【変態】5000円で妹の友達(高2)のパンツを凝視できた衝撃体験・・・・・・・・・・・・

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【体験談】性格の悪い妹に感謝・・・

投稿者男性は大学から帰ってリビングでJKカフェについてのエロサイトを見ていた。パソコンを閉じたときに妹(高2)が友達を連れて帰ってきた。普段から性格の悪い妹だが、いい学校に通っているので投稿者のお気に入りの女の子も一緒だった。一度リビングを追い出されたのだが、珍しく妹から声がかかる・・・。

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先週の木曜の話です。
僕には妹がいます。妹は高校二年で、それなりに偏差値が高い学校に通っています。

妹の特徴としてはちょっと性格が悪いかな、人の弱みにつけこむところがあるかな、程度なんですが……そこがとある事件を引き起こしました。

妹が通ってる高校から近所の我が家は、よく妹の友達がやって来ます。
2~3人で来ることが多く、その中にななせちゃん、という子がいました。本名じゃありません。

ちょっと大人しい雰囲気で、ちょっとだけ方言が入ってるかわいい純粋そうな子なので、芸能人で言うと乃木坂の「西野○瀬」なので、ななせちゃん、とここで呼ぶことにします。

大学が早く終わって家族共用のリビングのパソコンでエロいサイトを見ていました。
「JKカフェ」に興味があって、JKカフェの体験談とかJKカフェについてのエロサイトとかを見ていました(もうブームは過ぎ去って、営業してるところはほとんどないと思いますが)。

ななせちゃんがいたら、バイト代全額はたいてでも行くのに、なんてことを思いながら見ていると、妹が帰ってきました。

ブラウザを閉じて、PCの電源を消します、それと入れ違いに妹が、
「リビング使うから自分の部屋行って」
と、友達を連れてリビングに、まぁいつも通りの光景です。

友達と話すんでしょう、妹含め、ななせちゃんと、もう一人見覚えのある子でテスト勉強するのか、それともガールズトークするのかわかりませんが、僕は出て行くことに。

すれ違うときにななせちゃんが、「こんにちは」と挨拶してくれて、ちょっとうれしかったのですが、妹は
「そんなのに挨拶しなくていいって」と一刀両断、まぁいいですけど。

部屋に戻ってスマホをいじっていると、リビングでは何やら盛り上がっています。
珍しいことに、「ねー、ちょっと来てー」と、妹から呼ばれました。

珍しいな、何の用かなと思いながらリビングに入ると、パソコンがついていました。
そして、ブラウザには「JKカフェ」の特集ページ……妹が履歴をたどって、僕がついさっき見ていたページを開いていました。
よりによってななせちゃんの前で!

妹「こういうの興味あるんだ~、うっわ、キモ~」
妹が僕をなじってきました、しかもななせちゃんの前で!

ああ、人生終わった……と思いました。
妹「もしかして、こういうお店行ってんの?」
僕「い、行ってないって……」

行きたくても営業してるところはどこにもない、というのが正確なところですが。

妹「ふーん、でも見てたってことは興味あるんでしょ?」

僕は反論が思い浮かびませんでした、ななせちゃんがどんな顔で僕を見ているのか、確認できません。

心の中で、「こいつ、二人になったら覚えてろよ……」と内心で思いましたが、ここで暴力を振るったりすれば、ななせちゃんの前で「JKの妹がいるのにJKカフェに興味ある最低な兄、しかも暴力まで振るう最低な人」という評価になってしまうでしょう。

なので、泣く泣くガマンするしかありません。
と思ったら、妹は予想外のことを言いました、

妹「ね、わたし達の中の誰かのパンツが見れるなら、いくら出す?」

お、おいおい、マジで……?と思いました。
三人の中には、僕がお気に入りのななせちゃんもいます。
まさか、ななせちゃんのパンツが見れるとは、いや、本当に見れるのか?

黒髪で、清楚で、純粋そうなななせちゃん……そんなことを考えていたせいか、思わずななせちゃんを見てしまってななせちゃんと目が合いました。

ななせちゃん、顔、真っ赤でした。
慌てて目をそらしましたが、人の弱みを見つける妹にばっちり見つかり、

妹「そっかぁ、ななせがいいんだー、じゃあ、ななせのパンツ一分間見せるので5000円、どう?」

5000円、ななせちゃんのパンツを一分間見れるなら、余裕で出せます。
迷いました、ここでお金払ってななせちゃんにパンツを見せてもらったら、絶対僕の恋は叶わないでしょう、しかし、元々叶う見込みのない恋……

 

結局、このチャンスを男として逃すことが出来ず、了承してしまいました、
ただ、さすがに本人の了承がないとまずいので、ななせちゃんはいいのかな?と聞くと、

ななせ「わたしのでいいんですか……? でも、わたしなんかの……5000円の価値、ないと思いますけど……」

天使がいる、と思いました、そのセリフだけで5000円払っても惜しくありません。
僕はポケットの中から財布を出して、ななせちゃんに5000円出しました。

ななせ「本当にこんなに……え、でも……」

ななせちゃんは戸惑っていました、でも、5000円くらいならななせちゃんのパンツ、本気で見たい。

妹「いいって、コレ(僕のことです)、友達も恋人もいないしバイト代あまってるっぽいから」

余計なお世話ですが、ここでは助け舟になって、ななせちゃんは5000円を受け取って、

ななせ「じ、自分でめくったほうがいいですか……? それとも……お任せしていいですか?」

え? 制服のスカート、ななせちゃんが自分でめくってもらえるか、俺がめくるか選べるの? それで5000円とか安すぎだろ、とか思いました。

僕は、ななせちゃんが自分でめくって、僕に見せてくれるほうを選びました。
妹と、その友達が見てる前で、ななせちゃんは恥ずかしそうにしながら、ためらいながらスカートの裾を握ります。

ゆっくりと、時々ためらいながら、スカートが持ち上がって、赤い生地に、白いハートマークが全面にたくさん並べられてる、高校生っぽいパンツが丸見えになりました。

部屋の明かりの中、まぶしいくらいの赤い生地と白いハートマーク、それよりまぶしいななせちゃんの太もも、そして柔らかそうなアソコ。

夢中でななせちゃんのパンツを凝視します、
ななせ「あっ……やだ……」

ああ、夢中で見すぎて軽蔑されてる……でも、目が離せない、そんなことを思いながら見ていると、
妹「この子、まだバージンなんだよ?」

妹の言葉に、僕の興奮は高まって、さらに興奮します。
薄布一枚向こう側に、ななせちゃんのまだ男を知らないアソコがある。

ななせちゃんは、
ななせ「そ、そういうこと言っちゃだめ……」

バージンであることをバラされて、ものすごく恥ずかしそうで、ちょっとだけスカートが下がって、でも、その後見やすいように、でも恥ずかしがりながら再度スカートを持ち上げてくれました。

持ち上げなおしたとき、恥ずかしくて力が入りすぎたのか、かわいいおへそまで見えて至福の時でした。

しかし、その時、
妹「はい、一分終了~」
と、無慈悲な言葉が告げられました。

妹「変態の視線にガマンして、がんばったね~ななせ」
変態……否定はできません。

その後、ななせちゃんは性格が天使なので、
ななせ「あの……やっぱり5000円は高いと思うので、返しましょうか……?」
と言ってくれましたが、これだけのサービスしてもらって、5000円はむしろ安すぎました。

今の光景を忘れないうちに僕は部屋に戻ってヌきまくりました。
それから今日までの一週間、ななせちゃんの下着を思い出して、何回ヌいたかわかりません。

妹は、
妹「またななせが来たら頼んであげる、男の人ってああいう子好きだよね~」
と言ってました。

また頼んでもらえる……その言葉に期待して、僕はななせちゃんがまた家に来てくれて、5000円でパンツを見せてくれるのを、今か今かと待っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
妹がクズ過ぎて・・・。

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