【激臭注意】女性の足の匂いフェチの俺が経験した、二人の最高の逸材・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】かわいらしくてものすごく臭い!←これ・・・

投稿者男性はいわゆる「匂いフェチ」なのだが、直接女性の足の匂いを嗅げるチャンスに乏しい非モテ男性。そこで彼がいつも狙いをつけているのは女性の履きこまれた臭~い靴だった。しかしなかなか理想の刺激臭を盛った女性なんていない。そんな彼が出会った最高の二人を紹介してくれました・・・。

kitanaikutu

僕は「女性の足の匂いフェチ」です。
特にかわいい、綺麗、美人な女性のボロボロの靴の匂いが大好きです。

この趣味に目覚めたのは、中学の頃、学年でいちばんモテていた川田かなみさん(仮名)の上履きが教室に置いてありました。

その上履きの匂いを嗅いでみると、足汗とゴムの匂いがむわっと、すさまじい匂いでした。
かなみさんはものすごく可愛らしい女の子で、中学生なのに高校生と付き合っていて、大人びた美人で、同級生の男子にもあこがれてる奴が多くいました。
しかし、そんな女の子の上履きが、足の匂いがこんなに臭いなんて、、、

僕は夢中でかなみさんの上履きを嗅ぎました。
ギャップ萌えの一種だったんでしょう、そして、その経験が強烈すぎて、僕は完璧に足の匂いフェチになってしまいました。

それからと言うもの、事ある毎に美人の足の匂いが嗅げないかと毎日思っていました。
残念ながら僕はモテなくて、美人の足の匂いを嗅ぐ機会なんてそうそう訪れません。

今、25歳、足の匂いフェチになってちょうど十周年です。
ここで一度、僕の足フェチ人生を振り返ってみたいと思います。

高校時代は、放課後や朝一で学校に行っては周囲の目を盗んで、かわいい子の靴箱を開けて上履きや体育館シューズの匂いを嗅いでいました。

思春期ですから、いちばん異性の目が気になる年齢ですから、かわいい子、綺麗な子、美人な子は清潔感を大切にしていて、放課後こっそりと靴の匂いを嗅いでもなかなか僕を満足させてくれる人はいませんでした。

無臭か、消臭剤のいいにおいがするか、とか。
それはそれでいいんですけど、少し物足りませんでした。

大学から社会人にかけては、モテない僕はなかなか美人の靴の匂い、足の匂いを嗅ぐ機会は訪れず、興奮した、最高だった経験はたった2件、両方とも大学生の頃に経験した話です。
ここでは、その2件を紹介したいと思います。

 

「女子大生の関谷さん」

同じゼミに関谷さんという子がいます。
背は160cmくらいでしょうか、平均よりちょっと高い、スタイルがいい女の子です。
……上半身だけは。

下半身がものすごいです、しかも「太ってる」じゃなくて「エッチ」です。
というのは、お尻がものすごく大きくて、さらに太ももも、ものすごく大きいです。

ズボンの時は、ズボンが太ももとお尻の太さでいつもはち切れそうになっていました。
ひざから下、ふくらはぎとかはそんなに肉付きがいい、という感じではないのですが、ともかく太ももとお尻がものすごくエッチで、きっと彼氏とかいたら、絶対バックで四つんばいにさせられて、エッチな下半身とか大きいお尻を強調させられるポーズを取らされてエッチしてるんだろうな、と想像してしまいます。

4年次にゼミの飲み会がありました。
関谷さんは就活説明会で飲み会に遅れて、しかもリクルートスーツで来ました。

いかにも育ちがよさそうな関谷さんがその日履いてきたのは、使い込まれた感のあるパンプス。
その日は五月なのに気温が高い日で、普段綺麗な関谷さんの髪は、ちょっとだけ乱れていました。

この調子だとものすごく足汗かいて、パンプスの中、関谷さんの足の匂い、もしかしたらものすごいことになってるかも、そんな想像をしてしまいます。

しかし、他にも同級生がいる中で、こっそり関谷さんのパンプスを匂うのはリスクが高くてチキンな僕はできませんでした。

でも、飲み会の途中、座敷の席でトイレに行く途中、女の子座りしている関谷さんのストッキングに包まれたつま先を見たとき、僕はどんなリスクを負っても関谷さんのパンプスの匂いを嗅ぐことにしました。

関谷さんのストッキングのつま先、足汗でぐっしょり濡れていました。
ぐっしょり濡れたストッキングと、その中に透けている可愛らしい関谷さんの足の指。
そんな光景に足の匂いフェチの僕がガマンできるはずがありません。

周囲を最大限警戒しながら、僕はこっそりと並べて置かれている関谷さんの靴をさりげなく手に取り、シャツの中に入れてトイレに向かいます。

飲み会で楽しそうにしている周囲はまったく気付きません。
高鳴る胸を押さえながら男子トイレの個室に入って関谷さんのパンプスを取り出しました。

中敷を見ると、足汗で湿っていました。
ガマンできず、パンプスの中に鼻を突っ込んで、猛烈な勢いで関谷さんのパンプスの匂いを嗅ぎました。

天国でした、関谷さんの足の匂いは、パンプスの皮と足汗が絶妙なハーモニーとなって、かなり強いにおいを漂わせていました。

そして、僕好みの、皮靴と足汗の入り混じった、むわっとしたこもったにおい。
正確には、「むわむわむわむわっ……」みたいなこもったにおいで、お嬢様、いかにも育ちのいい関谷さんには似つかわしくない、臭いにおいでした。

お嬢様、美少女の靴の匂い、こもったにおい、臭い匂い、僕は思う存分トイレの中で堪能して、ガマンできなくなって、その場で関谷さんの靴の匂いを嗅いでオナニーしました。

一瞬で、一分もせずに射精して、個室の床に精液を飛び散らせてしまいました。
それでもまだ収まりがつかずに、僕はそのまま二回目、三回目の射精もしてしまいました。
三回射精するのに、五分とかかりませんでした。

その後、トイレに飛び散った精液を指でぬぐって、関谷さんのパンプスの中敷にしみこませました。
ただでさえくぐもった匂いで臭い関谷さんの靴の匂いに僕のザーメンが混じって、興奮が止まりませんでした。

美人で、下半身がエッチで、しかも足汗まで僕好みで、それから卒業までの一年、関谷さんを見るたびにこの日の出来事を思い出して勃起していました。

 

「マックバイトの先輩の竹川さん」

竹川さん僕の一歳年上の大学生、高校生からマックでバイトをしていて、バイトで履いている靴は使い込まれていました。

いつも一生懸命、店内を走り回っていて、お昼のドライブスルーが込み合う時間帯は、夏の暑い日も外でお客さんの注文を聞いて回っていて、そのせいか靴はボロボロです。

性格はボーイッシュ、外見は美人、いつも明るく親しみやすい性格(ちょいと女子力が足りない部分もありますが)で、みんなから親しまれていました。

お客さんからも美人で親しみやすさもあるので好感度が高く、バイト中にアドレスを渡されたりしている光景を何度か見かけました。

僕のような根暗な人間にも明るく接してくれていて、密かに彼女に好意を持っていて、いつか竹川さんがいつも履いているボロボロの靴の匂いを思う存分嗅いでやろうと、そう心に決めていました。

ある時、バックルームに見覚えのあるボロボロの靴が……もしや、と思いしっかり見ると、やっぱり竹川さんのボロボロの靴です。

中を見てみると、茶色だったはずの中敷は、真っ黒に変色していて、中には汚れがたっぷりと溜まっていました。

もう、その光景だけで射精しそうなくらい興奮しました、匂う前から、どこからどう見てもこの靴が臭いってことは目に見えてわかります、それくらいボロボロです。

しばらく誰も来ないことを確認しつつ、わくわくしながら僕は竹川さんのボロボロの靴に鼻を突っ込んで勢いよく嗅ぎました。

興奮と、あまりの竹川さんの靴の臭さに失神寸前でした。
酸っぱい匂い、酢とレモンをかけあわせて、さらに汗を足したような匂いで、くらくらしました。

信じられません、普段美人で、私服はおしゃれで、髪はバイト後でもいつも綺麗で、笑顔がかわいい竹川さん、そんな竹川さんの足がこんなに臭いなんて!!

軽い刺激物とか理科の薬品を嗅ぐより、竹川さんの靴の匂いは刺激臭で強烈でした。
僕の好みは刺激臭系よりも、むわっとした、どこかこもったようなにおいが好みなのですが、竹川さんの靴だけは別です。

酢とレモンと汗を混ぜ合わせた臭いに失神しそうになりながら興奮して、何度も何度もにおいを嗅ぎました。
気付いたら20分くらい時間が経っていて、足音がしたので慌てて元あった場所に竹川さんの靴を置きました。

そして入ってきたのは……竹川さんでした。
「あっ、わたし、靴おきっぱなしだった~」

かわいい笑顔でそう言って、靴……というより刺激物をロッカーの中に戻していました。
その可愛らしい笑顔と、さっきまで匂っていた刺激臭のギャップにさらに僕は勃起して、しばらくそれからは竹川さんの足の匂いを思い出して、何度もオナニーしました。

今思い出してもこの二つの出来事は最高すぎて、勃起してしまいます。
最高でした。
これからも僕の足フェチ人生は続くとおもうので、また最高の経験をしたら、投稿させていただきたいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
あ、ありがとうございます・・・。(唖然)

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