【悲報】ヘタレ俺、惚れたバイト先の先輩のセクース現場に出くわした結果・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】せっかくのチャンスも逃してしまうヘタレ男子・・・

投稿者男性は高校まで女の子と接点もなく、大学に入っても女性とうまく話せない男子。そんな中アルバイトを始めるもうまくなじめずに立て続けに2つ辞めた後にようやくなじめた3つ目のアルバイト。その理由は新味になってくれる一つ年上の女性だったのだが・・・。

izakaya
共学でしたが高校まであまり接点がなかったぼくは、大学に入ってバイトを始めてから、女性への免疫のなさにいろいろ困っていました。

女性の目を見れない、年下相手でもおどおおしてしまう、なので、大学一年のときに始めたアルバイトはふたつともあっという間に辞めてしまいました。

三件目になって、某チェーンの飲食店のキッチンに採用されて、キッチンなら大丈夫かなと思っていたところ、キッチンは足りてるからやっぱり接客に回って欲しいといわれて、気が弱いぼくは何も言えずに接客にまわされてしまいました。

高校生ですらちゃんと出来てるのに、女の子が苦手なぼくは女の子が教育係になってくれてもまるっきりいろいろ理解できず、周囲を困らせてしまいました。

でも、そんな時にひとりだけ見捨てなくて親身になってくれたひとつ年上の女の人がいます。
その人が、留美さんでした。

留美さんは大学二年生、飲食店なので普段はアップにしているんですが、バイトが終わると長くて綺麗な髪を下ろす、背が高い美人です。

もちろんただでさえ女の子が苦手なぼくは、留美さんみたいな美人も苦手でしたが、ぼくが何か失敗しても、
「あせらなくていいよ、ひとつひとつ、丁寧におぼえていけばいいからね」
と、何回も失敗するぼくに親身になって接してくれます。

また、ぼくより早くあがるときには、シフトに入ってるときとは違う、長い髪をおろした留美さんが、いつも笑顔で「お疲れさま、がんばってね」と言ってくれます。

女の子に免疫がないぼくがそんな風に親身にされて惚れないはずがなくて、ぼくはあっという間に留美さんのことが好きになってしまいました。

でも、少しは仕事になれてきたのですが、あいかわらず女の子と話すのは苦手で、留美さんを前にすると好意と緊張でごちゃごちゃになって上手く話せません。

もちろん身の程知らずの恋だったから、告白しようとか付き合えるようにがんばろうとか、そんなこと考えるはずもなく、留美さんとひとことでも話せたらすごく嬉しい、その程度の子供じみた恋でした。

しかし……そんなぼくの恋心を打ち砕く出来事がありました。

一年くらい働いてやっとバイト先に慣れて、大学の間はここでバイト続けていけるかもって思ったときに、留美さんの大学の同級生の男が、バイトとして入ってきました。

留美さんとどういう関係かわかりませんが、留美さんとその人がシフトで一緒になっている時は、お客さんがいないとき、大学のこととか共通の友人のこととかをいつも仲良さそうに話していて、すごく羨ましいです。

嫉妬しました。
でも、その人はぼくより背が高く、留美さんと同じ大学でぼくの大学より偏差値も高く、顔もぼくより良くて女の子慣れしていて、何より留美さんを楽しませることができて。

留美さんと会えるのが何より楽しみだったバイトが、どんどん楽しくない場所へと変わって行きます。

その人は最初ぼくに話しかけてきてくれたものの、あまり打ち解けることもできずにその人の中では「面白くない奴」と判断されたのか、話しかけられないようになりました。

ある時、ぼくとその人と留美さん、三人がフロアを任されることになりました。
閉店30分前くらいでしょうか、お客さんが途切れた時間があって、留美さんとその人が片づけをしながらちょっとした雑談をしていました。

その時に、近くに出来た居酒屋さんの話になって、
「留美、この後用事なかったらちょっと寄っていかね?」
……平然と、さりげなく、留美さんのことを誘っていました。

ぼくは心臓がばくばくになりながら、留美さんにいかないで欲しいって思いながら聞き耳を立てていました。

「うーん、でも、この後からだったら遅くなっちゃうし、明日は普通に朝から大学だし」
「ちょっとくらいいーじゃん、留美も興味あんだろ?」
「じゃあ、ちょっとだけなら、あ、○○君(ぼくの名前です)も一緒に行こうよ?」

当たり前のように、留美さんはぼくにも声を掛けてくれて、ぼくも誘ってくれました。
そのひとことだけで、死ぬほど嬉しかったです。

でも…………相変わらずぼくは留美さんと上手く話せませんし、ぼくが行ったらきっと二人は楽しめないでしょう。

でも…………ぼくが行かなかったら、留美さんは別の男と親密になってしまう。
もしカップルにでもなろうものなら、ただでさえ面白くなくなってきたバイト先が、さらに辛いものになってしまう。

迷っていて、返事ができずにいると、
「ごめんね、誘っちゃったら迷惑だったかな?」
留美さんはさらにぼくを気遣ってくれました。

慌ててそうじゃなくて、友達と約束があるからと、とってつけたようなバレバレの嘘をついてしまいました。
「そっかぁ、じゃあ、また今度だね」

今度…………その今度が来ればいいと、ぼくは心から願っていました。
その夜、ぼくは眠れませんでした。

二人がその夜どうなったかは知りません。二人しか知らないと思います。
でも、その夜を境に、その二人は一緒に帰ったり、一緒にバイトに来たりするようになりました。

一緒に行動するその二人を見るたびに、
「ああ、嘘なんかつかなくて、留美さんと一緒に居酒屋に行けばよかったのかな……」
と後悔しています。

ある夜、閉店作業をまた三人ですることになりました。
簡単な店内清掃をして、その間も二人は仲良さそうで。

もちろん留美さんはぼくにも気を遣って話しかけてくれますが。
やっぱり嫉妬してしまいます。

ふと気がつくと、二人は内緒話をしていました、そのあと、
「○○くん、先にあがっていいよ?」

ちょっと不自然に思いますが、どうして、なんて口下手でチキンなぼくが聞けるはずもなく、
「じゃあ、あとはおねがいします」とだけ言って、ぼくは先に帰りました。

でも、二人のことが気になったぼくは帰るフリをして、見つからないようにしばらくトイレに閉じこもって、忘れ物をしたフリをしてまたお店の中に戻りました。

……休憩室から声がします。

「はぁっ……あっ……ふぁっ……あんっ……」
ぼくの心臓はばくばくと音を立てました。
留美さんが、まるでAV女優みたいな声を出しています。

もちろんぼくは童貞で、本当に女の人がエッチな声を出すことなんて、聞いたことがありません。
苦しかったです。

一年以上留美さんに片思いしているのに、先に帰らされて。
二人でセックスするのに邪魔だから、先に帰らされて。
留美さんの人生にとってぼくは邪魔者でしかない。
ぼくの恋心は邪魔でしかない。

悔しさのあまり、でしょうか、そのときのぼくはあまりに自分でも予想外な行動をとっていました。
気付いたら休憩室のドアに近付いて、ぼくはそのドアを開けようとしました。

……中から鍵が掛かっていて、あきませんでした。
「きゃっ…………」
留美さんの驚く声が聞こえます。

「えっ……誰っ……○○くん?」
「あ、はい、休憩室に忘れ物しちゃって……」
「あっ……ごめんっ……ちょっと着替えてるからっ……んんっ……」

まだセックスの余韻が残っているのか、留美さんの声はちょっと震えています。
ドアの向こう側で、留美さんはセックスしながらぼくと話しているんでしょうか。

……いや、ぼくは何をしているんでしょうか。
自分で自分がわからなくなっていました、というか今更になりながらもあまりに非現実的な出来事に手が震えて思考停止になってしまって。

「すみません……じゃあ、また今度取りに来ます、大した忘れ物でもないので、お疲れ様です……」
ぼくはそう言ってその場を逃げ出しました。

……店の外に出てから、ぼくは急激に嫉妬して。
ぼくは20年以上童貞で、女の子と上手く付き合った経験もなくて。

留美さんのことが好きになっても、ただバイトの時にひとことふたことでも話せたらすごく嬉しい。
その程度の関係しか築けていません。

なのに、ちょっと前に入ってきては、あっさり留美さんを落として、店の中でセックスして。
怒りでぼくの心は乱れて、せめて二人のセックス音を聞いてやる、と思い、こっそりとお店の中に戻りました。

休憩室の前にまで行くと、二人のセックスの音が、声が聞こえてきます。

「もう、お店のなかでしようとかっ、ばかっ、○○くんにっ、きっとバレちゃったよぉ……」
留美さんが相手を責めながら、怒りながら感じていました。

かわいい声で、とろけそうな声で、セックスしながら相手を責めていて。
きっとその感情が向けられているのがぼくだったら、留美さんが可愛くてすぐに射精してしまっていたことでしょう。

「きっと○○、留美のこと好きなんだぜw」
「うん、知ってるっ、でもっ、私には相手いるからしょうがないんだもんっ……いい子だけどっ……ふぁっ……」

ぼくのことを話題にしながら、留美さんはセックスしています。
夢中になって、お店の中なのに、留美さんはセックスに夢中になっています。

もうぼくのことなんて話題にすることなく、二人はセックスに夢中になりました。

「やっべ、やっぱ留美、エロい。乳首つまむと、めっちゃチンポ締め付けてくる」
「やだっ……人のからだっ、おもちゃにしないでっ、あんっ、あんっ……」

乳首を刺激すると、留美さんのアソコが締まる。
……その言葉を聞いて、死ぬほど羨ましかったです。

恐らく二人は、やりたい盛りの大学生ですから、いろんな場所でしてるんでしょう。
お店の中でするのも、もしかしたら初めてじゃないかもしれません。

……乳首をせめられながら出し入れされて、留美さんは好きに体を楽しまれてる。
死ぬほど羨ましくて、握り締めたこぶしから血が出てしまいそうなくらい、ぼくはぎゅうと握り締めていました。

「なぁ留美、今日安全日?」
「んんっ、あんぜんび、だけどぉっ……中は、だめっ……妊娠したら困るもんっ……」

「いーじゃん、中でさせろよ、な、な」
「はぁはぁっ、ああっ、もうっ……甘えたらっ、だめぇっ……おっけー、しちゃうよぉっ」
「ということはおっけーなんだな?」

留美さんが中出し許可を出したことに興奮したのか、どんどんセックスの音が激しくなって、留美さんも「あ”ーあ”ーあ”ー」みたいに、余裕が全くない声で感じていました。

最後に、ぎしぎし音が止まったと思うと、「ん~~~~~~~」と、くぐもった留美さんの声が聞こえてきました。

中の様子はわかりませんが、きっと二人ともイって、イくと同時にキスして、留美さんは中出しされたんだと思います。

ぼくはその事実に苦しくなりながら、いつ休憩室から出てくるのかわからないから、その場を離れてにげだしました 。

情けなく、みっともなく勃起しながら逃げ出す自分は、世界一かっこ悪い気がして、なきそうになりました。

その次のシフトの日、ぼくは初めて無断欠勤しました。
めちゃくちゃ電話が掛かってきました。
その次のシフトも無断欠勤しました。
そのままバイトをばっくれました。

留美さんとは違う大学のため、もうお互いの人生が交わることはありませんでした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
バッドエンド・・・。飲みに誘われたところからリスタート。

コメントを書く