【露出女】自宅マンションの階段で酔ったふりして座ってたら・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】やってきたのは意外にも・・・

投稿者は女性。大学を卒業したばかりの23歳。家が厳しく男性経験はほとんどない(処女ではない)。そんな彼女は仕事のストレスが溜まって自分でオナニーをする毎日だった。そんな時、接待で少しセクハラされて変な気分になり、自宅マンションの階段で酔ったふりをして誰かを待っていると・・・。

deisuionna

わたしは大学卒業したばかりの23歳です。

大学も女子大で、親が厳しくて門限が夜9時(バイトのときだけは門限は緩くなりましたが……)でしたので、男の子と付き合う……ということは出来ませんでした。

ただ……二度だけ、好きだった人とデートしたことがあって、その時に初体験はしたので、バージンではありません。
でも、ほとんど経験していないです。

自分で言うのも何なんですけど、大人しい性格だと思います、でも、それだけに時々とんでもなく大胆な行動に出ることもあります。

お仕事は、営業関係です、毎日忙しくて、それだけにストレスが貯まって、それまでしたことがなかったんですが……自分の指で気持ちよくなるようになりました。

毎日過ごす度に、どんどんストレスが溜まって、性欲が強くなって、最終的には自分でするだけじゃ足りなくなっています。

とある日、営業先の人と飲みに行く機会がありました、でも、もちろん営業先の人が相手なので、まったく楽しくありません。

外見はわたし自身、それなりにいいほうだと思います(恥ずかしいですが、堀北真希さんを幼くした雰囲気、と言われます)、セクハラされて、変な気分にはなりましたが、営業先の人は40代のお世辞にも格好いいとは言えない相手でしたので、もちろんそういう気分にはなれません。

でも、いらいらして、ムラムラして……少し自棄にもなってて。
酔ったフリをして、マンションの階段で座って、誰かが来るのを待っていました。

男の人が通ったらどうしよう、エッチなことされちゃうのかな、とムラムラしながら待っていました。

この時間帯ですから、通り掛かるとしたら男性かな、と思っていて……そして、マンションの階段で二十分くらい待っていたでしょうか、その時、通りかかったのはひとつ上の階に住む高校生でした。

夜十一時過ぎ……日付が変わる前だったのですが、コンビニに行った帰りだと思います、薄目で見ると、手にはコンビニの袋を持っていました。

名前は知らないですけど、すぐ下の階の子なので、何度かマンションですれ違いました。
わたしに気付いて、足の歩みがゆっくりになります。

高校生くらいの男の子が、いちばん性的な欲求が高いって言いますよね……なので、どんなことされちゃうんだろうと思って、寝たフリをしながら、ドキドキしていました。

でも、歩みはゆっくりになったものの、わたしの横を通り過ぎて……わたしは、がっかりしました。
でも、二、三段上がったところで止まって……わたしの前に戻ってきました。

本当にエッチなことされちゃうんだ……そう思ってドキドキして、薄目を開けて男の子の様子を見ました。
必死になって私のスカートの中を覗き込もうとしています。

だけど、タイトスカートのため、きっと、どんな角度から見ようとしても見えないと思います。
どうしよう、ちょっと足を広げてあげたほうがいいかな……?
それとも、そんなことしたら寝たフリしてること、バレちゃうかな……?

そんなことを考えていると、男の子がひざを立ててるわたしの脚を、ゆっくりとさわってきました。
驚いて、思わず体が反応してしまって、でも、寝たフリを続けました。
きっと男の子のほうも驚いたと思います。

しばらくその場で動かなかったのですが、わたしは、ドキドキしていました。
男の子の手が、さっきより繊細に、ゆっくりとわたしの足を広げようとします。

タイトスカートなのでちょっとしか足は開かないんですけど、ものすごく恥ずかしい格好になって、ベージュのストッキング越しに、下着は見えてしまっていると思います。
(もしかしたら暗くて見えないかもしれないですけど……)

でも、男の子はもっともっと興奮して、震える手でさっきより大胆にわたしの太ももや足に触れてきて。
あっという間に、アソコにまで到達しました。

軽く撫でるように、ストッキング越しと下着越しにわたしのアソコが震える手で撫でられます。

「やっべ、エロい……しかも、あったけ……」

男の子は夢中で「はぁはぁ……」と息を荒くしながら、必死になってわたしのアソコを撫でています。

そして、起きないわたしに安心したのか、どんどん男の子の愛撫が強くなって、撫でるような指の動きから、押し込むような指の動きに変わっていきました。

わたしも、どんどん大胆になる男の子の指の動きに、いやらしい気持ちになってしまって、下着は濡れて、ストッキングまで濡れてしまい、きっと男の子にも濡れてしまっていることが知られてしまいました。

途中で、わたしの愛液で濡れた指をくんくんって匂って、
「すげ……エロすぎ……」
とつぶやいていて。

恥ずかしさ、羞恥心が刺激されて、どんどん次から次にあふれてきます。
もうそこで寝たフリをしていることはバレてるのか、そうじゃないのかわかりません。

でも、男の子はいよいよ下着の中に手を入れてきました。
ガマンできなくなったのか、わたしのストッキングを破って、パンツをぐいってずらされて、その間から、濡れてるアソコが刺激されます。

「はぁっ……はあっ……」
男の子の息が、どんどん荒くなっています。

わたしも、息が荒くなってしまいそうなのを必死に耐えました、寝たフリをしている以上、呼吸を乱せないって思って、必死にガマンしました。

本当は、あえぎたかったです、エッチな吐息を出したかったです。
でも、必死になってガマンして、でも、男の子は何回も何回も、必死になって、夢中でわたしのアソコを弄ります。

どんどん愛液があふれて、気持ちよくなって……。
もうガマンできなくなりそうな時に、マンションのどこかのドアが開きました。

その瞬間、男の子は飛び跳ねたようにわたしから離れて、駆け足で階段を上って家に戻っていきました。
残されたわたしも、アソコがとろとろで、体が切なくて……ガマンできなくて、すぐに家に戻って、下着姿になりました。ブラと、パンツと、ストッキングだけ。

しかもストッキングは破れて、パンツには、はっきりと愛液の染みが出来ていて、わたしは……男の子の慣れてない愛撫を思い出したり、きっとわたしのアソコの中に入ってた指の匂い、くんくんされてるんだろうな……そんなことを思いながら、自分の指で慰めて、あっという間にイきました。

この出来事は、初体験のときよりずっと興奮して、ずっと気持ちよくて。
それからしばらく、そのことを思い出して自分自身を慰めました。

それと、マンションでその男の子とすれ違ったときも、ドキドキしてしまいます。
また、同じように酔いつぶれたフリをして、階段でその男の子のことを待っていようと思います。
次はどんなことをされてしまうのか、楽しみです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)

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