【戦慄】男女兼用トイレの汚物箱に使用済みナプキンを捨ててはいけない理由・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】とある変態ストーカーに狙われた女性の悲劇・・・

投稿者男性は高卒フリーターで不細工で自分に自信がない。そんな彼が携帯ショップのお姉さんに惚れてしまう。しかし告白すらできない彼はスマホの機種変更を悩む振りをして通い続ける。そしてある日、ショップのトイレに入ったときにとんでもない悪事を思いつく・・・。

shopstuff

携帯ショップの人って、美人が多いですよね。

某ド●モショップでスマホを買い換えようと行くと、島田さんという女性が声を掛けてきてくれました。
島田さんは美人系ですが笑顔がふんわり、全体的にもふんわりした雰囲気です。
僕の好みぴったりです。

スマホの機能、新しいプランについていろいろ聞いたんですが、至近距離で島田さんの口が開くたびにドキドキしてしまって、プラン説明は耳に入りませんでした。

落ち着かない気分が止まらず、気付いたら僕は島田さんのことが好きになってしまいました。
しかし、残念ながら僕は高卒フリーター&不細工というダブルの要素を併せ持った人間です。
島田さんのような美人に相手にされるとは思えません。

でも、どうしても会いたくて何度も機種変を迷うフリをして、島田さんに構ってもらいにド●モショップへと足を運びます。
比較的小さなド●モショップなので、店員さんも少なく、受付してくれるのは、ほぼ島田さんでした。

連続で足を運んでいるので、僕が島田さんに惚れてしまっていることはバレバレだと思います。
それでも島田さんは嫌な顔ひとつせず、決まって島田さんは笑顔で応対してくれます。

もちろん不細工フリーターチキンな僕が島田さんに彼氏がいるかどうか聞くことができるはずがなく、ただ携帯についての説明を受けるために足を運ぶだけ。
しかし、それで満足でした。

その携帯ショップのトイレは、男女共同です。
トイレを借りたとき、汚物箱が僕の目に入り、ふと思いました。

もしかしたら、この汚物箱の中に、島田さんの使用済み生理ナプキンが入ってるかも。
と思ったんですが、島田さんが生理の日なんてわかるはずがありません。
しかし、ちょっと興味があって、汚物箱を開けました。

中にはおりものシートが入っていました。
興奮しました。
もしかしたら、これ、島田さんのおまんこにあたっていたおりものシートなのでは、と。

そして、すごいことに気付きました。
来店してすぐにトイレに入って汚物箱を開けて中身チェック→しばらく店内で時間をつぶして、島田さんがトイレを使うのを待つ→その後トイレに入って島田さんのおりものシートゲット!

われながら素晴らしい案です!
その携帯ショップのお姉さんは、島田さん含め三人、どの女性も美人なので別に間違って持って帰ってもいいですが、僕は島田さん一筋なので、できれば島田さんのおりものシートを持って帰りたいです。

島田さんがトイレを使いそうな時間、島田さんのお昼休み終わりあたりを狙って来店して、汚物箱の状態を確認しました。

そして用を足してトイレを出ると、トイレのドアの前で……、
「こんにちは、いらしてたんですね?」

いつも通り、美人なのにかわいらしいやわらかい笑顔を浮かべて島田さんがいるではありませんんか!
しかも、僕が使った直後のトイレを島田さんが使う!
こんなに興奮することがあるでしょうか?
いや、ない!

しかし、僕の狙いは島田さんのおりものシートです。
トイレを出た直後にまた入ると、島田さんに怪しまれたり下心を感じられるかもしれません。

なので、そこはかとなく店内で今日もスマホを見るフリをして、トイレを誰か他の人が使わないかチェックしていました。

男性店員が一人使っていましたが(島田さんが使った後のトイレは僕が使いたかった……)、女性は誰も使っていません。
そろそろトイレに入っても怪しまれないくらい時間が経ったかなと思いました。

島田さんは別の人の接客をしています。
チャンスがやって来ました!
トイレに入り、汚物箱を確認……島田さんのおりものシートが丁寧に折りたたまれて入っていました。

ああ、こんなところまで人に気を遣えるいい人なんだな……そう思っておりものシートを開くと、島田さんのおまんこから出たおりもので、おりものシートはめちゃくちゃ汚れていました!
たまりません!興奮します!
即効で帰って、島田さんのおりものシートでオナニーすることにしました。

自転車にまたがり、大切に二つ折りにして島田さんのおまんこの汚れを封印、家に帰ってあけると、むわっと、島田さんのおまんこのちょっとキツめの匂いが。

ああ、島田さん、島田さん、島田さん。
興奮のあまり頭がバカになって、ただ島田さんの名前を連呼していました。

おりものシートは家宝にしよう、子孫に代々受け継いでいこう……なんてバカなことを考えながら、そしていよいよぎんぎんに勃起したペニスをしこしこしながら、島田さんのおりものシートをくんくん。

すごいエッチな匂いだ、島田さんのおまんこがこんなエッチな匂いだとは、美人なのにこんな、こんな、ああっ、どぴゅっ。
一分もせずに射精しました。
しかし、ペニスは勃起したままです、賢者状態にもなれません。

もう一度、そのまま島田さんのおりものシートをくんくんしながらしこしこ。
ああ、やっぱりすごい匂いしてる、なんてエッチなんだ、美人な島田さんのかわいい笑顔、なのにおまんこはこんな、どぴゅっ。

二度目もすぐに出てしまいました。
しかしペニスは勃起したまま、まだ賢者状態になりません。

三度目をすることにしました。
そこで思いついたのが、島田さんの声を聞きながら、島田さんのおまんこの匂いを嗅ぎながらオナニーです。
三度目のオナニーで、僕はdoc●m●ショップに電話をしました。

島田さん、出てください……と神に願いながら。
「doc●m●ショップ●●店、島田と申します」
電話の向こう側からはかわいい声が、うぉおおおおおっ!

ハンズフリーで電話しながら、島田さんのおりものシートをくんくんしながら、猛スピードでオナニーしながら、島田さんと会話します。

「すっ、すみませんっ、▲▲ですっ、家の鍵をなくしちゃってっ、今日doc●m●ショップに行ったときに落としたみたいなんですけど……お店に落ちてないですよね?」
「おうちの鍵ですか? 大丈夫ですか?」
「は、はいっ、スペアキーがあるのでっ……」
しこしこ、しこしこ。

「良かった……ちょっと待ってくださいね、確認してきます」
ああ、なんて気配りが出来る人なんだ、おまんこの匂いもすごくエッチだし、最高の女性だ、なんてことを考えながらしこしこ、しこしこ。

ああ、出そう、早く来てくれっ、じゃないとガマンできないよ島田さんっ。
「お待たせしました、落としたのは今日ですよね?」
「は、はいっ……今日ですっ……」
しこしこ、しこしこ。

「今日は落し物で鍵はないみたいです、もしあったら、お電話差し上げてもいいですか?」
「あっ……は、はいっ、お願いしますねっ……いつも来店してすみませんっ、まだどの機種にしようか迷っててっ」
しこしこ、しこしこ。

「スマホって毎日使うものですから、後悔しないように慎重に選んでいただいて大丈夫ですよ?」
ああ、島田さんっ、すばらしい女性だっ、僕好みの最高の女性だっ、オマンコが臭くても、僕のお嫁さんにしてあげますっ!

「またのご来店、お待ちしてますね」
はいっ、また行きますっ、僕は島田さんのお股の匂いを嗅いで、イっちゃいますっ。

心の中でそう考えた瞬間、必死にガマンしてた射精をガマンできず、どぴゅどぴゅっ。
射精しながら電話の向こう側で、島田さんのかわいい声を聞きながら、島田さんのオマンコの匂いを嗅ぎながら、僕はイってしまいました。

三度目なのに島田さんの声を聞きながらオナニーはとんでもない効果があったみたいで、いつもよりずっとずっとたっぷりと濃い精液が出てしまいました。

ちなみに、この手順で三回くらいオナニーしました、毎回、たくさんの量が出てしまいます。
さすがにスマホは大体二十回目のdoc●m●ショップ来店で変更してしまったのですが、今も理由をつけては島田さんに会いにdoc●m●ショップに足を運びます。

もちろん、島田さんのオマンコの匂いは覚えたので、効率的に、おりものシートは回収しています。
もはや頭の中で島田さんのオマンコの匂いを再現して、どこでもオナニーできるようになりました。

一度はdoc●m●ショップのトイレでオナニーしました。
今からもこの変態行為は続けていこうと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
怪しすぎるだろ・・・。

コメントを書く