【制裁】痴漢冤罪で男を陥れるクソ女に極太ディルドを挿入した結果・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】デビルビッチには二度と悪さができないように制裁を・・・

投稿者男性は痴漢冤罪で被害に遭う男性が多い世の中を憂いていた。わざと冤罪を起こして金を巻き上げる女を「デビルビッチ」と呼び、実際にその被害者を目の当たりにする。そしてその女に制裁を加えることにする・・・。

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俺がこの世で一番嫌いなもの、それは女性が「女の弱さや体」を使うことだ。

男も女もお互いのウィークポイントをカバーして仲良く生きていけばいいと思うが、どういうわけか法や社会は女性の味方になることが多い。

そのため、男性は強制的泣き寝入りさせられるケースが多い。
結婚していてまだ子供が小さい若いサラリーマン、定年退職間近までこの国を支えてきてくれた老人、善良な市民たちが悪魔のような女に痴漢をでっち上げられるのをこの眼で見てきた。

俺は、デビルビッチたちを決して許すことはない。
デビルビッチたちには相応の罰を与える必要があるからな。

ただ、始めに言っておくが。
俺は、俺なりのポリシーと正義感を持ってデビルビッチと戦っているが、読者は決してマネしないように。

電車通勤をしていると何年間も高校の制服を着ている女がたまにいる。
彼女は高校を卒業してからも「女子高生」と言うブランドを捨てずに、弱い女子高生を演じ続けているのだ。
そして、俺の目の前で事件は起きた。

女1「こ、この人痴漢です!!!」
女は若くて気が弱そうな男性の手を掴んで天高く上げてから、大声で叫びだした。
男「ち、ちがうんだー」
女2「私も見てたよー、スカートの中に手を入れてた」

女2と言うのは、女1の近くにいた年齢が同じくらいで私服を着た女。
残念ながら、彼は次の駅で降ろされてから物陰に連れて行かれて金を脅し取られていた。

この時に、「彼は何もやってない」と言っても無駄になることが多い。
それだけ、女性は社会に守られた存在だから。

次の日、俺は若い女のマンコのサイズでは収まらない極太ディルドとバイブとゴジラのマスク、そして電マと拘束するためのバンドを用意して電車に乗った。

偽女子高生に向かって指三本を立ててアピールすると、彼女は俺のほうに近づいてきた。
女1「諭吉さん3人?」
俺「あぁ、ホテル行こうぜ」

俺たちは次の駅で降りて近くのラブホに向かった。
女1「ちょっと待ってて、着替えてくる」

制服姿ではラブホに行くのはさすがにまずかったらしく、女1は私服に着替えてきた。
女の名前はミキというらしい。
ミキはホテルについてからすぐにお金を請求してきた。

しかし、すぐにミキの手にお金を渡すと何か理由をつけて逃げる可能性があるため、俺はテーブルに金を置いた。

ミキはすぐに全裸になってベットに仰向けになった。
ミキ「あー、セックスだけはゴムしてよー」
俺はミキにキスをして思いっきり舌を絡めた。
ミキも舌を絡めてきて唾液まで押し込んできた。

俺「若いのに慣れてるねー、せっかくだから目をつぶってよ」
ミキが俺の言葉に従って目をつぶったのですぐに手を拘束した。

ミキ「ちょっと!なにしてんの!!!」
俺はミキが開脚した状態で足も拘束した。

ミキ「マニアックなんだね、諭吉3人じゃ足りないよ?」
俺はミキの言葉を無視して、家から持ってきた大人のおもちゃを取り出した。

いきなり極太ディルドを入れてもつまらないしな、まずは太いバイブからでも始めようか。

ミキ「ちょっとやめてよ、そんなの入るわけないじゃない」
あまりにもミキがうるさかったので、ミキの恐怖を煽るために目隠しをした。
そして、デジカメでミキの写真をたくさん取りながら、別の角度からは動画を撮影した。

俺?俺はゴジラのマスクをかぶってるから顔ばれはしないさ。
俺「お前みたいな痴漢を冤罪するような女が大嫌いなんだよねー」
ミキ「はぁ?ばっかじゃないの?金払う男が悪いんでしょ?ウケるんだけど」

ミキの言葉を聞いて安心した。
俺は遠慮なく鬼畜になれる。

始めに濡れてないマンコに無理やりバイブを押し付けた。
濡れていれば気持ち良くなれるかもしれないが、無理やり膣の中を広げられていけば粘膜が傷つけられ痛むだろうな。

ミキ「痛い!なにすんのよ、やめてよ」
まだ奥まで入れていないのに、膣内からは赤い液体がうっすらと滲んできた。

俺「遠慮するなよ、いつもこの腐れたマンコで稼いできたんだろ?もっと稼げるようにしてやるよ」
俺は無理やり奥まで突っ込んでバイブにスイッチを入れた。
極太ディルドに比べれば大したことがないサイズだが、それでもミキは叫んでいた。

ミキ「痛い、痛いよ」
でも、女の体と言うのはある程度刺激を与えれば体内から潤滑液が出てくるからな。
痛めつけるのを目的とするなら、そろそろ極太ディルドの出番だろう。

俺「わかった、代わりの入れてやる」
俺はバイブを掴むと一気に抜き取った。
一瞬、「メリッ」という変な音が聞こえたが、俺には関係ない。

抜いた瞬間に鮮血がさっきより溢れ出てきた。
俺は鮮血が垂れる前に極太ディルドを入り口に押し付けた。

ミキ「ば、バカ、やめなさいよ、あたまおっかしーいんじゃないの!」
極太ディルドをゆっくり入れていくと、ミキの口数は少なくなっていった。
何かを我慢するように口をパクパクして、たまに唸り声のような叫び声のような、何とも言えない泣き声を奏でてくれた。

俺「あー、今日は生理の日だったのかー」
俺はミキが傷つく姿を見ると楽しくなってきて、極太ディルドを奥まで入れた時にどんな叫び声をあげてくれるか気になって仕方がなかった。

まだ3分の1ぐらいしかディルドが入っていないのに、途中から入り辛くなってきた。
ミキ「も、もう入らないから、やめてください」
俺「ダメだね、最後まで入れてやるよ」
ミキ「許してください、お願いします」

なぜか、急に丁寧語を話し始めるミキ。
俺はもっと恐怖感を煽るためにミキの耳元で電マのスイッチを入れた。

ミキ「お願いします、もう許してください!」
俺はさらにディルド無理やり力を入れて押し込んだ。

ミキは何も言わずに黙ってディルドを押し込まれ、まるで力の抜けた肉人形のようになっていった。
ディルドが半分ぐらい入った頃だろうか、ミキの様子が急変する。

ミキ「こ、殺さないで」
いきなり物騒なことを言いだすミキ。
俺「ぁ?何を言ってんだ?」
ミキ「いやぁぁぁ、殺さないで殺さないで」
どうやら何かのスイッチが入ってしまったらしい。

俺はディルドを入れたまま電マをクリに当ててスイッチを入れた。
しかし、すでに精神的に壊れかけてるミキが感じるわけもなく、俺は引き時を感じ始めていた。

10分ぐらい電マを当てて何も反応が無かったらやめようと思っていたが、電マを当て始めて5分ぐらい経過するとミキの様子が変わっていった。
腰を上下に動かしながら何度もマンコを締め付け始めたんだ。

ミキ「やめて・・・、やめて」
小さな声で拒んでいるはずなのに、体はプルプル震えていやらしく腰を動かし始めていた。
さらに5分後・・・、体を痙攣させながらミキはお漏らしをした。

ここまでバッチリ動画も撮れれば十分だろう。
気を失ったミキからディルドを引き抜き拘束を解いた。

あれだけ膣が傷つけられたのだから出血がひどいだろうと思っていたが、ディルドを抜いた後に出てきたのはピンク色の液体だった。

最後はこの状況の中で感じていたらしく愛液を溢れさせていた。
俺「さすがデビルビッチだな」
撮影機器の後片付けが終わる頃にミキは目を覚ました。

俺は約束通りミキに金を渡したが、なぜか受け取りを拒絶した。
ミキ「ゆ、許してください」
ミキは動画を削除するように何度もお願いしてきた。

俺「いいって、出演料だから」
俺は鞄にすべての道具を入れてから、最後に一言伝えた。
俺「二度とあんなことするなよ!今度見かけたらこの動画を投稿するからな」
ミキは何も言わなかった。

あれから、ミキやミキの仲間を見かけることがなかった。
デビルビッチには制裁を・・・、これが俺流の生き方だから。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
制裁ならあと浣腸だな・・・。
それとDQNなら仲間がいるだろうから夜道には気を付けないとね。

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