【衝撃】マジメぶった生意気な姉の部屋に盗撮カメラ仕掛けた結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】彼氏との電話中に姉が始めた行為とは・・・

投稿者男性(高1)は姉(高2)が両親の仲がいいをバカにしているのが気に入らなかった。姉にも彼氏がいるのできっとエッチなことをしているはず。そこで姉の部屋に盗撮カメラを仕掛けて監視してみることに・・・。

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いつもは読者として体験談を読んでいますが、面白いネタをを経験したので初カキコしたいと思います。

それでは、改めまして。
皆様、ご機嫌麗しゅうございます。

簡単に家族の紹介をしていきます。
父は48歳の公務員、今でも母とデートをしたりエッチをしたりしています。
母は42歳の主婦、僕と姉を産んだ40代のおばさんで、すでに体型は崩れてます。
姉(百合)は17歳の高校2年生、彼氏がいてたまにデートしていますが、最近はうまくいってないらしい。
僕(武史)は16歳の高校1年生、彼女がいないけどエロが好き。

僕の両親は今でもエッチをしている夫婦で、子供の前でも男女関係についてオープンにしています。
そのため、姉は両親のことを嫌っており「私は親のような変態には絶対にならない!」と口癖のように言っています。

僕は、いつまでも嫁とエッチがしたいと思うので両親の関係は素晴らしいと思うんですけどね。
僕が尊敬している両親に対して暴言を吐く姉って、いったい何様のつもりでしょうか。

彼氏がいるらしいのでエッチなことに興味がないわけがありません。
ただ、お高く止まっているだけのビッチだと思うんです。

両親に対しての反抗的な態度をやめさせたくて、僕は姉の部屋にあるモノを仕掛けました。
それは、インターネットで購入した小型のカメラです。

姉の部屋にあるベッドがはっきりと映るように、向かいにある本棚に仕掛けてみたんですよ。
絶対に姉もエロエロな女性なはずなので、これで証拠を掴んで天狗のように伸びた鼻をへし折ってやりますよ!

すぐにエロエロな姿を見せるだろうと思っていたのですが、姉はなかなか本性を見せてくれません。
たまに彼氏と話している時の会話が聞こえるので内容をチェックしてみましたが、あまりエッチな会話をしていないようです。

おかしいですね、僕とほぼ年が変わらないからエッチなことに興味を持っているはずなんですけどね。

カメラを設置して四日後、ベッドではなく机の方から怪しい声が聞こえてきました。
残念ながらカメラには姉の姿が映っていませんでしたが、ベッドにパンツを投げた瞬間が映りました。

そして、電話で何かを話しながら何かが振動する音が聞こえました。
大事な部分が撮影できていなかったためとても悔やまれましたが、とりあえずカメラの向きを机側に変えて再度撮影しました。

そして、二日後に姉がもじもじしながらパンツを脱ぐシーンが映りました。
トイレにでも行きたいのでしょうか?
しかし、姉はパンツを脱いで電話をかけ始めました。

姉:もしもし、うん、準備できたよ、もう脱いでる。

相手の声が聞こえませんので会話を断片的にしか書くことができませんが、これから電話の相手と何かしようとしているのでしょう。

姉:あまり声出せないからね、うん、触ってるよ。

姉は下半身裸の状態でクリを触りながら話していました。
おぉ!!!これはまさかのテレフォンセックスでしょうか!

姉:恥ずかしい・・・、変なこと言わないで、もぅ、気持ちいいの。

姉の指の動きが少しずつ早くなっていって、たまに腰を浮かせたりして感じているのがカメラからわかります。
やっぱり、姉も家族でしたね。
両親のことを変態扱いしていたのに、姉も変態なことしてるじゃん(笑)

姉:はぁはぁ、ねぇ、もう使ってもいい?、我慢できないの・・・。

使ってもいい?とは一体何のことでしょうか?
姉のオナニーをじっくり見ていると、姉は机の引き出しから紫色のバイブを取り出していました。
ま、まじっすかーーーー!
姉が、まさかのバイブを持っていたなんて!

姉:うん、入れるね、ぁあぁぁああ!!!

姉の喘ぎ声がうっすらと壁の向こうから聞こえた感じがしました。
まさか、バイブを彼氏のチンポに例えて擬似セックスを始めるとは・・・。

姉が一番の変態かもしれませんね。
しかも、バイブの動かし方が早いし口から唾液をこぼしながら、すごくヤバい表情で感じちゃっています。

姉:ああーっ、チンポちょうだい、会いたいよー、百合のおまんこに入れてよ。

淫語を連発している姉。
もうすでに、ただのメスに成り下がってしまいましたね。
お高く止まっていても、男の前ではヨダレを垂らしながら喘いでいるただの変態ですね。

姉は30分ほどテレフォンセックスをした後、バイブを机に戻してシャワーを浴びに行きました。

僕は姉に意地悪してやろうと思い、姉の部屋に忍び込んで机をチェックしてみると・・・、あの紫のバイブがありました。

一応使った後に愛液をふき取ったみたいですが、バイブのニオイを嗅ぐと何とも言えないニオイがしました。
僕は、そのバイブを姉のベッドの上に置いて部屋に戻りました。
さて、姉はどんな反応を見せてくれるでしょうか!?

部屋に戻ってきた姉はベッドにあるバイブを見て、全身をビクッとさせました。
いつもの生意気な顔とは違いすごく困ったような女の顔になって、服を着ないでベッドの周りをうろちょろし始めました。

あまりにも面白かったので僕は姉の部屋の前まで行きノックしないでドアを開けて入りました。
目の前には紫色のバイブを持って困った表情をしている姉。
姉は泣きそうな顔をして僕を追い出し、それからは両親に対して文句を言わなくなりました。

もしかすると、姉はまだまだ人には言えないことを隠しているかもしれません。
これからも撮影を続けていきますので、また何かありましたら皆様にお伝えしたいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
分かったから勉強しなさい。

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