を特定し、それをネタに脅してセクハラをして楽しんでいたのだが・・・。

最近、「デート援」が流行ってるが、そういうのやってるのってたいてい世間知らずのJKが多い。

デート援をもう20回繰り返した俺が言うんだから間違いない。
まー地域ごとに差があるのかもしれないけどなー。

でも、一県に一人はデート援やってるJKがいる……ような気がする。
そして、世間知らずの部分につけ込んで、ちょっといい思いが出来たりする。
もちろんリスクはあるし、やりすぎたらアウトだけどなー。

最近そこそこ興奮した経験は、ツイッターでデート援募集してた子。
黒髪でちょっとむっちり、背は高め、ショートカットで「広瀬すず」を肉付きよくした感じか。
雰囲気は大人しい感じ。

待ち合わせ場所に来たのがブスだったらブッチするのだが、すずちゃんはなかなかかわいい。
一時間5000円、二時間なので一万。

高いがかわいいJKとデートできるなら、まぁいいか。
展開によってはセクハラできるし。

しかし、意外にガード高くて、変に近寄ろうとせずその日はデートのみで終了。
楽しかったが、魅力的だったのでセクハラしたいw

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

その日、すずちゃんを特定してやろうとプライベートにかかわる情報を、なるべくさりげなく聞き出そうとした。

「高校生だよね? 何年生なの?」
「内緒ですけど……二年生です……」
と言って、未成年だってことをあっさり白状。

大体JKともなるとおしゃべり好きで警戒心が薄かったりする。
あっさり未成年であることを白状。

「普段どういうとこ食べにいく?」
「んー、マックが多いです」
ということで帰ってから待ち合わせ場所近くのマックを片っ端からツイート検索。

あっさりと本垢ですずちゃんが「○○のマックなう、しぇいくおいしい」とつぶやいてるのを発見(ひらがななのが頭悪いJKっぽい)。
そこからすずちゃんの本名、学校、交友関係、彼氏から何から何まで調べつくした。

理論武装(とはちょっと違うか)して、すずちゃんと次のデート援の待ちあわせに。

「そう言えば田代すずちゃんって言うんだっけ、君?」
ちなみに田代は
「え……?」
すずの血の気がさぁって引いた、動きも一瞬止まった。

「彼氏いるのにデート援かぁ、っていうか、学校の友達とかって、すずちゃんがデート援してることとかって知ってるの? 学校に教えてあげたり、先生に教えてあげたりしたら大問題になっちゃうよね?」
「え? えっ……」

すずちゃん、早速泣きそうな顔。
世間知らずのJKを追い詰めるのってマジで楽しいから、一度やってみることをおすすめするw

「大丈夫だって、俺、口堅いからさぁ、すずちゃんの友達とかに『すずちゃんってデート援してるんだぜ~』とか、ツイートしないってw」
「あ、あのっ……本当に言わないで下さいっ……」

知り合いとかに知られるのが怖いのか、手とか指とかガクガク震えだした。
むちゃくちゃかわええw
唇とかも真っ青。

「だから、大丈夫だってw そのかわり、じっとしててね?」

俺はゆっくりとすずちゃんの太ももあたりを撫で始めた。

「え? え?」

戸惑ってる、その表情もかわええw

しかし俺がニヤニヤしながら、
「黙っててあげるから、わかるよね」
と言って、すずちゃんの太ももに触れまくった。

すずちゃんは恥ずかしそうな、悲しそうな顔をしてうつむく。
しかも抵抗しない、最高すぎるw

あー、クソっ、むっちりしてるし、スカートの中の湿った温度がたまんねぇ。
太ももさわるだけとか言いながら、すずちゃんのパンツ越しのアソコに触れる。
その度に唇噛んですずちゃんは目をそらす。
本気でたまんねぇ。

「すずちゃんのここ、あったかいね」
「…………」

すずちゃんは無言。

「そういえばすずちゃんって、彼氏いるんだよね? もうやっちゃった?」
「…………」
「デート援とかしてるくらいだから、いろんな男とやりまくりだよね~、彼氏とも、もちろんやりまくってるんだよね?」
「…………」

すずちゃんは無言。
まー無言でいることがすずちゃんに出来る唯一の抵抗だろう。
しかし、俺はそれすらも許さなかった。

普段チキンな俺だが、無抵抗で気が弱い女の子に対してはすげぇ強気になるという最低な性格があって、俺はすずちゃんのアソコをパンツ越しにさわりながら、足で地面をドンっとやって、

「いいから教えろって……おい……やりまくってんの?」
とすごんでみせた。

すずちゃんはびくって体を震わせて泣きそうな表情。
それがまた、たまんねぇ。

泣きそうな表情、消え入りそうな声で、
「まだっ……そういうことっ、したことないですっ……」
と言った。

「したことないって……エッチしたことないの?」
「…………はい」
「じゃあ、バージン?」
「…………はい」

マジか、こんだけ可愛くて、デート援とかやってんのにバージンかよっ。
いや、逆にデート援しかしないってことは、処女ってことなのかもしれないが。

まぁそんなことどうでも良くて、目の前の女の子が、今俺がさわってる場所がまだ未経験、バージンだってことにともかく興奮する、ヤバい。

パンツの中に手を入れて、上側から土手部分をさわさわ。
もじゃって感じの、硬めのマン毛に触れる。
剛毛なんだろう、しっかりした肌触り。

かわいい顔してエロいマン毛してるじゃねぇか、と心の中でつぶやきながらマン毛に触れ続ける。
エロい。

かわいい女の子が剛毛だったら興奮するのって、なんでなんだろうなw
しかも、パンツの中はしっかりと温度が高くなってて、さわり心地と暖かさがやっべぇ。
さらに処女ってことが俺の興奮を高める。

「彼氏いるんだよね? 彼氏にさせてないの?」
「まだ付き合って二ヶ月だから……こういうことは、したことないです……」

彼氏より先にさわってるって興奮もやべぇ。
かわいい世間知らずのJKにセクハラって、ともかくやばい。
興奮しすぎてまともな思考回路にならない。

つかまってもいいから、目の前の牝のバージンをむっちゃくっちゃにしてやりたい。
一生消えない傷を、俺のチンポですずちゃんの処女膜を破って刻み付けてやりたい。

そんなことを思いながら、マンコの入り口を指で探る。
すずちゃんは、身体びくんってなって、さすがに俺から逃げようとした。

「おい、じっとしてろって……」

気弱な女の子に強い俺は、またしてもすずちゃんの耳元で凄んでみせた。
そうするとまたしてもすずちゃんはびくん、って怖がって。
でも、さっきと違うのは泣き出したことだった。

あ、やべ、やっちまった、と思った。
さすがに泣いてる子には俺は弱い。

さっきまで感じてた性欲が一気に消えうせて、根がチキンな俺は「やべっ、やっちまった……」という後悔で心の中がいっぱいに。

「ごめんな~、怖かった~?」
「…………」

泣くだけですずちゃんは無言。
本当に焦った。

結局、泣いて話にならないので、予定では二時間一万のところを一時間くらいか?
財布の中にあった二万三千円すべてをすずちゃんに握らせて、俺は「ごめんね」って誤りつつ逃亡。

 

二日後に一応すずちゃんのアカウントを確認したら、アカウント削除してた。
デート援用アカウントだけじゃなく、本垢も削除してた。

…………ちなみにある時、警察と地元の補導員が来た。

その顛末は詳しく書いたらかなり長文になるから省くけど、すずちゃん以外にもいろんな子に同じような手でやってんだよね、俺。

その中の誰かがデート援で注意・補導を受けて、その子つながりで俺のところまでやってきたらしい。
必死になってとぼけて、厳重注意で済んだが、さすがにびびった。

セクハラしたり、脅迫したりいろいろグレーラインのこともやってたので、それで逆恨みされて、デート援した女の子が警察に補導されたときについでに俺のことも密告したんだと思う。

デート援してる子はたいてい素行が悪く、普通に夜遊びして補導もされること多いから、それつながりで警察のお世話になることもあるってことだけ覚えておいてくれ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
一県に一人かぁ、すくなっ!

※あくまで妄想としてお楽しみください<m(__)m>

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    いい歳こいた大人がそんなおしっこ臭い女子高生なんかナンパして面白い?

    ちゃんと大人の女性と遊ぼうよ(笑)

  2. 2. 名無しさん  

    ↑どうしたBBA生理か?

  3. 3. 名無しさん  

    恐ろしく中途半端な内容であった

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