【変態】マンションの新婚夫婦の部屋の前でギシアン声を聞いてオナってたら・・・・・・・・・・・・

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【体験談】数日後、家のチャイムが鳴り出てみると・・・

投稿者男性は妻と子供がいる会社員(48)。住んでいるマンションに帰るのはいつも夜遅い。ある日、夜12時を回って帰宅、マンションの同じ階の新婚夫婦の部屋の前を通ったとき、部屋の中からアノ声が聞こえてきてつい部屋の前で聞き耳を立ててオナニーをしてしまったのだが・・・。

furin

私はごく普通の会社員です。歳は48歳。妻と子供が2人います。

やや築年数のたった7階建てのマンションに住んでいます。
営業の仕事をしているせいか、いつも帰りが遅く、平均11時、下手すると12時超えて帰宅することもあります。

そして、2ヶ月ほど前のある日。
いつもより遅く、12時を大幅に過ぎて帰宅。
マンションのエレベーターに乗り、私の部屋のある5階へ。

私の部屋はエレベーターホールから一番遠い部屋なのですが、その途中のある部屋から、夫婦の性行為の声がかすかに聞こえてきたのです。

深夜という時間もあり、かすかであってもあの行為の声ははっきりとわかりました。
その家は、最近越してきた新婚さん。
とはいえ、ご主人は20代ですが、奥さんは見た感じ30代後半。
いわゆる歳の差カップルのような夫婦。

私が1人留守番しているときに奥さんが挨拶に来たのですが、歳を感じさせない若く見える雰囲気で、正直少し気になっていた方でした。

私はその家の玄関横の小窓に耳を潜めるように近づき、中の様子をうかがいました。
「すごく気持ちいい!いきそうだよ!」
「もう!まだだめ!私まだ気持ちよくなってない!私が良いっていうまでは我慢する約束でしょ!」

かすかに聞こえる会話からも奥さん主導でのエッチであることが伺えました。
私はますます興味がわき、興奮しました。

気がついたら、左手のかばんを地べたに置き、スーツのズボンのチャックをずり降ろし、右手で私のイチモツを取り出していました。

もちろん右手が上下運動しているのは自然なこと。
奥さんの喘ぎ声に合わせて、動かし自分が奥さんの中に入っているかのような感覚でしごきました。

「あっ、、、もうだめ、、、。いくよっ、、、。」
「まだっ、、、。まだったら!いっちゃだめだって!」

しかし、結果ご主人は奥さんに放出してしまった様子です。

「ごめん、、、。気持ちよくって、、、。我慢できないよ、、、。」
「それはうれしいけど、、、。早すぎだよ、、、。入ってまだちょっとしかたってないじゃない?自分だけ気持ちよくなるんだから!」

どうやら、ご主人が早漏なのか、それとも奥さんの腰の動きが想像以上に激しいのか、あまりうまくいってないようでした。

それから、数日続けて、同じ時間に帰宅してみました。
なんと、その後も3日続けて行為が繰り返されていました。
しかし、ご主人が早く行ってしまうのは変わらないようです。

「もう!今日で4日連続でしているのに、変わらないのね?それとも、このまま朝まで何回もしたら、そのうち長い時間絶えられるようになるかしら?試してみる?」

「ごめん、無理だよ、4日も続けて出したんだから、俺起たないよ、、、。」
「せっかく若い夫を捕まえたと思ったのに、、、。まあ、毎日がんばってくれてるし、許してあげるけど、せめて、10分は持つようになってね」

どうやら、この奥さんは相当な好き物だろうか?
私も4日連続で、この家の前でオナニーをしてしまった。

 

その2日後。
私は仕事休みで1人、家にいました。
するとインターホンがなり、出てみると、その奥さんが立っていました。

「ご主人、今日はお休みですか?」
「そうですが、なにか?」ととぼけた返事。

「この前から、夜帰宅されたとき、うちの前で私たち夫婦の性行為を覗いてますよね?しかも、オナニーのおかずにしてる。私、気づいて、昨日はわざと、少し声が漏れやすいように、窓、開けてたんですよ。」
「えっ、、。知ってたんですか?」

「奥さんに内緒ですから、いま私の目の前で、夜やってるように、オナニーしてみてもらえます?それとも、奥さんにちくってもいい?」

私の選択肢は1つです。
「わかりました。私のオナニー見てもらえますか?実は私、奥さんが引越しの挨拶にこられたときから、ずっと、気になっていたんです。だから、もう、、こんなになって、、。」

朝ですし、休みなのでジャージをはいていたためずらすのは一瞬。
しかも、履いていたパンツも一気にずらし、私のイチモツは一瞬で奥さんの前に露わになりました。

「やだぁ、ご主人、、。うちの主人と大違い!ずいぶん立派なモノじゃないですか?奥さんがうらやましい。」
「奥さん、だめですよ!私のオナニーを見るだけです。ほら、こうやって、右手を添えて、上下にこうやって動かして、、、。」

「そんな、意地悪いわないで、そんなの見たら、ほしくなっちゃう。」
「奥さん、ほしいってどういうことですか?ちゃんといわないと私に伝わらないですよ?早く言わないと、このまま私、オナニーでいっちゃいます。」

「そんな、、ヒドイ。ご主人の、、、、おっ、、、おっきな、おっ、、おちんちん、、、。ご主人の大きなおちんちんで、私のこと激しく突いてください、、、。お願いします、。」
「奥さん、じゃあ、オナニーじゃなくてこれを奥さんの中にいれたいって言うことで良いですね?」
「もう、早くして!お願い!」

私は玄関の鍵を閉め、そのまま、その場で奥さんのお尻を捲り後ろから嵌めてやりました。

「アーーんっ、、。すごっぉーーい!奥まで突きささるっうう、、、。もっと、激しく頂戴!!」

夜何日も耳に残っている奥さんの喘ぎ声。
しかも今日はそれを私自身の行為で奥さんが発しているのだ。この上ない興奮。

その後も、さらに起上位、正上位と体位を変え、奥さんは何度も「イクっ!」といっては痙攣していた。

私が最後奥さんの中に発射した後も、むさぼるようにイチモツにむしゃぶりつき、
「1回じゃだめ!もっと!して!」
と繰り返す始末。

結局奥さんの中に、3度発射し、その日別れました。

今では、帰宅時間を事前に奥さんに知らせ、私が帰宅する時間に合わせ、夫婦の行為を繰り返し、それを私が外で覗きながらオナニーするのも日課となりました。

もちろん、休みの日の奥さんとの激しいSEXも継続しています。
そのうち、うちの妻を今度は相手のご主人に貸して見てもいいかなと思って思案しています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
奥さんいくつだよw

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