【悲劇】風俗嬢の母親を持った娘の末路・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】母親の狂った愛情が悲劇を生む・・・

投稿者女性の母親は風俗嬢だった。田舎だったので近所や学校でも皆知っていたので投稿者もそのことで苛められたり悪戯をされたりしていた。両親は変わり者だったが、誕生日だけは盛大にお祝いしてくれた。しかし15歳の誕生日に悲劇は起こる・・・。

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私の母は、風俗で働いていました。

どうしてこの事実を知ったのかというと、小学生の時にクラスの男子から
「こいつのママ、男のちんこ舐める仕事してるんだってー」
といじめられたからです。

帰宅して、母にいじめられたことを言うと、
「◯◯くんのパパは、ママの常連さんだから。◯◯くんのママは嫉妬してるのよ」
と言われました。

当時は意味がわかりませんでしたが、近所の男性のほとんどは母のお客さんだったようです。
田舎なので、お客さんは近所の人間かたまに来る観光客だったので、母が体を売っていることは近所でも有名でした。

中学に上がると、「お前も体売ってるんだろ?」と男子たちに服の上から胸を触られたりもしました。
助けてくれた先生も「まだ…処女なのか?いつ売るんだ?」と私の体に興味津々でした。

家に帰ると、離れで近所のおじさんとヤっているーーそんな毎日が本当に嫌でした。

父は「見ないのか?」と、母の売りを一緒に覗こうと誘ってきましたが、私には自分の両親がイカれているようにしか思えず、黙って自分の部屋に逃げていました。

そんなイカれた両親ですが、毎年私の誕生日は盛大に祝ってくれました。

当時、田舎ではなかなか手に入らないような電子機器や美容グッズ、かわいい洋服など色々プレゼントしてくれました。
ケーキも、どこかの高級店で買ったような豪華なケーキ。
普段贅沢はできないけど、誕生日だけはこうやって祝ってくれるのがとても嬉しかったです。

そして、15歳になった誕生日。

盛大にお祝いしてくれる両親。
この日だけは、両親の嫌な面を忘れられる瞬間でした。
この時のプレゼントは少し大人なワンピースと香水でした。

「大人に一歩近づいた印!シャンパン飲んでみる?」
と母に勧められ、浮かれていた私は結構な量を飲んでしまったんです…そして、目を覚ますと、布団の上で裸にされていました。

母は「まだ処女みたいだね。よかった」そう言うと、私の両手を抑えました。
布で口を塞がれ、何も言えない私に母は
「あなたのこと、大切なの。誰にも傷つけられたくない。だから、お母さんの一番好きな人にお願いすることにしたの。これはあなたのためよ」と。

足元を見ると、そこには裸の父がコンドームをつけていました。

何が起こるのかわかって抵抗すると「大丈夫!お父さんは上手だから!」と母は私を抑え、父は何も言わず私のあそこを舐め始めました。

生暖かい、うねうねした父の舌が私のあそこで動き、私の太ももや腰、お尻を気持ち悪いほどねっとりとした手で撫で回されました。

泣いている私に、母は
「お母さんの初めては、知らない人相手でとても嫌だったの。あなたに同じ思いさせたくないから。それに、お父さんのこと好きでしょ?」
と言って、私のおでこにキスをして「ごめんね」と何度も繰り返しました。

父は深呼吸すると、上を向いたペニスを握り、私の中に入ろうとしてきました。
背中を反ったり足をバタつかせましたが、お酒を飲んだせいか力があまり入らず。

鼻息を荒くした父が上に覆いかぶさると、ビチ!っというあそこが切れるような音と激しい痛みが私を襲いました。

「あぁ…」と声を漏らす父は、何度か腰を動かすとゆっくりと私からペニスを抜きました。
血のついた手を母に見せて、私が処女だったことを確認しました。

父はそのまま風呂場へ行きました。
母は、「お父さんに無理させちゃったわ」と言うと私を抱きしめ、私を手でイかせようとしてきたので、思いっきり突き飛ばして自分の部屋へ逃げました。

散々な誕生日でしたが、家出する度胸もなく、今まで通りの生活に戻るしかありませんでした。

一つ変わったことといえば、男から誘われても以前のように恥ずかしがって逃げたりせず、「母より高値なら」と交渉できるようになったことでしょうか。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
親父おるんかい!

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