【衝撃】ゲイだと嘘をついて男性恐怖症の子の家に泊まりに→信じられない展開に・・・・・・・・・

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【体験談】投稿者男性は大学の時、後輩の女の子に一目ぼれするも、その子は男性恐怖症で有名な子だった。どうしても彼女に近づきたくてストーカーのようなことをしてしまうもバレて忠告されてしまう。そこで咄嗟に「自分はゲイだ」とうそをついてしまうのだが・・・。

kijou

大学生の時、後輩の小柄な女の子に一目惚れしました。
ただ、その子は男性恐怖症とのことで、どんな男も拒絶しているとのこと。

どうしても仲良くなりたくて、彼女が参加している講義やボランティア活動に参加してみたり色々近づこうとしましたが、少しでも距離が近くなるとふっと離れられてしまっていましたが、やっぱり諦められませんでした。

ところが、あまりに会う機会が多かったので、彼女が
「勘違いだったらごめんなさい。でも、なんか会う機会が多くて、その」
と僕のストーカーをやんわりと指摘してきたんです。

バレたらヤバいと思い、つい「実は、僕ゲイなんだけど」と嘘をついてしまいました。
すると、彼女は顔を真っ赤にして「ご、ごめんなさい」と謝罪し、「いつからゲイって気づいたんですか?」とゲイについて質問してきました。

彼女と初めて距離も近づき、話もできた嬉しさから「もう嘘を突き通すしかない」と覚悟を決めて、適当に僕がゲイになったワケや誰にも言えず悩んでいることなどを話しました。

ゲイと言われて安心したのか、
「誰にも言わないので安心してください!あの、よかったらメアド交換しませんか?」
と彼女の方から積極的に話しかけてくれるようになりました!
理由はどうであれ、大学で唯一話せる男としてかなり自慢でしたね。

嘘のゲイ告白から、メールを頻繁にしたり買い物に一緒に行くようになったりしてとても楽しかったです。
ただそれでも、まだ彼女が男性恐怖症な理由は聞けずにいました。

そんな時、彼女から「お泊まりに行ってもいいですか?」と言われ、実家暮らしを理由に僕から彼女の家に行くことにしてもらいました。

一人暮らししている彼女の部屋は、女の子って感じでとってもいい香りがしました。
すでに勃起です。

一方、彼女は色々ストレスが溜まっていたようで、すでにお酒を飲んでいました。
「襲ってほしいのか?」と思うほど、少し大きめのモコモコルームウェアからパンツや乳首がチラチラ見えて勃起を隠すのに必死でした。

酔った彼女は、色々なことをペラペラと話してくれました。
男性恐怖症は「女友達にハブされたくないから、男に近寄ってほしくない言い訳」つまり、嘘。

小学校、中学時代と男好きなせいで、女子から相当酷いいじめにもあっていたようで、いつからか男性恐怖症だと嘘言って、女友達に嫌われないようにしていたそうです。

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