【末路】事務所の同僚に言われるがまま見知らぬ女をレイプした結果・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】怪しげな求人情報についていった結果が・・・

投稿者男性は大学卒業後も就職せずにおいしいネタを探してフラフラしていた。しかしそんなに世の中は甘くない。30代になっても定職に着けずにいた。しかしこのままでは終われないと必死で仕事を探し始めるも、なかなかいい仕事が見つからない。そんな時、ネットで「闇の求人サイト」なるサイトを見つける・・・。

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大学生の頃は「俺はビックになるぜ!」と仲間に言って就職活動を全くしなかった。

自分で企業を立ち上げさえすれば今すぐ就職する必要がないと思っていたんだ。
特別なスキルまたは人脈があったかと言えばそんなものは全くない。

20代の後半までバイトもせずにいいネタがないかあちこち回っていた。
たまに、確実に食えそうなネタを見つける時もあったんだけど賞味期限が短すぎてすぐにそのネタは通用しなくなる。

しかも、うまいネタと言うのはちょっとヤバい奴らも気づいている場合が多く、そういう奴らに目をつけられると非常に厄介だ。
もし、グループで活動していればもっと頑張れたかもしれないけれど、自分は個人で行動していたためすぐに手詰まりになった。

30代になる頃にはコンビニバイトなど、誰もができそうな仕事を転々とするようになっていた。
(このままでは終われない、金を持たなきゃ自分を変えられない)

自分は今の状況を打破するためにハローワークやインターネットで求人情報を探した。
とにかく給料が高くて短時間で稼げるような仕事、それが自分が求めている条件だ。

そんなおいしい仕事・・・、まずハローワークにあるわけがなかった。
そして、インターネットの求人サイトでもおいしい情報は見つからない。

途方に暮れながらも毎日のように検索をしていると、「闇の求人サイト」と言ういかにも怪しい感じのサイトがあった。

「闇の求人サイト」を見ると・・・、それはそれはいかがわしい内容の仕事ばかり。

・ATMでお金をおろすだけの簡単な仕事です
・お金を受け取るだけの簡単な仕事です
・見張りをするだけの簡単な仕事です

「闇の求人サイト」に書いてある仕事の例を紹介したが、どれも犯罪のニオイがプンプンするよな。
いくら道を踏み外したアウトローな生き方をしていても、俺は大岡越前を崇拝している男だ。
犯罪だけにゃ手を染めるわけにはいかねーんだよ。

・事務員募集中(元気な男性の方限定、未経験大歓迎、担当者が丁寧に指導します)
いかがわしい求人が多い中、一つだけパッと見た感じではまともに見える求人があった。
しかも、時給が一般の倍以上で半年間勤務すればボーナスも支給されるらしい。

この求人が書かれたのは・・・、え??10秒前じゃないか!
すぐに応募しないと!!!自分はすぐにメールに住所氏名電話番号などの個人情報をバッチリ書き、簡単な職歴を書いて送信した。

すると、5分ぐらいでメールが返ってきて1時間後に面接をすると連絡が来た。
あまりの早さに驚いたけれど、指示された場所に急いで向かった。

そこは、ただのファミレスですでに面接官?と思われる人は来ていた。

面接官「あー、君が〇くんだね」
俺「初めまして、〇です。一生懸命何でもやりますのでよろしくお願いします」

面接官「うん、仕事に対する意欲が素晴らしいね。声も大きくて聞きやすい。採用決定」

えっ?面接ってこんなに簡単なの?
この面接官を見るとすごく優しそうに見えるんだけど何か違和感があるような。

俺「あ、ありがとうございます」
自分は深々と礼をして、ペペロンチーニを注文した。

面接官「急募だったからな、〇君みたいな人で本当に良かったよ。何でも食べてくれ、働くためには元気にならないとな」
おぉぉ、マジっすかー、すごく優しくて面倒見がいいじゃん。

自分はさらに、ハンバーグと鶏のから揚げ、アイスとストロベリーパフェを追加注文した。
1時間ほどで全部食べてお腹が膨れて満足していると、面接官が呼んでいたお迎えが来た。

面接官「早速、今日から働いてもらうぞ」
そう言われて、自分も一緒に車に乗った。

車が止まった場所は・・・、古びたビルの前だった。
ビルの3階に俺の職場があるらしい。

面接官と一緒に挨拶をして中に入ると、すでに自分の机と椅子が用意されていた。
部屋の中には、大きなソファーとよくわからない置物、そして「仁義」と大きく書かれた掛け軸。

男「お前の仕事は電話の対応をするだけだ。何を言われても知らぬ存ぜぬを通せ。しつこい奴には直接話を聞くから来いと言えばいい、ただそれだけだ」
俺「はい、一生懸命頑張ります!」
男「あー、後なお客さんが来た時は対応してもらうかもしれないから、しっかり体力をつけておくんだゾ♪」
俺「了解です、しっかり食事を摂るようにします」
いよいよ、俺の人生をかけた仕事が始まる。

始めの一週間は苦情の電話などを適当に相手している感じだった。
「てめーふざけんなよ」「いい度胸してんな、ぉい!」などなど、ひどい内容ばかりだ。

しかし、問題は次の週からだった。
同僚の若い男がカップルを連れて事務所内に入ってきた。
とりあえず、自分はお茶を出して電話番に戻ったのだがなんか様子がおかしい。
カップルの二人は同僚の目を見ずガクブルしている。

同僚「おぅ、何も言われなくてもわかっているよな?」
男「すいませんでしたー、本当にすいませんで・・・」

その時、同僚の鉄拳が男の顔面をとらえた。
女はあまりの恐怖でおしっこを漏らしていた。

同僚「おいおいおい、このソファーたけぇんだぞ、ねえちゃん」
女「ぁ・・・、ぁああ」
女は何も言えずただ口をパクパクしていた。

同僚「おーい、〇!撮影するからお前やれ」
俺「ぇ???」
俺はタダの電話番なんじゃ???
頭をフル回転させて同僚が以前話したことを思い出すと、ぁ、お客の対応とか言ってたな。

自分もソファーの方に歩いていくと・・・。
女「助けてください!お願いします」
俺「え?・・・」

よくわからないけれど修羅場みたいだな。
同僚「おう〇、今からその女をレイプしてくれ。撮影して売るからよ」
俺「ちょ、俺の顔とかどうなるんですか?」
同僚「ガタガタ言うな、早くやれ」

カップルの男は別の部屋に連れていかれ、その後は姿を見ることがなかった。
女がお漏らししたソファーでエッチしなきゃいけないのか・・・。

俺は女が「助けて!許してください!」と何度も泣き叫ぶ中、キスをしたり彼女の身体を味わった。
今までこんな形で女性とエッチをしたことがなかったけれど、何か女を支配していくような感じがしてすごく興奮するな。
好きなだけ女の体を味わった後はマンコに挿入して女を上にした。

俺「おい、お前が動けよ」
女「いやぁ、智くんー助けてー」

エッチが始まって30分経っても女は言うことを聞かないので、次第にイラついてきた。
こんな言うことを聞かない女は好きなようにやってやる!

下からガンガン突き上げてセックスするとメチャメチャ気持ちいい。
次は後ろから思いっきり突きまくり、最後は前から激しく突いて中出しフィニッシュ!
本当はこれで終わりだったけれど、俺もこの時は性欲に任せて狂っていたんだろうな。

俺「同僚さん、ローションってありますか?」
同僚「おぅ、あるぜ」

すぐにローションを手渡されたので勃起したものと女の尻に塗ってアナルに挿入した。
女「いたーーーい、人でなし!やめろよ痛い」
俺「バーカ、お前が悪いんだろうが!」

なぜ、この時はここまで鬼畜になったんだろうか。
結局アナルセックスも撮影されてこの日の仕事は終了した。

同僚「おう、〇!いい仕事するじゃねーか。金一封だ!もっと頑張ってくれよ」
そう言って、同僚は2万円くれた。

しかし、こんな仕事が長く続くわけがなかった。
俺はもう一本レイプ動画に出演させられた。
そして月末の給料日の日、前日に手渡しでお金をくれるというので行ってみたが・・・。

事務所には鍵がかかっていて誰も入れなくなっていた。
電話をかけても繋がらないし連絡も取れない。
30分ぐらいしてから強面の男が数人来て、俺に話しかけてきた。

男「ココの関係者か?」
すごく嫌な予感がしたので適当にごまかすと・・・。
男たちは走って階段を下りていった。

結局、給料はもらえずタダ働きかよ。
あまりにもショックだったので一発抜いて寝ようと思いエロ動画を検索すると・・・。

「鬼畜、罪のない女を犯すレイプ魔」と言うタイトルで俺が出演している動画が販売されていた。
俺はタダ働きだけでなく不名誉な全国デビューまでさせられてしまったようだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
自ら「闇の求人サイト」って言ってるとこが草。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    そんなに美味い話、あったら誰も苦労しないっしょ(笑)

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