【愕然】女ですが、進学した田舎の大学で入ったサークルで肉便器にされました・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】最初は無邪気に聞いていた先輩たちが豹変・・・

投稿者女性は田舎の大学へ進学した。農業を真剣に学ぶためだった。しかし、やはり友人を増やすことも大切なので女性だけのサークルに入ることに。そこはお茶会をする程度の活動だったのだが、都会から来た投稿者のHな話を聞きたがる先輩たち。しかし・・・。

shiofuki

動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

私が東京から田舎の大学に行くことにしたのは、農業を真剣に学びたかったからです。

何より東京の大学は、遊ぶだけな感じがして嫌だったんですよね。
田舎ならそんな心配もないし、勉強に集中できるね!と思っていたのですが、間違いでした。

農業関係の大学は朝が早く、夕方になると遊びに行くこともなく寝ちゃう人もいましたが、中にはサークル活動があり、そこそこ盛り上がっているサークルもありました。
せっかく大学生になったし、知り合いも増やしたいと思い、入学してすぐ女性だけのサークル活動に参加しました。

でも、そこはサークル活動と言ってもただのお茶会みたいな感じでしたね。
都会から来た私の体験談を聞きたい!と先輩たちに言われて、仕方なくエッチな話をすることになっちゃったし、本当に変なサークルです。

周りの人たちは物凄く興味深々だったのですが、私にはみんなが高校生みたいでバカに思えました。

普通の恋人同士のセックス話を聞いて、何が楽しいのかな?
そんな風に思っていたら、「潮吹きしたことある?」と聞かれました。

「ありませんよ〜そこまでしてませんもん」
と伝えると、突然先輩から
「女のくせに、自分の気持ち良いところ知らないなんてありえない!」
と怒鳴られ、裸になるよう言われました。

あまりの迫力に負け、私を含めた新入生3人が裸にされてしまいました。

「そこに座って股を開け!」と言われ、汚い床に座って股を開きました。
すると、先輩は「それだと見えねーだろうが!」と私を蹴り、
仰向けにさせて「自分の足は自分でしっかりと持て!」と言ってきました。

他の子はビックリして、言われた通り素っ裸なまま股間を開きました。

2年〜3年生の5人、同じ女性とはいえ見られるのは恥ずかしかったし辛かったです。

先輩「こいつ、濡れてるんじゃない?」

私の隣にいた子はアソコが濡れてきたらしく、先輩たちに笑われていました。
恥ずかしくて顔を真っ赤にしていた彼女の目からは涙も。
それでも先輩たちはやめません。

先輩「オナニーしていいよ」

先輩の許可に対し、彼女は「いえ、大丈夫です」と言っちゃったんです。
すると先輩は、
「していいって許可出してやってんのに、なんだ!その態度は!」
と彼女のアソコに指を突っ込んでいじり始めたんです!

「ひっ!痛っ!うぅっ」

痛みを堪えている彼女でしたが、アソコからはびちゃびちゃと物凄く濡れている音が聞こえてきました。
先輩はAV男優のように
「ここか?ここが気持ちいいの?」
と聞いたり責めたりして、彼女のアソコをいじくりまわしました。

私ももう一人の子も、次は私か?と怖くなりました。

びちゃびちゃ!と大きな音が聞こえると、彼女は疲れ果てていました。
先輩から「合格!」と言われて、彼女はその場から離れ服を着ることを許可されました。

もう一人の子は、何か吹っ切れたのか「お願いします!」と先輩に言ってオナニーの許可をもらっていました。
私にはその勇気はなかったので、彼女のオナニーを皆んなで鑑賞しました。

クリトリスを指で叩くようにいじり、アソコに指を4本も突っ込んでびしゃびちゃ音を立てて「おぉ!おぉ!」と喘いでいました。
先輩たちは「いいねー」とその子を評価していました。

結局潮吹きまではいきませんでしたが、彼女も先輩たちに「合格!」と言われました。

残ったのは、私だけです。
正直こんなサークル、後で通報してやろうと思っていました。

そんな私の反抗的な態度に気づいたのか、先輩たちは私の手足を押さえつけて乱暴な手マンをしてきました。

「痛い!やめてよ!変態!やめて!」

そう叫ぶ私を無視して、アソコをグリグリといじられました。
「さすが都会の子だね、アソコ脱毛してるよ」と言われたり、
「気持ち良いくせに!反抗してんじゃねーよ!」
と罵声を浴びせられたりして、自分は何のためにこの大学に来たのかと涙まで出てきちゃいました。

「さっさと潮吹かねーと犯すぞ!」と言われ、その場にはじめて男性がいることに気づきました。
ずっと仰向けになっていたので途中から入ってきたそのおじさんに気づかなかったんです。

その人は、入学式でも話題になった「中年大学生」のおじさんでした。

怖くなった途端、もう濡れてきません。
先輩の一人が「もうお願いしますよ〜」とおじさんに言うと、ぶっとい赤黒ペニスを出して、私に近づいてきました。

嫌だと抵抗しても処女じゃないことは、みんなに話してしまっていたので一度くらいいいだろうと思われてしまったようです。

不器用な手つきでコンドームを装着すると、先輩たちに押さえつけられた私の上に跨り、ペニスをあそこにピタピタと叩きつけてきました。

レイプされる!嫌!と必死になって「自分で潮吹きます!」と泣きながら訴えると、
おじさんは「頑張ってみろ!」と私の手を離すよう先輩たちに言ってくれました。

ペニスを握るおじさんの目の前で、私は必死にアソコをいじりました。
鼻水を垂らして、素っ裸で先輩たちに見られながら必死にアソコをいじっているのですが、なかなかイけません。

すると、先輩たちからカウントダウンが始まり、私も焦って高速でアソコをいじりました。
「ものすごい手つき!」「慣れてるじゃん」と先輩たちに笑われながら、
3…2…1…とカウントダウンが盛り上がると、
おじさんが「ゼロー!残念!」と私の中に入ってきました。

ぶっといペニスが私のアソコを壊す勢いで入ってきて思わず「おぉうぉお!」と雄叫びをあげてしまい、
さらに全身に力が入り、ペニスを吐き出した勢いで潮吹き?なのか液体がバーっと出ました。

「潮吹いたー!」

先輩たちはかなり盛り上がっていましたが、おじさんは「せっかくだからもう一回!」とまた挿入してきて腰を降り続けました。

気持ち悪いのに、アソコがびちゃびちゃいっておじさんの激しい動きに合わせて、勝手に腰が動くようになってしまいました。

「おねえちゃん、ビッチなんだねー」

と言われながら犯され続けてると、おじさんのぶっといペニスが気持ち良くなってきちゃって怖かったです。

「おぉ!中に出るよー!」と大きな声を出すと「射精見たい!」と先輩に言われ、
急いでゴムを外すおじさん、私の顔にビュッビュッと射精しました。
その汚いペニスを先輩たちは交互に舐めていました。

その後、潮吹きで終わった彼女たちもおじさんに犯され、サークル活動から抜け出せなくなりまりました。

集まっては、裸になってお尻を先輩たちの前に出してオナニー。
潮吹きができなかったら、おじさんに犯されるを繰り返すうちに、私たち3人ともオナニーで潮吹きできるようになりました。

そしたら、今度はどこまで飛ぶか負けたらおじさんに犯されるとルールが変わってしまいました。

今年は新入部員が入ってこなかったので、2年生である私たちは引き続き先輩とおじさんの餌食です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんで喘ぎ声がオッサンなの?

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    嫌いじゃない。

コメントを書く