【痴女】失恋・泥酔して夜道で卑猥な言葉を叫んでたら・・・・・・・・・・・・・

【体験談】こんな出会いもあるんですね・・・

投稿者女性は親友に婚約者を奪われ、傷心の日々を送っていた。やけ気味でお酒を飲む毎日だったのだgあ、ある夜、酔っぱらった投稿者が卑猥な歌を歌いながら夜道を歩いていると、声をかけてきた男性が。どこかに電話しているので集団でレイプでもされるのかと思っていると・・・。

婚約者が、私の親友と浮気していました。

しかも、親友が妊娠したため、婚約者は私を捨てて彼女と結婚するとか。
本当にありえません。
そもそも親友の紹介で知り合ったのに、まさか人に紹介した男とヤるって…異常です。

31歳、やっと独身から脱出できると思ったのに。

親友に婚約者を奪われ、結婚も友人も失いました。
私の人生ってなんなんでしょうかね?
もうやけくそで、それからほぼ毎日お酒を飲んでいます。

最近は、だんだん一人で飲むのが寂しくなってきたので、近くの居酒屋に通っています。
そこでは、おじさんたちが「もったいないなーこんな可愛い子を捨てるなんて!」と同情してくれますが、だからと言って結婚できるわけではありません。

私は結婚がしたいんです!

おじさんたちにチヤホヤされても、満足できません。
独身男性たちは泥酔した「結婚したい!」と喚く私になんか、興味を持ちません。
というか、おじさんたちがガードしてくれているので、近寄ってもきません。

余計ですよ、ガードするなんて。

「あんまり騒ぐと、悪い男に利用されちゃうからね」
そう言って、おじさんたちは私からお酒を取り上げ、トマトジュースを飲ませてきました。

そんなおじさんたちの優しさに嫌気がさし、お酒が飲みたいのに!と怒鳴って私はお店を出ました。

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「セックス〜したい〜」

帰宅中、大声で歌っていると若い男性が私に近づいてきて「大丈夫ですか?」と気遣ってくれました。

「私、セックスがしたいです!」
「はいはい。お姉さん、どれだけ飲んだんですか?」
「精子はかれこれ半年以上飲んでませーん」
「結構お酒飲んでるね?」
「おちんちん欲しい!子供が欲しいよぉ!」
「そういうことは、彼氏に頼んでね」
「お兄さん、犯してーセックスしよーよー」
「ちょ、ちょっと、落ち着きましょうか?」
「妊娠して結婚したいー!」
「はいはい」

お兄さんは私をちょっとウザがっていました。
それでも、酔っ払っていた私はセックスの歌をやめず、おっぱいも見せてあげました。
困ったお兄さんは、どこかへ電話していました。

私は、「仲間を呼んでレイプする気か」と思いました。

ま、もうどうでもいいですけどね。
レイプされたら、彼らと仲良くして妊娠中の元親友もレイプしてもらおう〜と思ったからです。

「お兄さん、見て見てーおまんここんなになっちゃった!」
「こ、こら、やめなさい!」
「中出ししたくないのー?」
「パンツ履いてください!」
「なんで嫌がるの!?ナンパしてきたくせに!」
「な、ナンパなんてしてませんよ。僕は心配して」
「心配なら、セックスしてよ!」
「何言ってるんですか」
「セックスしないとここでもっと騒いでやるー!」
「や、やめてください」

私は彼の股間にしがみつき、ズボンからオチンポを出そうとしました。
ところが、彼は本気で嫌なのか、スボンをしっかりと抑え「離れなさい!」と連呼。

「童貞?」と笑ってやって、「オチンポは正直者なのにー」と勃起しオチンポを撫で回してやりました。
「舐めればこっちのもん!ヤらせろ!」と言ったその時、警察が数人来ました。

「遅いですよ!早く助けてください!」

彼はそう言うと、婦人警官に私を任せて逃げました。
パンツは脱いでどこかに捨ててしまった私は、おっぱい丸出しでただぼーっとするしかありませんでした。

 

後日、彼が警察官であることを知りました。

非番で部屋で休んでいたら、泥酔してセックスを連呼する私の声が聞こえ心配して、お仲間の警察が来るまで介抱しようと思っていたようです…。

痴女とか色々な罪に問われそうだなと反省し、泣きながら婚約者に捨てられたことなどを伝えると、「今回は…」と注意のみで済みました。

心配してくれた彼にもご迷惑をおかけしましたと謝罪しにいくと、「あなたのことが心配なので」と携帯番号を教えてくれました。

現在、そんな優しい彼と交際中ですが、「上司や先輩もどういう出会いか知ってるから…」と私との結婚を尻込みしています。

あれから、お酒は飲んでいません。
どうしたら、彼が結婚したいと思ってくれるのでしょうか…ストレスでまた泥酔して変なことしそうで怖いです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
確かにそれは嫌だわw

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