【バカ】彼女をオナホにして1日10回の射精に挑戦した結果・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】もはやこれはレイプです・・・

投稿者男性は高校で一目ぼれした彼女がいる。しかし大学で彼女と遠距離になる。満たされない性欲を満たすために買ったエロゲーが彼を変えてしまう。それは1日10回の射精を目指すというゲーム。そして久々に帰省した彼女を相手にそれを実行しようとしてしまう・・・。

kanojo

高校入学当時に一目惚れをして、俺は彼女に愛の告白をした。

始めは「タイプじゃないよー」と言われフラれてしまったけれど、何回もアタックしていくうちに「もう、負けたよ」と言ってお付き合いが始まった。

そして、高校を卒業と同時に地元から旅立っていった恋人。

俺の想いは彼女が遠くに行っても変わらない。
毎日のように電話とメールをして、お互いの愛を確かめていった。

でも、距離が離れていると心だけでなく体も寂しくなってくる。
彼女はたまにエッチな写真を送ってくれて、電話で一緒に気持ち良くなってくれた。
俺は本当に彼女のことが好きだったんだ。

ある時に、某パソコンショップに行って初めてアダルトゲームを買いにいった。
知り合いがいるとまずいので、俺はヘルメットとサングラスを装備してレジに向かった。

店員「3980円になります」
俺はポケットに手を入れて財布を取り出そうとすると・・・
店員が凄い目つきでこちらを警戒する。
店員をよく見ると棒のようなものを持っている。

俺「5000円札でもいいですか?」
お金を差し出すと店員の表情は和やかになり、すぐにおつりをくれた。

そして、紙袋に入ったゲームを渡してすぐに店内に入っていった。
・・・、俺を何だと思ったんだろう?もうここでは買わないことにしよう。

そのゲームをプレイすると、1週間で何回射精できるかギネスに挑戦する内容だった。
とりあえず、一日10回のペースで行けばいいところまで行けるらしい。

単純に面白いゲームだったが、この射精記録に妙に惹かれてしまい俺もいつかはチャレンジしたいと思った。

夏休みシーズンになると、恋人が一週間だけ地元に戻ってくることになった。
彼女は一週間俺の家に泊まり昔の友達と会うみたいだ。

一週間・・・、大好きな彼女とエッチをすればきっと思いっきり射精できるはず。
彼女を駅まで迎えに行き部屋に入れると、俺はすぐに彼女を襲った。

「もぅ、早いよ~」と言いながらもすでに濡れていて、彼女は嬉しそうにフェラをしてくれた。
一度目の射精は口の中に、二度目の射精は胸にかけた。

一緒にシャワーを浴びた後は、彼女が友達と会うというので送り向かいをした。
家で待っている間は適当に食事を摂り、彼女が帰ってくるまではゆっくりして体力を回復した。

彼女から連絡があるとすぐに迎えに行って、帰りの途中にあるデパートのトイレでセックスした。
三度目の射精を迎えてすぐにもう一度やろうとすると・・・。

「いい加減にして!!!」とさすがに怒られてしまった。
デパート内のお食事処で飯を食いながら、適当な話をしたんだけど頭の中はギネス記録のことでいっぱい。
一日に10回の射精・・・。

食事後は適当な買い物をしてカラオケに向かった。
もちろん、個室の中で歌いながらフェラをしてもらったりセックスもした。

セックスの最中に電話がかかってきて、「お食事はいかがですか?プッ」と冷やかしの電話もきた。
結局、この電話が原因で彼女はエッチをやめてしまったけれど、四度目、五度目の射精ができた。

五回も射精するとさすがに精液を水っぽくなり、発射時に痛みを感じてきた。
家に帰ってからまた彼女を襲うつもりだったけど、彼女の猛反発にあい一日目は終了。

二日目は早朝から彼女を全力で襲った、いや犯したと言った方が正しいかもしれない。
寝ている彼女のマンコを舐めてヌルヌルになったのを確認してから挿入した。

「ちょっと!ゆっくり休ませてよ!」と彼女は文句を言ってきたけれど俺はピストン運動を止めなかった。
そして、顔に向けて射精してそのまま2度目の挿入をした。

とにかく腰を振って何度もやっていると、彼女が「おマンコ痛い」と言い出した。
そういえば、俺のちんちんも赤くなっている気がする。

でも、ここで辞めてしまうと記録が途絶えてしまう・・・。
俺は心を鬼にして彼女を襲い続け二発目を胸にかけた。

さすがに疲れたので彼女に何かを作ってもらおうとしたんだけど、思いっきり睨んでから彼女は再び寝た。

コンビニで適当に弁当を買って部屋に戻り、電子レンジで温めてから彼女を起こした。
そして、一緒に弁当を食べながら話をすると「俺くん、変わったね・・・」と彼女が言った。

この時に彼女の異変に気づけばまだ戻れたのかもしれないが、俺は弁当を食べてから再び彼女を襲った。
彼女は涙を流しながら俺がピストン運動をするのを黙ってみていた。

それでも、痛気持ちいい感覚が俺の頭を駆け巡り、また彼女で思いっきり射精した。
エッチがおわってから彼女はシャワーを浴びて、「同級生と会ってくる」と言って荷物を持って外に行った。

 

とりあえず体力回復のために俺はゆっくり休んだ。
目が覚めたのは夜中の2時。

彼女から全く連絡がないことに気づき、メールを送ってみたがなぜか届かない。
電話をかけても通じない。
電話をかけてから5分後に非通知で電話がかかってきた。

「ごめんなさい、嫌いになりました」
そう言って電話が切れた。

彼女の声のような感じもするけれど正直信じたくない。
しかも、涙声だったので違うかもしれない。

俺は繋がらない彼女の番号に何度も書けた。
しかし、それ以来彼女から電話がかかってくることがなかった。

数日後、高校の仲間から連絡があり色々と教えてくれた。
俺は女子たちの間で「性欲魔人」と呼ばれ、全員に嫌われているらしい。

ちょ!まてよ!俺はただ記録を作りたかっただけなんだ。
確かに、ちんこが真っ赤に腫れ上がるくらいまでエッチはしたけれど、誰だって記録がほしいじゃないか。

友達に俺の言い分を言ってエッチの内容まで伝えたら、「猿じゃないんだから、俺たちは人間だろ?」と言ってきた。

そうか、俺がやろうとしていたことは猿以下のことだったのか。
地元にはいられなくなったので大学を辞めて就職先を探すために、10代の最後に華々しい都会デビューをした。

ぇ?今何をやっているかって?
美しい女優の前で憎まれながらも俺の汁をたっぷりかける俳優さ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最高やんw

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