【衝撃体験】小3の時、友人の姉(中1)にフェラの練習台させられた話・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】パンツ窃盗事件がとんでもない方向へ・・・

【黒歴史】小3の時、好きな女の子の匂いが気になってパンツを盗んだ結果・・・・・・・・・・・・・」の続き。キチ〇イ担任にどうしても仕返しがしたくてほかの先生に言いつける。そしてそれとは別に友人前田の姉との初めてのフェラ体験など・・・。

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僕が小学校3年の時に美樹ちゃんと言う可愛い女子に恋をした。
美樹ちゃんのことを考えているうちに、なぜか美樹ちゃんのニオイが気になって・・・。
僕は美樹ちゃんの水泳道具からパンツを盗んだ。
1回目は成功して2回目は担任と美樹ちゃんに捕まった。
担任に「パンツを渡せ」と言われたので渡すと、担任はそれを美樹ちゃんに返さなかった。
僕は、美樹ちゃんに完全に嫌われて完璧に変態扱いされた。

ここまでが前回までの内容です。

僕を騙した担任が許せなかった。
僕は担任に文句を言って「パンツを美樹ちゃんに返せ」と言ったが・・・、担任は返さなかった。

それどころか、「みんなに言わなかったんだから感謝しろ!」と教師の発言とは思えない言葉を投げかけてきた。
ちくしょー、この変態教師を必ずギャフンと言わせてやる。

4年生になってから、担任以外の先生に相談できる「好きな先生に何でも相談できる1時間」と言う授業があった。

僕は隣のクラスのマリカ先生にこの事件について相談してみた。
ちなみに、マリカ先生はバレーの強豪校でキャプテンをやっていた女性で、身長が高くてスレンダー体系だった。

マリカ「春日君(僕のこと)、今日はどんな相談かな?」
僕「マリカ先生聞いてください。僕はあの担任を許せません!」

僕はマリカ先生にあの「美樹ちゃんパンツ事件」の内容を全て話した。
僕が女子のニオイに興味を持ったこと、その結果美樹ちゃんのパンツを盗んでしまったこと等。

マリカ「春日君、その話は本当ですか?私は聞いたことありませんよ」
僕「新田さん(美樹ちゃんのこと)に聞いてみてください」
マリカ「春日君、でもね仮に本当でもそんなことしちゃダメですよ」
僕「はい、わかってます。美樹ちゃんには何回も謝りましたが嫌われてしまいました。僕が悪いのはわかっていますがパンツを盗んだあの担任が許せません」

僕はマリカ先生の前で泣き叫んでしまいました。
マリカ「わ、わかりました。事実確認してから考えてみます」
僕は何度もマリカ先生に礼をしてから教室を出た。

その日の放課後、前田が「今日発売のゲーム買うからやろうぜ」と誘ってくれた。

前田と一緒に家に行くと、あのニオイを嗅がせてくれた前田姉がまたソファーに寝そべっていた。
前田姉「あ、来るなと言っただろ、クソガキ!」
僕「お邪魔します!」

前田姉に挨拶をしてから座ると、前田が前田姉に何か話しかけていた。

前田「えー、まだ買ってないの?」
前田姉「ママが金なら置いていったよ、買ってくれば」

どうやらゲームソフトをまだ買っていないらしい。
前田と一緒に買いに行こうとすると・・・。

前田姉「あー、お前、せっかくだから話相手でもしてよ」
僕「えーーー?」
前田姉「なんだよ!剛士、一人で行って来い」

これが上下関係と言うものだろうか・・・、前田姉の一睨みで前田は何も言わずに出かけた。

前田姉「春日だっけ?この前は臭いって言ってくれたよねー」
僕「だって、汗臭かったもん」
前田姉「ちょっと待ってて!」

前田姉は、なぜかそのままシャワーを浴びに行った。
え?何であの人シャワーを浴びてるの?
僕はこの状況がよくわからなかったけれどおとなしく部屋の中で待った。

10分後、前田姉は着替えて部屋に来た。
前田姉「よーし、気になるところがあったらどこでも嗅いでいいぞ。ボディーソープでしっかり洗ってきたからいい香りがするよ♪」

僕は遠慮なく前と同じように手や足、腋のニオイを嗅いだ。
前田姉「ど、どう?」
僕「つまんなーい、石鹸のニオイだけだ」
前田姉「な!?何がつまんないんだよー」
僕「前の方が良かったのにな・・・」

無意識のうちに、僕は余計なことを話してしまった。
すると、前田姉は僕の肩を叩いて大笑いした。

前田姉「春日ー、面白いなー。私のニオイが好きなのかー、そかそか」
この時、僕はなぜか美樹ちゃん事件のことを前田姉に話した。

僕が前田姉のニオイで性的興奮を覚えたこと、その後に美樹ちゃんのパンツを盗んだこと等。

前田姉「そんなことがあったんだー、ごめんね」
謝っている割には前田姉はすごく楽しそうに話しかけてくる。

前田姉「私のパンツのニオイも嗅いでみたい?」
僕は前田姉がとんでもないことを言ったので一瞬固まってしまったが、なぜか洗濯機の前に案内された。

前田姉「この中にさっきまで穿いてたパンツあるよ」
僕は何も言わずに洗濯機を開けて、大人っぽい黒のパンツのニオイを嗅いだ。
何だろ、美樹ちゃんのとは全く違うニオイ。

前田姉「あ、それはママのだった。私のはピンクのだよ」
もう一度中を見るとピンクのパンツを発見!
さっきと同じようにニオイを嗅ぐと、前田ママとはまた違う甘いニオイがした。

前田姉「もう満足した?おちんちん立ってるよ」
僕はすぐに手で勃起したものを隠したけれど、前田姉はノリノリになって触ってきた。

ソファーに戻るとなぜか前田姉が隣に座ってきて、笑いながら僕のちんちんを触ってきた。

前田姉「春日ー、可愛いなぁ。私のニオイで興奮したんだねー」
僕「ごめんなさい」
前田姉「いいからいいから、おちんちん見せてよ」
そう言って前田姉は僕のズボンとパンツをおろした。

前田姉「あたし、彼にフェラが下手って言われたんだよねー、練習させてよ」
前田姉は僕の勃起したものをパクッと咥えた。

僕は始めての感覚に身を震わせながら何度もビクビクした。
チュー、ズズッ、音をたてながら一生懸命ちんちんをフェラする前田姉。

まだ、この時は精通を覚えていなかった(オナニーっぽいのはしたけど)ので射精の感覚はわからなかったけれど、でも前田姉の口の中に何かを発射した感覚があった。

前田姉「ん?今のは出ちゃったのかな?」
僕「わかんないけど、何か出しちゃったかも」

前田姉は嬉しそうに口の中に出たのを飲んでいた。
前田姉「んー、何か精子とは違うようなおしっことも違うような・・・」

これが僕の初めての射精だったと思う。
先ほどの刺激が強すぎて、僕はパンツとズボンを穿いてからぐったりした。

前田姉はトイレに行った後、ビニール袋にあのピンクのパンツを入れてきた。

前田姉「ほら、あげるよ。好きに使っていいよ、フェラの練習させてくれたお礼だ」
僕「えっ・・・」
前田姉「いいから、私のニオイが好きなんでしょ?」
僕「う、うん」

なぜか、前田姉からパンツを貰った。
前田が帰ってきたのはそれから30分後。
結局、外がもう暗かったのでゲームは次の機会に遊ぶことにして家に帰った。

 

数日後、マリカ先生に呼ばれて僕は人がいない教室に行った。
マリカ「新田さんに話を聞きました。春日君の話は本当ですね」
僕「はい、嘘は言ってません」
マリカ「わかりました。私から担任の先生に話をしてみます」
僕「よろしくお願いします」

僕はマリカ先生にお礼を言って立とうとしたのだが、先生に座るように指示された。
マリカ「春日君、どうしてニオイが気になるの?」
僕「それは・・・」
マリカ「春日君は担任のようになっちゃダメよ。ニオイを気にするのは卒業しましょう」
僕「でも・・・、でも」

この時、すでにマリカ先生のパンツも気になっていた。
マリカ「どうしても自分を抑えれなくなったときは私のところに来なさい。もう二度と同じ過ちを犯しちゃダメよ!」
僕「は、はい」
僕はマリカ先生の言葉に感謝をして教室から出た。

1週間後、担任が学校を休み始めた。
臨時の担任が新しく赴任して僕たちのクラスは平和になった。

後から聞いた話では、美樹ちゃんの他にも水泳の時間にパンツを盗まれていたらしく、その犯人は担任だったらしい。
結局、あの担任はとんでもない奴だったみたいだ。

前田「おーい、姉ちゃんが春日は遊びに来ないのか?って言ってたぞ」
前田姉、僕のニオイフェチを唯一理解してくれるありがたい存在なんだけど、マリカ先生には卒業するように言われているし。

僕の人生の中で前田姉が変態性癖を植え付けたと言っても過言ではないはず。
てか、小学生のちんちんでフェラの練習するなよなー(笑)

 

管理人の戯言(´・ω・`)
オードリーの春日しか出てこないじゃないか。

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