【驚愕】セクハラで辞めた女子社員が慰安旅行で宴会コンパニオンとして出てきた結果・・・・・・・・・・

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【体験談】再びセクハラ部長の嫌がらせを受け流せるのか・・・

投稿者男性はいわゆるブラック企業に勤めている。同じ会社に幼馴染のお姉さんも勤めていた。しかし昔から美しかった彼女は横暴な部長のセクハラに耐えかねて会社を辞めてしまう。しかし、その後、慰安旅行で頼んだコンパニオンとして彼女が社員たちの前に現れた・・・。

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ブラック会社に勤めています。

幼なじみのみさきさんも、同じブラック会社に一年前までは勤めていました。
五歳年上のみさきさんは、昔からすごく大人びていてキレイな女の人でした。

ただ、ものすごくキレイな人なので周囲からひがまれて、いじめられて、高校を中退してしまって、そのせいで就職には苦労したみたいです。
美人なのに、ブラック会社しか就職先がないくらいに。

成績は悪くなかったのですが、母子家庭で母親を苦労させないために、
大検を受けて大学というわけではなく、学歴は高校中退のまま仕事を探していました。

僕との関係は、近所のお姉さんです。
小学校のときに上級生が下級生と一緒に登校する慣わしで、みさきさんと僕は一緒に登校していました。
その後、近所ですれ違うたびに挨拶してくれたり、話しかけてくれたり。
何かと僕をかまってくれました。

僕が今の会社に就職するといったら、内情をきちんと教えてくれた後、みさきさんは反対したんですけど、憧れの女の人と一緒の会社になれるのは嬉しいですし、何より僕も就職先がなかったので。

会社は企業向け保険関係の代理店です、一年中休みがないのはもちろん、営業成績がよく、強いコネクションを持つ部長が神様で、その他は奴隷みたいなものです。

みさきさんは美人なので部長のお気に入りで、事ある毎に呼び出されたり、文字通り手取り足取りという感じで仕事をさせられたりすることも多かったです。

でも、みさきさんは凜とした女性で格好良くて、セクハラされても毅然としていて。
社内の憧れでした。

みさきさんは
「外見はいいんだから、成績上がらないなら体で契約取って来いっ」
みたいに言われて、みんなの前でスーツの上から乱暴に部長に胸やお尻に触れられることもありました。

そういう時は弱みを見せず、部長を刺激しないように、まじめな顔でセクハラには反応せずに、
「申し訳ありませんでした、来月は努力します」
と凜とした表情でいつも前向きでした。

ただ、ある時、取引先がみさきさんと二人で飲むことを強要してきました。
大口の取引先なので、参加したらきっとろくでもないことになるのは目に見えています、

部長は
「いい機会だな、外見だけはいいんだから、その体で男たらしこんで契約取って来い」
とみさきさんに向けて言って。

断られない飲み会に参加させられそうになって、さすがにそこでみさきさんは仕事をやめてしまいました。
みさきさんは母親と二人家族です、なので、心配でした。

近所で会ったときは、みさきさんは
「大丈夫だよ、新しいお仕事も探したし、パートみたいなものだけど……」
と言っていましたが。

 

そして、みさきさんが辞めた後、会社の慰安旅行で温泉に行きました。
部長の機嫌を損ねないように、ピンクコンパニオン、温泉コンパニオンを呼びました。
ちょっとしたエッチなお遊びができるタイプの子です。

それと一緒に、普通のコンパニオンも呼びました。
言いにくいんですが、容姿的にはピンクコンパニオン、温泉コンパニオンよりも普通のコンパニオンのほうが容姿がいいですし、その場の雰囲気に流されて、普通のコンパニオンもエッチな遊びに参加してくれる可能性があるからです。

ピンクコンパニオンは、大した子じゃなくてブスだったのですが、普通のコンパニオンは、みさきさんでした。
驚きました、別にそういうお仕事に偏見があるわけじゃありませんが、どんな偶然だろうって。

みさきさんのほうは会社名を伝えられていて、うちの会社ということはわかっていたはずです。
仕事熱心な人だから、前に所属した会社だからといってお仕事を断ることはなかったのかもしれませんし、ただ人員が足りなくて断れなかっただけなのかもしれません。

部長主導で宴会がはじまって、みさきさんは何度も部長にお酌していました。
その合間に僕のところにも「頑張ってるみたいだね」と言ってお酌してくれて、その時のみさきさんは、やっぱり綺麗でした。

それと、宴会場ではピンクコンパニオンのエッチな接待も行われていました。
もちろん部長はみさきさんにお前も参加しろ、みたいに言っていたのですが、
みさきさんは毅然とした態度で
「それは私の仕事じゃありませんから」
と言っていました。

でも、ピンクコンパニオンのほうは部長につきました。
自分がえっちな接待を頑張っているのに、みさきさんがお酌をしてまわっているだけというのが我慢できなかったんでしょう。
女性としての魅力もだいぶん差があったので、それも理由だと思います。

その時のゲームは、じゃんけんで負けた人がワカメ酒、
社員にはペナルティはないんですけど、コンパニオンのほうはちょっとでもこぼしたら、
社員ひとりを選んでエッチなサービスをするというものでした。

「勝てばいいんだ、勝てば、それに負けてもワカメ酒だからいいだろう? 下着は履いていていいんだし」

部長と他のコンパニオン全員に強要されるように参加しろって言われて、みさきさんは参加しました。
気が弱い僕は、ハラハラしてみていることしかできませんでした。

コンパニオンの一人と、みさきさんがじゃんけんをします。
みさきさんは、負けてしまいました。

「ワカメ酒だな、俺が飲んでやるよ」
「部長にワカメ酒は……嫌です、誰か社員にエッチなことをしてあげることでもいいんですよね? さとる君に口でしてあげたほうが、ずっといいです」

ひるんだり、怖がったりすることなく、こういう時まで毅然とした態度をとるみさきさんに、部長はカンカンになりました。

「じゃあやってみろっ! できるのかお前にっ……」

部長に言われたみさきさんは僕に近付いてきて、
「ごめんね、ちょっとだけ我慢しててね?」

そう言って、その時着ていた浴衣の帯をほどかれて、みさきさんが僕の前にひざまずきました。

「パンツも脱がせるね……人前でこんなことしてごめんね、いつも心配してくれてありがとう」

そう言ってみさきさんは、僕に申し訳なさそうな顔をしながら僕のペニスを咥えました。
なるべく僕の下半身が見えないように、浴衣で隠してくれて。

部長はみさきさんに向かって
「淫乱」「人前でこんなことする恥さらしめ」
みたいなことをたくさん言っていましたが、みさきさんは聞く耳を持たず、ただ僕に口でしてくれます。

愛情たっぷりで、しっかりとお口の中で舌を絡めてくれて。
みさきさんは会社の中でも人気があったので、今僕はすごく羨ましがられて、
刺さるような視線を向けられています。

暖かいお口の感触と、ずっと憧れていた5歳年上の女性にこんなことをされて、
僕みたいに女の子慣れしていない奴が我慢できるはずもなく、すぐに射精しました。

そこでさらに驚きました、みさきさんは僕が射精したのを飲んで、なのにまだ口で続けています。
たっぷり射精して、射精したのを気付いてないはずはないのに、まだ続けてくれていて。
どうしてなのかわかりませんでした。

でも、ずっと前から憧れの女の人にそんなことをされて興奮しないはずがなくて、
柔らかくなる間もなくてずっと硬いままで。

みさきさんの口の中で、とろけるかと思いながら二回目の射精をしました。
その精液もごっくんってしてもらって、みさきさんは全部飲んでくれました。
汚れないようになのか、まだ残ってる精液も吸ってくれて、すごく気持ちよくて。

終わった後、恥ずかしくてみさきさんの顔を見られませんでした。
「いつも私のこと心配してくれるから……2回してあげたのはお礼だよ?」
そう囁いてくれました。

「では部長、そろそろお時間なので、帰りますね」
最初から最後まで、みさきさんはどんな状況でも颯爽としていました。

僕はものすごく羨ましがられました、部長はその旅行中、ずっと不機嫌でした。
思い通りにならないと機嫌が悪くなるタイプですので。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そもそもセクハラで辞めたのにコンパニオンやってるとか…。

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