【後悔】喪男のワイ、裏垢のJKをリアルで発見→声かけた結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】非モテだけに女の子の気持ちが分からず・・・

投稿者男性はJKの裏垢を漁るのが趣味の冴えないスーパーの店員。女の子に話しかけることもできないチキンだった。しかしスーパーによく来るお気に入りのJKがいつも見ている裏垢のJKだと気付き・・・。

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スーパーの店員、モテない僕の趣味は、女の子の裏垢検索です。

裏垢を検索してはJKの無修正のアソコの画像を見て、顔の一部分が映った顔を見て、

「ああ、この子きっと可愛いだろうな」
「きっと可愛いのに、アソコのアップとかネットにあげちゃうんだ」
「街行くJKにもこんないやらしいものがついてるんだ」

などと想像して楽しんでいます。

残念ながら僕はモテないので自分の性欲を満たすにはそれくらいしか出来ません。

スーパーの店員で、かわいいJKもバイトで入ってきたり、美人の女性社員もいるんですが、僕みたいに特にイケメンでもなく、話が上手いわけでもない人間は相手にされません。

人間関係を崩すのが怖くて口説けないですし。
チキンです。

ただ、よく来るお客さんの中にJKの女の子がいます。
何年生なのかはわかりませんが、綺麗でみずみずしいストレートの髪と、チビの僕(166cm)とあまり変わらない身長でスタイルが良くて。

胸はあんまりないみたいですが、それでも十分に可愛いです。

あと、制服のスカートから伸びるふくらはぎが、何かスポーツでもやってたのか筋肉のつきかたがセクシーで、その子が来るとついついふくらはぎを目で追ってしまいます。

スポーツが得意な、ちょっと大人しいクラスのかわいい子。
そんなイメージを持っていました。

その子はデオドラントやフルーツ、お菓子、時にはおつかいなのか家の食料品っぽい買い物をしてくれます。

僕がレジをやっているところにも来てくれて、その時はわざと手に触れるようにしてお釣りを渡したりします。
柔らかい手の感触を確かめた後、その子のふくらはぎを目で追うだけでちょっとその日は幸せな気分になります。

ついつい、趣味の裏垢探しでもその子に似た雰囲気の子を探したりします。

黒髪、長身、スレンダー、女子高生、そんなキーワードで裏垢を探していると、ヒットしました。
画像は顔がはっきりわかる画像は載っていません、でも、なんとなくかわいいんじゃないかなって思わせます。

裏垢JKはまだバージンなのに異物混入が好きみたいで、そういった画像がたくさんアップされています。

「今日はバナナに挑戦、でもまだ処女JKなので入り口まで、処女膜はまだあるよ?」

コンドームをはめたバナナを綺麗なアソコに押し当てて、入り口をずぼずぼ。

動画もあって、「あん、あっ……やばいこれっ……」とかわいい声であえぐ姿に、たちまち夢中になって毎日のようにそのJKの裏垢をチェックするようになりました。

そして、時々お店にやって来るJKを見ては、裏垢JKと姿を重ねて、ますます興奮するようになりました。

その子はいろんな異物混入をやっています。

いちばん興奮したのは、きゅうりを処女マ●コに出し入れしている姿でした。

「ぁっ……つぶつぶ、気持ちいい……きゅうり、気持ちいい……食べ物なのに、エッチな気分になる……」
めちゃくちゃエロいです。

「きっとスーパーの人、私がオナニーのためにきゅうりを買ったなんて夢にも思ってないだろうな……」

「農家の人、ごめんなさい、食べ物を粗末に扱ってます、上のお口からじゃなくて、下のお口からきゅうりを食べてます」
みたいに、エッチな画像と一緒にいやらしいツイート連発していて。

黒髪、清楚な雰囲気なのに、きゅうりをアソコに出し入れしながら夢中になるJKの姿に、僕はその裏垢をチェックするたびに、すぐにイってしまいました。

ただ、スーパーに来てくれるJKと裏垢のJKは共通点がありました。

裏垢JKは「県内限定スイーツげっと! 今日はオナニーじゃなくてスイーツに夢中になります♪」
みたいに、私生活のツイートもやっていて、どうやら僕と住んでいる県が一緒です。

そして、時々アップされる制服は、どことなくスーパーに来てくれるJKの制服と似ているような……。

少しずつ、制服JK=裏垢JKという仮説を頭の中に思い浮かんできたときに、僕のレジに制服JKが並びました。

かごの中には小さいサイズのデオドラントスプレー。
……ちょうど裏垢JKが好きそうなサイズで、処女の入り口オナニーには持って来いのサイズっぽいです。

もし今日、このデオドラントスプレーでのオナニー画像がアップされたら、絶対に制服JK=裏垢JKだよな、と思いました。

でも、まさかそんな偶然はないよな、と思いながら、家に帰って裏垢をチェックしました。

「今日はちょうどいいサイズの缶を発見、えいとふぉーちゃんにコンドームをしてあげて、ローションつけて、入り口をずぼずぼしちゃいます」

アップされた画像には、今日制服JKが購入していたデオドラントの小さい缶がありました。
嘘、マジ? え、あの子なの?
驚きと興奮で僕の精神状態は乱れに乱れました。

そして、次に動画もアップされて。
処女マンコの入り口に、今日制服JKが購入した缶にコンドームをつけて、かわいらしいアソコにゆっくりと缶が出し入れされて、興奮したJKの、

「あんっ……あんっ……冷たくて気持ちいいっ……あんっ……やば、くせになるっ……」

……処女マンコに出し入れしながら、めちゃくちゃ感じてる声が聞こえてきました。
もう、たまりませんでした。

普段清楚に見える制服JKが、こんなに性欲強くて裏垢にエロ画像・エロ動画をアップしてるなんて。
それと同時に、こんな風に自分で処理するくらいなら、僕が制服JKの性欲を処理してあげよう、そう思いました。

それから三日後、僕はその日、シフトの関係からちょっと早めの上がりでした。
自転車で帰ろうと思って自転車置き場に行くと、ちょうど裏垢JKが来店していました。

…………僕はチャンスだと思い、意を決して彼女に声を掛けました。

「ね、あ、あのさ……僕、キミの裏垢をいつも見てるんだけど……」
「えっ……?」
「あ、いや、ほら、性欲がありあまってるなら、僕がお相手してあげようかなって思って……」

しどろもどろになりながらも、制服JKの性欲を、僕が解消してあげたいことを伝えました。

その瞬間、「やめて下さい……」小さい悲鳴のような声を出して、僕から身をひるがえして、制服JKは慌しく自転車で逃げていきました。

……予想外の結果でした。
あんなにエッチな子なら、ちょっと声をかけたらついて来てくれそうなのに。
やっぱり突然で驚いたんでしょうか。

帰宅してすぐに、僕はダイレクトメッセージを裏垢JKに送ってあげようと思いました、しかし、残念ながらその子はアカウントを消去してしまいました。

しばらくその子が来店するのを心待ちにしていたのですが、もうお店には来てくれません。

画像も動画も、残念ながら保存していませんでした、言わなければよかった、と心から後悔しています。
せめて画像だけでも保存しておけばと、心から後悔しています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そらそうやろ・・・。

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