【犯罪】本屋店員ですが、「万引きした女の子の身体検査」に憧れていたら・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】現実とバーチャルの世界の区別がつかなくなった結果・・・

投稿者男性は書店の店員。いつも「万引きした女子高生の身体検査」的なAVや漫画を見ては妄想していた。そして実際に自分もやってみたいと思っていたが、なかなかそんなシチュエーションには遭遇しない。しかし、ついに可愛らしい女の子の万引き現場を発見する・・・。

manbiki

本屋の店員をしています。

本屋って、最近は高価買取のリサイクルショップが増えたためにものすごく万引きが多いです。
漫画一冊盗られたらその他の要素で赤字を埋めるのは大変で、ともかくいらいらしてしまいます。

そのストレス解消に、「万引きした女子高生の身体検査」をするAVや漫画にハマってしまいました。

そういうのを見ているうちに、いつか自分もやってみたいと思うようになりました。

しかし、万引きするような女の子にかわいい子は少なく、また、髪も染めて派出目な子ばっかりなので、そういう作品に出てくるような黒髪清楚系で、セクハラされても抵抗しない・できないような子はなかなか万引きしてくれません。

というか、いつしか万引きを心待ちにするようになりました。

そして、やっと理想のシチュエーションが現れてくれました。
夏休みの時期に、いつものように店内で業務をしていると、近くの学校の制服を着た女の子が入ってきました。
身長は高めで大人っぽく、すごく可愛らしい子です。

ああいう子に理想のシチュエーションで身体検査をしたいと思っていたら、その子は周囲をきょろきょろと見回していました。

本を探している……という雰囲気ではなく、警戒しているという雰囲気。
……これはチャンスだと思い、女の子に警戒させないためにわざと泳がせておいて、事務所の防犯カメラで女の子の行動を監視します。

……そして、防犯カメラの映像の中で、バッグの中に本を入れる光景をはっきりと目撃しました。

射精してしまいそうなくらい興奮し、店内に戻って、その子がすばやく店の外に出ようとするのを見て追いかけました。

店の外に出た瞬間、その子の細い腕を掴んで、「バッグの中見せてもらっていいかな?」そう声をかけて、近くでその子の顔を見ました。

めちゃくちゃ可愛らしいです。
興奮しながらバッグの中を確認すると、案の定少女マンガが二冊入っていました。

「ちょっと事務所に来てもらっていいかな?」
女の子は震えていました、まさに今まで想像したとおりのシチュエーションです。

事務所で二人っきり、女の子はあせっているのか額から汗をかいています。
夏ということもあって、前髪が濡れてしまいそうなくらい汗をかいていて、あせっています。
その姿にさらに興奮しました。

とりあえず学校には連絡すること、家族に自分から連絡すること、警察にも連絡することを伝えると、
「が、学校には……連絡しないで下さい……」
悲しそうな声でそういいました。

もう、射精しそうなくらい興奮しました。
まさに思い描いたシチュエーションそのままなのですから。

「じゃあ、ここで他にも盗ってないか取り調べして、もし何も盗ってなかったら連絡しないでおいてあげるよ」

女の子は明らかにほっとした表情になりました、しかしもちろん、ほっとするのはまだ早いです。

「バッグの中、見せてもらうね」
興奮しながら、かわいい女子のバッグの中をあさります。

真面目な子なのか、教科書や参考書が入っています、夏休みなので塾の夏期講習なのでしょうか。

それと、タオルやペットボトルが入っていて、女子らしい持ち物に興奮が高まります。

「……とりあえずはバッグの中にはこれ以上盗った物は入ってないみたいだけど、じゃあ次にポケットの中、チェックさせてもらうからじっとしてて」

女の子は硬直しました。
かわいい顔を俯かせながら近付いてくる自分を怖がっているのが伝わります。
それに興奮しながらスカートのポケットの中をまさぐります。

中にはヘアピンと小さな財布、あとは自転車の鍵が入っていました。
それらを取り出して、また女の子のスカートのポケットに手を入れて、下半身の感触を堪能します。

どうやらスカートの下はそのまま下着のようでした、学生なら短パンを履いていてもおかしくないかなと思ったのですが、暑いから短パンは履いていないようです。

スカート越しに下半身をまさぐる感触に戸惑ったのか、女の子は少し逃げるようなそぶりを見せました。

「どうかしたのかな? もしかして、何か隠してる? やっぱりほかの商品も万引きしたとか?」
「っ……」

女の子は慌てて首を横に振ります。

「怪しいね、ここで白状したら、許してあげるよ?」
「ほ、本当に……ほかになにも盗ってません」

「そう、だったら身体検査続けるね……前は見つからないだろうって思って、下着の中に文房具とかを隠した女の子がいたんだ、悪いけど、確認させてもらうよ」

そう言ってあげると、女の子は泣きそうな顔になりました。
かわいい美少女顔がそこまで歪んで、その表情だけで射精しそうになります。

ぼくは女の子のちょっとだけ膨らんだ胸を、制服の白いシャツの上からゆっくりと確認するように撫でます。
硬いブラジャーの感触の下のほのかな柔らかさと、女の子の体温が緊張でものすごく高くなっているのがわかります。
たまりません、興奮します。

「ブラの感触でわかりづらいから、中から直接確認するよ」
有無を言わさず女の子のシャツの裾から手を入れて、タンクトップもくぐりぬけて、ブラジャーの隙間から中に手を入れて、女の子の柔らかなおっぱいを確認しました。

「っ……」
なきそうな顔になる女の子、でも、ぼくは止まりません。

もしかすると、異性におっぱいをもまれるのが初めてかもしれません。
そう考えるとさらに興奮して、執拗に女の子のおっぱいを揉みもみしてしまいます。

そのうちに乳首が硬くなって、ブラの中のこりこりした乳首を見たい、しゃぶりたいと思ってしまいました。
しかし、そこまではやりませんでした、なぜならぼくには下のほうもチェックする必要があるからです。

「上のほうには何も隠してないみたいだけど、前にパンツの中までチェックされないって思った子がいてね、パンツもチェックさせてもらうよ」
「えっ……か、隠してませんっ……」

「そうなのかな? でも、あせるって事は後ろめたいことがあるんだよね? 自分でスカートたくしあげて見せてくれる? それとも直接触れてチェックしたほうがいい?」
「どっちも……いやです……」

「…………そう、だったら警察よぼっか? 学校にも連絡して、親御さんにむかえにきてもらおっか?」

そう追い詰めてやると、あっという間に女の子は陥落しました。
なきそうな顔で、「自分で……見せます……」と言いました。

心の中でガッツポーズしながら、女の子がスカートをたくしあげようとします。
でも、なかなか踏ん切りがつかないのか、時間が掛かっています。

「…………できない? だったらやっぱり警察に連絡しよっか?」
「っっっっっっ……」

さらに追い詰めてやると、女の子は勢いよくスカートをめくって、ぼくの目の前でパンツをさらけだしました。
興奮しました。

白とピンクのチェックの綿のパンツ。
しかも土手高気味で、もっこりと柔らかそうなあそこです。

かわいい女子学生が真っ赤になって綿パンツを自分からさらけ出している。
これで興奮しなかったら男じゃないです。

「ちょっともっこりしてるね、もしかして消しゴムとかここに隠してないかな?」

もちろん見るだけではがまんできないので、直接パンツ越しに触れてアソコをチェックします。
女の子の体がびくんって震えて、ますますなきそうな顔をします。

アソコは熱をもっていて、パンツ越しでもその熱さと柔らかさがはっきりわかって。
……さっきから興奮していたぼくは夢精のときのように、ズボンの中に発射してしまいました。

その子は解放される頃にはひくひくと泣いていました。
泣き顔もかわいくて、こんなかわいいのにきっと初めてアソコに触れられたのがぼくなんだろうなって思うと、それだけで興奮がやばいです。

ただ、もうその子は二度とお店に来ませんでした。

ブス、不細工、男の万引き犯は来なくていいですけど、かわいい女子学生の万引き犯なら、たくさん来て欲しい、大歓迎です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
などと話し、全く反省の色はなく・・・。

※この話は当然作者の妄想です。くれぐれも現実世界ではマネしないでくださいね。

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