【驚愕】女好きだった父が最期に発した言葉・・・・・・・・・・・・

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【体験談】母の葬式をきっかけに両親との思い出を整理してみた結果・・・

現在42歳になる投稿者男性の家族の話。母が他界したことをきっかけにすでにその5年前に亡くなっている父の事を思い出して書いていただいたお話。豪快で一本気(?)だった父親のぶっとんだ”教え”とは・・・。

father

俺は42歳の将俊と言います。
現在、母の葬式が終わりお線香の火を絶やさないように、軽くお酒を飲みながらライティングしています。

父が作った家族構成
・父(町の大工)
・母(主婦)
・俺(スーパー店員)
・妹

父は母が無くなる5年ほど前に先に他界しています。
子供の頃の俺は父や母の言葉にいつも反抗ばかりしていて、親が亡くなるなんて微塵にも思っていませんでした。

しかし、実際に亡くなれば・・・、本当に悲しいものですね。
心の中に穴が開いて空洞ができたような感じです。

今回は、俺自身の心の空洞を埋めるという意味も込めて、両親との思い出について話したいと思います。
なお、父が話した内容と母が話した内容が一致しないことが多いため、最終的には俺の中立的な立場で書いていこうと思います。

俺がまだ母のお腹にいた頃、父はたくさんの女性と遊んでいたらしい。
母は、「女性にモテるのはいいこと」と寛大な心を持って父を遠くから見ていたらしく、離婚問題などには発展しませんでした。

でも、母はお腹の俺に「将嗣(父の名前)のようにはなるなよ」といつも話しかけていたらしいんですよね。
普通に考えればこれだけでもすごいと思うのですが・・・。

たまに父が帰ってくると、母の意思と関係なく問答無用で体を求めたそうです。
母「あなた!お腹にいるから我慢してって言ってるでしょ!」
父「いいじゃないかー」

いつもこんなやり取りをしては、毎日のようにセックスしていたらしいです。
・・・え?何で両親のセックス事情を知っているかって?
それは、生前の父がいつも誇らしく語っていたからなんですよ(笑)

俺の父の口癖で「男は侍」と言う言葉があります。
俺が小学生や中学生の頃に友達を家に連れてくると、父が必ず友達の前であぐらをかきながらこの言葉を言います。

友達「おじさん、侍ってちょんまげ?」
父「男には誰にも折られない刀があるんだよ」

この言葉を聞くたびに友達は目を輝かせているんですよ。
俺はこの言葉の本当の意味を知っているため、家族以外の人に話すのはやめてほしいのですが・・・。

学校では俺の父が凄いと有名になり、俺には「侍」と言うあだ名がつけられました。
本当に、不名誉なあだ名ですよ。

父と二人で食事をしているとほぼ必ず「男は侍」の話になります。
父「いいか、将俊(俺の名前)。男の刀は使って刃を研ぐんだ」
俺「食事中にやめてくれよ」
父「俺は本当に大事な話をしているからちゃんと聞きなさい!」

そう言って、父は男と女について話し始めた。
この時、まだ俺は小学五年生だった。

 

男の刀は下半身にあるモノ。
そして、この刀は女性と親密になるために重要な役割を果たす。

もし、将俊が恋をして大好きな女性と一緒になりたいと思ったら、その刀で相手を魅了しなければならない。
いいか、女性を魅了するためには日々鍛錬が必要。
なまくらな刀ではだめだ!切れ味、長さ、そして太さ、最後の決め手は硬さだ!

男の刀は経験を積むことによって成長をしていく。
たくさんの女性とぶつかることで自然と刀は研がれていき、将俊が生涯の伴侶を見つける頃には妖刀と呼ばれる「魅惑の刀」になっているだろう。

「魅惑の刀」になると、女性が次々と求めてきて毎日が戦になるかもしれない。
だがな、例え毎日戦ったとしても嫁と言う「鞘」を忘れるでないぞ。

 

これは父が俺に語っていたことをまとめた内容です。
本質的には当たっているのかもしれませんが、何とも親子で話す内容ではありませんね。

母から聞いた話では、父は女性遊びは激しかったけれど母のことを大切にしてくれたと言ってました。
朝まで何人もの女性を抱いた後は、家に帰って来てから必ず母を抱いてくれたようです。
母は父とのセックスを誇らしげに語っていました。

母「将嗣さんは夜になると私を満足させてくれていたわ、将俊も女性を包み込めるようになりなさい」
俺の両親は勉強など進路については何もアドバイスをくれなかったけれど、なぜか夫婦仲やエロについては詳しく話していたと思う。

こんな父に育てられた俺だから、同じように若い頃から女性経験を積んでいった。
初めて付き合った彼女とは中学生のうちにエッチをして童貞卒業。

それからは、付き合った彼女とすぐにエッチをして俺の刀を研いでもらった。
自分の部屋、学校の教室や部室、カラオケボックスに河川敷など、あらゆる場所で刀を研いでもらった。

しかし、高校の頃には学校でセックスしていたのがばれて停学処分に・・・、しかも彼女が妊娠してしまったのだ。
俺は父と彼女の家に行って責任をとる旨を伝えた。

将嗣「息子には必ず責任を取らせます!」
彼女の親「責任と言ってもまだ早いですよ」

話し合いはなかなか進まなかったが、最終的には当人たちに任せることになった。
俺と彼女は結婚する気でいたので、学生の間は彼女が俺の家で一緒に住むことになった。

しかし、彼女が一緒に住んで2週間経過した頃、彼女は家から出ていった。
どうやら、父の「男は侍」の話や母の「父とのセックス話」で一緒に住むことができないと思ったらしい。

俺は何度も彼女の家に行って呼び戻そうとしたが、彼女はすでに子供をおろしていた。

この出来事をきっかけに両親に反抗するようになり、俺は高校を卒業してから両親のもとを離れ他県の大学に進学した。

たまに、母から封筒が届き中には手紙とお守りが入っていた。
手紙には両親からの俺に対する愛情があふれていたが、最後に必ず「男は侍」と言う筆ペンで書いた父の迷言があった。

他県に出てからわかったこと、それは俺が親父の息子だということ。
サークルや合コンで仲良くなった女性とすぐにエッチをして好きなように楽しみ、短期間でエッチの相手が変わっていったということ。

俺の刀で女性はすごく喜んでくれて、エッチを繰り返すたびに持久力や感度、そして勃起力が上がったということ。
中には百戦錬磨のような女性がいて、俺のボンクラ刀ではどうにもできなかったこともあった。

でも、経験を積めば積むほど女性を満足させるテクを覚えていき、俺の刀は怪しい光を纏っていったんだ。

大学を卒業する半年前に俺は運命的な出会いを果たした。
相手は同じバイト先の女性で、彼女はドエロで有名な女性だった。

この頃の俺は女性経験がかなり豊富だったため自分に自信を持っており、彼女に戦を申し込んだ。
そして、その日の夜に彼女と対戦したのだが結果は惨敗。
彼女の腰の動きに俺の刀は白濁の液を出して降参していた。

彼女「あら、まだまだね」
彼女は余裕のある笑みで俺を見下していたが、これをきっかけに俺は彼女と付き合った。
彼女が俺の刀を毎日研いでくれて彼女の自信作になると、俺たちは結婚と言う道を選択した。

 

俺が結婚をした直後に父は倒れ1週間後には危篤状態に・・・。
俺は父の最後の言葉を聞くために、一人だけ病室に残った。

父「男は侍、折れても侍・・・」
これが父の最後の言葉だった。

しかし、こんな言葉を父の弟子や同僚に話せるわけがない。
また、父が亡くなってから知らない女性が数人来てトラブルになったり、女性からの電話が何件もあったが・・・、これは父の名誉のためになかったことにした。

そして、母がなくなる時に話した言葉もまた迷言となる。
母「偉大な将嗣さんのようになりなさい、いつまでも渚(俺の嫁)と言う鞘を大切に磨くんですよ」
これが最後の言葉と思うと悲しい、欲を言えば最後ぐらい言葉を選んでほしかった。

渚は母のことをしっかり面倒見てくれて葬式も頑張ってくれた。
本当にいい嫁だと思っている。

渚「浮気?んー、ご自由にどうぞ。モテる旦那じゃないと私とは釣り合わないからね」
渚はいつも俺の浮気が発覚した時はこのように言ってくる。
おっと、今書いている最中にも俺に玉露入り緑茶を持ってきてくれた。

ぇ?妹のことが全く話題に出てないって・・・。
いや、妹はね、あの人特別なんだよ。
男性を体で操るスペシャリストだから・・・。

超高級デリヘル嬢になって1時間で30万稼ぐ女性になり、現在は高級官僚に嫁いだ。
俺の家族って変かもしれないけれど、最強なのは妹に間違いない。

愛する両親が亡くなり歴史は次の世代に語り継がれる。
今では「男は侍、嫁は鞘」という名言を俺の息子と娘に語り継いでいるのだ。
そう、歴史は繰り返される・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
勉強になりますmm

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