【露出狂】女ですが、窓を開けてオナニーしてたらポストに脅迫写真が・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】手紙「深夜2時に部屋の鍵を開けておけ・・・」→衝撃の結末が・・・

投稿者女性は大学の隣のアパートに住んでいる。そして彼女の趣味は窓を開けて着替えたりオナニーすること。そしてある日仕事から帰ると、ポストに黒い封筒で手紙が。中身は彼女の露出オナニーの写真と、脅迫文だった・・・。

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露出が好きな私・・・。

私が住んでいるアパートの隣には大学があります。
大学側の窓を全開にしてわざと見えるように着替えをするのですが、すごく興奮してしまうとそのままオナニーを始めてしまいます。

電マを使ってクリに押し付けると、簡単に絶頂を迎えることができ何度も快楽に襲われながら幸せを感じてしまうんですよね。
連続で10回ぐらいイキ続けると性的欲求が満たされるので、そのままシャワーを浴びに行きます。

仕事から帰って来てからポストを見ると、黒い封筒に入った手紙がありました。
家に持ち帰ってお酒を飲みながら手紙をチェックしました。

「写真をばらまかれたくなかったら夜中の2時に鍵を開けておけ!」
封筒の中には私がオナニーしている姿が撮影された写真がありました。

これで私を脅しているつもりなのかしら?
こんな脅し文句は小学生でもレイプできない、童貞が書いた妄想文に過ぎないわ。
もし、夜中に誰かが家に入ってきたら逆に襲おうと思いました。

そして、夜中の二時になると・・・。
家のドアが静かに開く音が聞こえました。
き、来た、私をレイプしようと思っている妄想童貞!

誰かが部屋に入ると同時に電気をつけて、私は犯人の顔を確認しました。

彼とは面識がありませんでしたが、結構イケメンで私好みのタイプかも♪
彼は私の堂々とした態度を見るとなぜか固まってしまい、何度も謝ってきました。

彼「すいません、許してください!」
私は何も言わずに彼を押し倒して顔面騎乗をしました。

私「いいから舐めなさい」
彼は私を突き飛ばして逃げようとしたので、大きな声で彼を脅しました。

私「逃げたら警察に言うからね。私の言うことを聞いたら許してあげる」
彼は泣きそうな顔をしてもう一度仰向けになりました。

もう一度顔面騎乗をすると、必死になって舌を使って舐めてきます。

私「ぁぁん、気持ちいいわね。もっとしなさい」

私はパンツをずらしてから、彼の舌がクリに当たるように腰を振りました。
エッチな声を出しながら彼の顔にマンコを擦り付けると、なぜかすごく興奮してしまって愛液をべっとりつけてしまいました。

彼「すいません、もう勘弁してください!」
私「もっと楽しませなさいよ!」

次に私は、彼のおちんちんを口で愛撫してから手で激しくシコシコしました。

彼「ぅぅぅ、気持ちいいです」

どんどん大きくなってくる彼のおちんちんに見とれてしまい、気づけばエッチな声を出しながらパイズリをしてしまいました。

彼の喘ぎ声が大きくなっておちんちんが急に大きくなったので、私はパイズリをやめて上に跨がって中に入れました。

私「やっぱり、若い男って最高ねー」
彼の勃起したおちんちんで突かれるとすごく気持ち良くなってしまい、いつも以上に腰を上下に振りながら激しく乱れてしまいました。

彼「もう無理!出る出る!」

彼は私のお腹にたくさんの精子をかけてきました。

私「あら、これで終わりではないわよね」

しかし、彼は何度も泣きそうな顔をして謝ってきました。
私は彼をさらに元気にするためにピンクローターを彼のお尻に入れました。

私「これで元気になるから、しっかり楽しませなさいよ」

お尻の中のピンクローターが暴れると、彼はすぐにフル勃起しました。

彼「えっ?えっ?なにこれ?」

きっと無意識のうちにフル勃起してしまったため、状況がつかめないでパニックになっているのでしょうね。
でも、私は彼を襲うことに躊躇なく再び跨がって子宮の奥に当たるように腰を動かしました。

子宮口を勃起したおちんちんで突かれるのが一番気持ち良くて、何度も腰に力を入れてから落とし敏感な部分を刺激しました。

そして、一度目の絶頂を迎えて彼のおちんちんを締め付けると、彼はそのままマンコの中に出しました。

彼「あーーー、どうしよう・・・」

なぜか激しく慌てている彼を見ていると、もっとエッチがしたくなりました。

私「責任取りなさいよ!」

私はまた彼のお尻にピンクローターを入れてフル勃起させてから、次は彼に後ろから突いてもらいました。
私がリードして彼に指示していくと、意外と彼はうまくセックスをしてくれました。

子宮へのアタックがとても上手で、たまにGスポットにまで刺激が伝わってくるんです。
こんなに気持ち良くされてしまうと、私だって我慢できなくなってしまいます。

また、彼を押し倒して上から両手を押さえつけてから激しく腰を振りました。
上下に動かしたり左右に動かしたり、そして円を描くように動かしながら大きな声で喘ぐと、彼は私のお尻を掴んで私の動きに合わせて腰を振ってきました。

私「あああ、すごく上手よぉ」
彼「ま、また出ちゃいます!」
私「そのまま出して!」

彼はお尻を激しく動かしながらまた射精しました。
私のマンコの中には彼の子種がたくさん入っています。

私「あーあ、妊娠したらどうするの?責任取りなさいよ!」
彼「・・・」

彼は何も言わずに服を着てダッシュで逃げていきました。

 

あれから、彼のことは一度も見かけません。
結局妊娠もしていなかったので彼は責任を取る必要はないのですが、もっと激しい刺激がほしくなってしまいますね。

彼のようなカモを再びおびき寄せるために、今日も窓を全開にして露出を楽しみたいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
男、その弱さでなんで脅迫なんてしたんだよ・・・

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