【おねショタ】小3の時、初恋の女子のママの手コキで精通した結果・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】キスしてるところを見つかり、まさかの展開に・・・

投稿者男性は小学校3年の時に初恋の女の子と二人でままごと遊びをするようになり、夫婦の設定で遊んでいた。その行為はエスカレートし、小5になるころには二人で隠れてキスするように。しかしある日、それを女の子の母親に見つかってしまう。しかしその母親のとった行動は・・・。

shota

僕が小学校3年生の時に初恋を経験しました。

その初恋の相手は同じクラスの茜ちゃん。
茜ちゃんはどちらかと言うとお姉さんタイプの女の子。

僕が筆記用具を落とせば茜ちゃんが静かに拾ってくれて、教科書を忘れれば見やすい位置に教科書を置いてくれた。
そのため、僕は「ボクちゃん」と言うあだ名をつけられ、茜ちゃんは「お母さん」と言うあだ名をつけられた。

クラスのいじめっ子がいつも僕たちをからかってきますが、茜ちゃんは僕のことをかばってくれていつもいじめっ子に立ち向かっていきました。
いじめっ子に立ち向かう茜ちゃんを見ているとすごく胸が熱くなったのを覚えています。

僕が茜ちゃんの家に遊びに行くといつもは誰かがいるのですが、たまたま誰もいない時がありました。
茜ちゃんの部屋に入ってから初めて二人きりになったので、僕はすごくドキドキしていました。
(せっかく二人きりなんだから楽しく話さないと)

僕は虫やゲームの話などをしたのですが、茜ちゃんにはつまらなかったみたい。
茜「ねぇ、おままごとしようよ」
僕「うん?おもしろい?」
茜「妹とよくやるよー」

僕は茜ちゃんからおままごとのやり方を聞いた。
ナニナニ、簡単に言えば僕のお父さんとお母さんのようにやればいいのか。
僕がお父さんで茜ちゃんがお母さん。

僕「茜ちゃん、晩御飯は?」
茜「もう、お父さんはお母さんにちゃん付けしないでしょー」
僕「そ、そうだね」
茜「しっかりしてください、あなた」

僕はとりあえず茜ちゃんに言われたままおままごとをやった。

茜「ごちそうさまは?あなた」
僕「ごちそうさまでした、茜」

すごく嬉しそうにニコニコする茜ちゃん。

茜「あなた、次はお風呂に入りましょ」

そう言って茜ちゃんはお風呂場に僕を連れて行った。
服を脱いだふりをしてお風呂場に行くと・・・

茜「あなた、ちゃんと服は脱がなきゃダメよ」
僕「え?おままごとは服を脱がないでしょ?」
茜「お風呂は裸ではいるでしょ」

茜ちゃんか服を脱いで裸になったので、僕も裸にならざるをえなかったんだ。
僕たちはお風呂場でお互いの頭と体を洗った。

茜ちゃんのお父さんが使っているシャンプーを僕の頭に。
茜ちゃんのお母さんが使っているシャンプーを茜ちゃんに。

茜「あなた~♪かゆいところ言ってくださいねー」

すごくノリノリに僕の頭を洗っている茜ちゃん。
茜ちゃんに頭を洗ってもらうとすごく気持ちいい。
何か、本当にお母さんにやってもらっている感じがする。
綺麗に洗ってもらった後は、僕が茜ちゃんの頭を洗う番だ。

僕「茜ー、気持ちいいかい?」
茜「うん!あなた、すごく上手よ」

綺麗にシャンプーを洗い流した後は、タオルにボディーソープをつけてお互いの体をゴシゴシした。
・・・、僕はこの時初めて「勃起すること」を覚えた。

この日の出来事がきっかけになって、僕たちは茜ちゃんの家でおままごとばかりするようになった。
一緒に体を洗ったりマッサージをしたり、なぜかお互いの体を触ることが多くなっていった。

そして、夏休みに入った初日。

茜「あなた、おやすみのちゅーは?」
僕「え?するの?」
茜「お父さんはお母さんにちゅーするでしょ?」
僕「う、うん」

僕たちは初めてちゅーをした。
ほっぺたにちゅーした後は、お互いキャーキャー興奮して騒いだ。

次の日には、タコみたいに口をとがらせてちゅー。
1週間後には、唇と唇にちゅー。
そして、1か月後には物陰で誰にも見られないようにちゅーをしていた。

茜「絶対に他の女子とちゅーしちゃだめだよ」
僕「う、うん」

僕は相変わらず茜ちゃんにぴったりくっついて歩いていた。

 

そして僕らが5年生になり、茜ちゃんの家でちゅーをしていたら・・・。
茜ママに見られてしまった。

茜ママ「茜!なにしてるの!?」
茜「おままごと、お父さんとお母さんもちゅーするでしょ?」
茜ママ「二人とも、並んで座りなさい」

この時、僕たちは大人の男女の関係について教えてもらった。
セックスのやり方、セックスをすればどうなるか、男女の体の変化など。

茜ママ「わかった?こういうことは大人になってからするのよ」
茜「私、〇君のこと大好きだからちゅーしたいもん!」
僕「ぼ、ぼくだって茜ちゃんのこと大好きだよ!」

なぜか、お互いが愛の告白をする流れに。

茜「いっぱい、いっぱーいちゅーするもん」
茜ママ「しょうがないわね、茜、そこで見ていなさい」

茜ママがそう言って、なぜか僕のほうに近づいてきた。

茜ママ「〇君、ごめんなさいね」

茜ママは僕の顎を掴んでちゅーしてきた。
いや、ちゅーというよりもっと大人のキスだった。
たくさん舌を入れられて唾液が口の中に溢れた。

僕「ん・・・」
茜ママ「茜、ちゃんと見ているのよ」

茜ちゃんは顔を真っ赤にして僕と茜ママのキスを見ていた。
茜ママは次に僕のちんちんのところを優しく撫でながらキスをしてきた。

茜「ちょっと!お母さん、何を・・・」
茜ママ「いいから見てなさい、男がどういうものか教えるから」

茜ママの手の動きが少しずつ早くなってきて、僕は我慢できなくなり勃起してしまった。

茜ママ「あら、窮屈そうね。〇君脱がせますね」

茜ママは僕のパンツを脱がせて、大きくなったちんちんを茜ちゃんに見せた。
顔を手で覆いながらも指を若干開いてじっくり見る茜ちゃん。

茜ママ「〇君、気持ち良かったら我慢しなくていいからね」

勃起したものを優しく触られると勃起したちんちんがビクビクして、なんか変な気分になってきた。

僕「なんか変な気持ちになってきたよ?」

僕は腰がカクカクなって立っているのが辛くなったので、仰向けになった。
茜ママは勃起したものをペロペロ舐め始め、僕の反応を見ながら手を使ったりうまく力加減を調節していた。

茜「な、なんなの?どうして?」
茜ママ「茜、ママがしているのをよく覚えておきなさい」

茜ママは服を脱いでおっぱいを僕の顔に持ってきた。

茜ママ「さぁ、舐めてごらん」

僕は言われたとおりにおっぱいを舐めたり吸ったりした。
この時、茜ちゃんはすでに涙を流していた。

茜ママ「茜、ちゃんと見届けなさい、最後まで!」

どうして茜ママはこういうことを嫌がる茜ちゃんに見せてるのだろうか。
茜ママは大きなおっぱいで僕のちんちんをはさんで、ゆっくり動かした。

まだ、精通していなかった僕は「射精」を覚えていなかったけれど、この時に初めて頭が真っ白になって何かを発射する感覚を経験をした。

僕「な、なにこの感覚・・・。すごく気持ちがいい」
茜ママ「射精かな?イッたみたいね」

僕はこの時にイクことを覚えて、茜ママからエッチの気持ち良さを教えてもらった。
茜ちゃんは僕を睨んで何度も泣いた。

茜ママ「茜、いつかはあなたが〇君にこういうことをしてあげなさい。ちゃんと大人になってからね」

茜ちゃんは茜ママに抱き付いて大きな声をあげて泣いた。
何かよくわからないけれど、すごく気持ち良かったな。

 

1週間後、僕は射精のコツを覚えたのでそれを茜ママに教えた。

茜ママ「あら、大人に近づいたわね。今度チェックしようかしら♪」

そう言われると、あの時の茜ママのおっぱいを思い出してしまう。
かなり大きくて温かくて、思い出すだけで勃起してしまう。
僕が茜ママと話をすると、なぜか怖い顔でこっちを見ている茜ちゃん。

茜「ママは〇君に近づかないでよね!」

あの時の茜ちゃんは本当に怖かったな。

 

僕は今19歳の大学生で茜ちゃんとは今も付き合っています。
ただ、茜ちゃんは僕が茜ママで精通を覚えたことに今でも文句を言ってきます。

茜「あのくらい我慢できるでしょー、情けないわね」
僕「いい加減そろそろ許してよ、お互い童貞と処女なんてかっこ悪いよ」
茜「じゃあ、成人式の時まではキスで我慢してね♪」

茜ちゃんがこんなに嫉妬深いと思わなかった。
茜ママは茜ちゃんのことをからかって
「私が僕君の初めてを貰おうかしら」と言うし。
もう、これ以上茜ちゃんのことを刺激しないでくれ。

成人式が僕たちの記念日になる、予定だ。
実は大学に入ってからバイトを頑張って、成人式の日に茜ちゃんへ指輪をプレゼントしようと思ってる。

お互いの初めてを経験した後は、僕からのプロポーズが待っている。
童貞卒業記念体験談も楽しみにしていてください。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いや、おかしいのは茜ママだということに気づこうよ・・・。

コメントを書く