【罠】レズですが、寮の美人ルームメイトのオナニー現場を押さえた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】わざとエッチな本を置いて出かけて・・・

投稿者女性は自称レズ。きっかけは高校生の時に寮で同じ部屋だった友人の子だった。女子高でだらしない子が多い中、一人きちんとしていた彼女に好意を持っていた投稿者。そして彼女と一緒にお風呂に入った時に彼女のスタイルの良さにドキドキするようになり・・・。

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私は女なんですけど、昔から女の子が好きでした。

正確には、清楚だったり、真面目だったり、エッチなことに興味がなさそうな私好みの女の子が、エッチなことを覚えて堕ちていくのが大好きです。

男性の趣味に近いと思います、男性だったらこんなこと考える方、多いんじゃないでしょうか。

私の性癖を形づくったのは、高校の頃だったと思います。
私は女子高で二人一組の寮生活、周囲の子は男の子の目線がないのでだらしない子が多かったのですが、二年に進学したとき、同室のA子ちゃんはすごくきちんとした女の子でした。

清楚な雰囲気で、真面目で、髪がすごく綺麗で、街を一緒に歩いていたら必ずA子ちゃんはナンパされていました。

でも、もちろんナンパには見向きもしません、他の子はナンパだったり、共学の友達からの紹介だったりで彼氏を作ってる子も多いんですが、A子ちゃんはそういうことはなかったようです。

A子ちゃんって、男の人に興味あるの、と一度聞いたことがあるんですが、A子ちゃんは、
「ないこともないけど、無理に彼氏を作ったりとかは、今はしなくてもいいかな」
と言っていました。

その頃からかわいい子が好きだった私は、A子ちゃんのことが気になっていました。
でもその時は同性愛者というわけではなくて、あくまで「かわいい女の子っていーなー」くらいの気持ちでした。

ちょっとずつ性癖がズレたのは、A子ちゃんと一緒にお風呂に入った経験があってからです。
一緒にお風呂に入って、まずA子ちゃんのスタイルの良さに驚きました。

ほっそりとした体に白いお肌、きめ細かくてすべすべで、同じ生き物だとは思えないくらい、すごく綺麗でした。

さらに、胸がものすごかったです、ずっしりとした、ミルクでも出そうなくらい白いもちもちしたお肌と、同世代の中でもトップレベルの大きさ、もちろん形も綺麗で。

A子ちゃんの胸を見たまわりの子は、みんな羨ましがってました。
でも、育ちがよくてそういうスキンシップをするのは躊躇われて、女の子特有のスキンシップ、揉まれたりとかはありませんでした。

私は、ひそかにA子ちゃんのカラダを見てドキドキしていました。

それと、もしA子ちゃんにエッチな本や動画を突きつけたら、どんな反応をするんだろうと思いました。
その想像が、衝動が止められなくて、私はある時から部屋にエッチな本を置くようになりました。

さりげなく本棚に置いておいて、片付け忘れたフリをして机の上に置きっぱなしだったり。
もちろんあからさまに置いたわけではなく、さりげなく他の本に紛らせて、でも確実にA子ちゃんの目に留まる場所に置いておきました。

その場所をちゃんと覚えておいて、A子ちゃんが読んだ形跡がないかチェックしました。
最初のほうはまったく読んだ形跡がなかったのですが、ある時、本の順番が変わっていました。

誰かが確実にこの本を読んでいます、
「A子ちゃん、誰か部屋に来た?」
「ううん、来てないよ?」

……どうやらA子ちゃんも純粋そうに見えて年頃の女の子みたいです、やっぱりそういうことに興味があるみたいでした。

それから、少ないお小遣いを使って、ネットで注文したエッチな本をさりげなく本棚に並べていると、A子ちゃんは私の本を私がいない間に読んでいたみたいでした。

その頻度はどんどん高くなって、清楚な女の子がどんどんエッチな本を読むことに慣れていくこと、それを私が誘導していることに興奮しました。

それだけじゃ物足りなくなって、私はある日の放課後、、机の上に新しいエッチな本を置いて、
「A子ちゃん、ちょっと私コンビニに行って来るけど、何か欲しいものある?」
「ううん、大丈夫だよ、いってらっしゃい」
A子ちゃんは純粋そうな、かわいい笑顔で送り出してくれました。

それはわなでした、五分後、私が部屋に戻ってノックもなしにこっそりドアを開けると、予想通り、私の新しいエッチな本に夢中になるA子ちゃんの姿が。

「あっ……はぁっ……んっ……」
しかも、息が荒れてます、入り口からは見えないですけど、A子ちゃんはエッチな本を読みながら、自分をなぐさめてました。

興奮しました、そして、A子ちゃんをいじめて、なぐさめてあげたい衝動に駆られて、
「A子ちゃん、それ、私のエッチな本だよね……?」

エッチな本を読みながらオナニーに夢中になってるA子ちゃんに、いきなり耳元でささやいてあげました。
「あっ……こ、これっ、違うのっ、ごめんなさいっ……」

私に見つかって、泣きそうな顔になるA子ちゃん。
アソコじゃなくて、おっぱいをいじりながらエッチな本を見ていたようです、ブラがずれていて、服が乱れていました。

「A子ちゃん、おっぱいいじりながらエッチな本読んでたんだ?」
「で、でもっ、あのっ……」
「大丈夫だよ、驚かなくて、だって私、A子ちゃんが前から私のエッチな本見てたの知ってたもん」

そう言うと、A子ちゃんはさらに顔を真っ赤にしました。
あまりの可愛らしさに、もっとイジメてあげたい、もっと恥ずかしい目にあわせてあげたいと思いました。

「誰にも言わないであげるから、続けて?」
「…………本当に、言わない?」
「うん、いわないよ?」

A子ちゃんの頭をなでなでしてあげながら、A子ちゃんを安心させました。
まだ読み足りないみたいで、A子ちゃんは私をちらちら見ながら、エッチな本を読んでいます。
でも、おっぱいはいじるのはやめたみたいです。

「違うよね、A子ちゃん、さっきはおっぱいいじりながら見てたよね?」
「あっ……で、でも……」
「自分でいじるのが恥ずかしかったら、私がかわりにいじってあげるね?」

A子ちゃんにエッチな本を読ませながら、私はA子ちゃんのおっぱいをいじります。
ものすごく恥ずかしがってたものの、嫌がらずに、興奮してて、A子ちゃんは抵抗しません。

優しく揉んであげると「はぁはぁっ」と呼吸を乱したり、乳首をぴんってはじいてあげると、「きゃっ……」とかわいい悲鳴をあげたり。

ものすごくかわいらしくて、A子ちゃんのおっぱいを揉むのに夢中になってしまいました。
もちろん揉み心地、弾力性、綺麗さ、さわり心地、全てが最高でした。

「A子ちゃん、スカートの中、見せて?」
「や、やだ……スカートの中だけはっ……だめだよっ……」

泣きそうな顔をしています、でも、そういう顔をすると私が興奮するって、理解していないようです。
私はA子ちゃんのスカートをめくりました。
薄いピンク色の清楚な下着が、びしょびしょになっていました。

その光景に私は興奮して、A子ちゃんのびしょびしょのアソコをさわってあげました。
そうしたら、「んんんんんんんっ!」と、A子ちゃんは震えて。

その時が、A子ちゃんのはじめての絶頂だったようです。

それ以来、私はA子ちゃんともっと仲良くなって、いろんなことをしました。
した内容を書けば、何ページあっても足りなくなるくらいです。

私は完全に目覚めてしまい、女の子が好きに、もっと言うと「清楚でまじめなかわいい女の子がエッチなことに夢中になる姿」が好きになってしまいました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
発想がおっさん以外の何物でもない・・・。

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