【胸糞注意】父の会社を守るために私がさせられたこと・・・・・・・・・・・・

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【体験談】社会的地位の高い男性ほど・・・

投稿者女性は早くに母親を亡くし、父親に育てられた。父親は大手自動車メーカーの下請けで、いわゆるお金持ち家庭と言えた。しかし、その暮らしを守るために、投稿者は父親にも言えないある犠牲を負っていた・・・。

josei

私の家はいわゆる「お金持ち」の家でした。

今もそれなりに財産はあります。
でもお金持ちでいるために父には聞かせられないことをしました。

特定を避けるために具体的なことは言えませんが、父は大手の自動車メーカーの主要部品を作る工場をしています。

その自動車メーカーが生産を拡大するにつれて、父の工場も大きくなりました。
私も子供の頃から不自由ない生活を送らせてもらいましたし、幼稚園からずっと私立です。

Kがつく有名私大の付属高校です。
母親は……私が小さい頃に亡くなったのですが、綺麗な人でした、ほとんど記憶はありません。

あるとき、父はその自動車メーカーの重役の方を家に招きました。

母もお手伝いさんもいないので、来客のときは私がお茶を出したりするんですけど、その時にその重役の方は私をねっとりとした目で見ました。

四十歳くらいで、上品そうな、いかにも企業の偉い人という雰囲気なのにそういう目で見られて、私は戸惑いました。

自分で言うのも恥ずかしいんですけど、スカウトされたり、他校の男子生徒が私を見に来たりもするので、そういう視線には敏感で、少しは慣れています。

でも、父に気付かれないようにその人はねっとりとした視線で、少しでも肌が露出してる部分をじっくりと見てきます。

その日は何もなかったんですが、父の工場への発注を止めるとその自動車メーカーが言ってきたのは、一ヵ月後でした。

海外競争力を高めるため、生産拠点を海外に移すからというのが名目でした。

父は悩んでいました、その自動車メーカーの部品を生産するのに、ラインを増やしたばかりで今後の発注を当てにして銀行からお金を借りていたからです。

もちろん人員も増やして、その後に発注が止まると、金銭的な費用はもちろん、せっかく雇い入れた方や今まで働いてくれていた方に迷惑をかけることになります。

この辺りの事情は父は話してくれませんでした、家に送られてくる書類や、父の部屋においてある書類を見て推測した話です。

父が悩んでいることに気付きましたが、子供の私にはどうすることも出来ません。

そんな時に私の前に自動車メーカーの重役の方が現れました。

「すずちゃん、だよね。お父さんの工場のことでちょっと話があるんだ」

嫌な予感がしました。
でも、父が悩んでることは知っていましたし、私でどうにかできることがあれば、と思って、ちょっと怖かったんですけど、その人の車の中でお話をすることになりました。

生産拠点については海外の信頼おけない製品より父の信頼できる工場で作り続けるほうがいいという声が出ていること、出来上がった製品をサンプルとして送ってもらったところ、やはり質が悪く、

父の工場に戻すという案と、会社や技術者の指導で海外の工場の生産の質を上げるという案、二つの案が今出ていること。

「すずちゃんが言う事聞いてくれたら、お父さんは困らなくて済むよ」

助手席に座った私にねっとりとした視線を向けながら、ドラマとかでしか聞かないような提案をしてきました。

私は……断ることができませんでした。

何をされるか、どんなことされるかは説明されてません。
ただ、学校の帰りに待ち合わせして、制服で来るように言われました。

待ち合わせのその日、おなかが痛くなりながら私は近くの駐車場で待ってる重役の人の車に乗りました。
言われたとおり制服です。

こんにちは、と軽く挨拶を交わした後は、車の中では無言です。
私は何を話せばいいのかわかりませんし、重役の人も興奮しながら、だけど罪悪感があるのか、手が少し震えていました。

すぐにあるマンションに到着しました。

その人の家なのかどうなのかはわかりません、ちょっと高級なマンスリーマンションみたいな雰囲気で、中にはベッドが置いてあって、でも、ゴミとか使った形跡のある食器とかはないし、展示場みたいな雰囲気でした。

ちょっと異質な空間に戸惑っていると、やっと私にして欲しいことを告げられました。

「すずちゃん、今から二時間の間、人形になってくれないかな、オジサンが何をしても、どんなことをしても、黙って、目を閉じて耐えるだけの人形、そうすれば元の生活ができるからね、すずちゃんは怖がることなんて何もないからね、安心してオジサンに体を任せてね」

自分の言葉に興奮したのか、私と二人っきりになったことに興奮したのか、その人の口調はどんどん熱が入って、表情や雰囲気も今までとは違う感じになりました。

怖いと思いました、でも、私には従うこと以外残されてないですし、初めてが好きな人じゃなくてオジサン相手って、きっと嫌な思い出になるんだろうなって、そんな風に思いました。

大体、どういうことをさせられるかは予想がしていたので、そこまで取り乱したりはしませんでした。

「わかりました……じっとしてます……」

でも、それだけじゃ足りなかったみたいで、その人は繰り返しました。

「すずちゃんは人形だよ、僕が何をしても絶対に抵抗しないし、身動きもしない人形、しばらく人形になってたら、今までどおりいい暮らしができるからね」

人形という言葉を何度も強調されます。

生身の人間……私で人形遊びをしたいということだとわかった私は、言われるまま身動きしないことにしました。

……もちろん嫌でしたけど、これくらいでお父さんが困らなくなるなら、人の助けになるなら。
ゆっくりと髪を撫でられました。

私の長い黒髪が気に入ったのか、体に触れることなく髪だけを撫でられるのが、かなりの時間続きました。

撫でられたり、匂いを嗅がれたり、なんかいろいろされて。

その後、お尻に下半身……男の人のを押し付けられました。
もう硬くなってました。

「すずちゃん、ちゃんと人形になってるんだね、いい人形だね……」

そんなことをつぶやかれたあと、制服の上から愛撫されます。

ぎゅっ、ぎゅって、ちょっと乱暴で痛いですけど、人形なので我慢しました。

その後、私は壁の近くに立たされて、スカートの中に男の人が入ってきました。

「すずちゃんのここ、もう男の人を知ってるのかな、まだ処女なのかな、確かめてあげるね」

スカートの中なので見えないですけど、下着越しに顔を押し付けていることがわかりました。
アソコに熱い息が掛かっています。

「洗ってないすずちゃんの×××、えっちな匂いだね、この匂いはバージンかな……じゃあ次にお尻の穴も見てあげる……すずちゃんは人形だからね、じっとしてていいよ、後はぜんぶ僕がしてあげる」

中年なのに、まるで人形遊びをする小学生の男の子みたいな口調、声色でした。
そのまま、私は身動きしないでいると、抱きかかえられてベッドに押し倒されて。

反射的に動こうとしたら、「動いちゃダメだよ、すずちゃんは人形なんだから」と言われて、されるがままでした。

男の人の手で、お尻を突き出させるようなポーズ、四つんばいにさせられて、スカートをめくられて、ショーツを脱がされました。

お尻も、×××も、男の人に向けていて。

じっくり、たっぷり見られて、くいってアソコが開かれるのと、お尻の穴とアソコの間あたりに男の人の顔が近付いてきて、

「やっぱりすずちゃん、綺麗な×××だね……匂いも……うん、処女×××の匂いがするよ、お尻の穴も……ああ、すごくエロい香りがする。処女膜は……この辺りかな?」

舌がアソコの中に入ってきて、思わず驚いてびくんと震えてしまいました。

「人形だから動いちゃだめだよ……」

人形であることにあくまでこだわられていて、何度も何度も動いたらだめといわれながら、ねっとりとした舌で、アソコとお尻の穴を舐められます。

「ああ、おいしいよ、お尻の穴も……ちょっと苦いけど、これがまだ誰ともえっちしてない、綺麗な体の味だと思うと興奮するよ……」

頭がおかしくなりそうな状況でした。

人形であることを強要されて、制服姿のまま好きでもない相手に舐められて。

そして、どんどん舐められる勢いが強くなって、男の人も、

「あああああっ……すずちゃん、なんてかわいい人形なんだ……」

みたいに叫ぶように言っていて、本当に怖くて、どんどん息が荒くなって、

「ああああ、出ちゃう、出ちゃうよ……すずちゃん、ああああっ……」

男の人の動きが止まりました。

……これって、射精してるのかな、それとも、おかしくなたりしてるのかな。
怖くなるくらい、男の人はびくびく震えて。

しばらく、ぎゅーってお尻を抱きしめられながら、じっとしていました。
その後は冷静になったのか、おかしな口調ではなく、冷静な感じになって。

「ごめんね、こんなおかしなこと頼んで、でも、お父さんの工場の件は安心してくれていいよ」

……そう言ってくれました。

結局、最後まではされませんでした。

生身の体で人形遊びをしたかっただけなんでしょうか、身動きできない処女の女の子がすきなんでしょうか。
性癖については男性ではないので、よくわかりません。

でも、その経験は男性に対する嫌悪感を私の中に抱かせて。

今も私の周りには私と仲良くなりたいって言ってくれる人は多いです。

でも、未だにデートの経験もなければ、お付き合い経験もありませんし、お付き合いしたいって思える相手もいません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
確かに、三流ドラマの脚本みたいだね。

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