彼女が俺の妹とレズだった・・・その後・・・・・・

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俺は正直、理絵にやりすぎたのでは・・・、と、後悔していた。

とりあえず、許してもらえなくても謝ろうと思い数日後の夜、実家に向かった。

俺のアパートから実家は徒歩で20分、車やバイクなら5分の距離だ。実家につくと、理絵の部屋以外の明かりが消えている。また両親はどこかに外食にでも行ってるらしい。

俺は家に入ると、2階の理絵の部屋に向かい、ドアをノックした。「理絵、いるか?」

「何しに来たのよ!!帰ってよ!!」部屋の中で理絵が怒鳴る。

俺はどういって言いかわからずに、ただ「ごめん」といだけ言って、立ち去ろうと階段に向かった。ガチャと後ろでドアの開く音。

「何か言いたいことがあって来たんでしょ・・・・聞いてあげるわよ・・・」

俺を自室に導く理絵。暫く無言の時間が流れる・・・・

「この前はごめん」俺のほうからやっとの思いで切り出す。

「・・・なんで、私を襲ったの?」理絵が小声で問い詰める。

「ごめん、どうかしてたんだ。なんか、美佳とレズってる理絵を見て、美佳をとられるような気がしてたのかも・・・本当にごめん」


「私が男性だめだって、美佳から聞いてたんでしょ・・・・・しかも兄妹なのに・・・・・」鳴きそうな声で理絵が言った。

「ごめん、最初俺は、理絵を滅茶苦茶にしたかったんだ。だけど、理絵が美佳のこと本当に好きなんだってわかって、それで、上手くいえないけど、止めようっておもったんだ。」

「じゃ、どうして・・・・」理絵が尋ねる。

「美佳とえっちしてる理絵を見て、仕返しとかそういう感覚は無くなってたんだけど、・・・・なんていえばいいのか、理絵を抱きたい、逝かせてあげたいって思えてしまって、そしたら我慢できなくなって・・・ごめん・・・・」

暫くの間、二人とも黙り込んでいた・・・・
ふぅ~とため息をついて、理絵が言った。

「仕方ないから、・・・・・・・許してあげる」

「え?!」俺は驚いた。

「たか兄が私に嫌がらせとか仕返しとかそういう感情で私を抱いたんだったっら、一生許さないつもりだった・・・・。だけど、違うんでしょ?」

「ああ」俺は言葉に詰まりながらも返答する。

「私を抱きたくなったとことは、私を見て興奮したとか、多少なりとも好感をもってくれたってことだよね・・・ それらないいよ・・・・、おあいこだし・・・・・」

「おあいこって?」

「・・・・・・・・・・・・私も・・・・・・・あの後、たか兄に、また抱かれたいって・・・・・」

「!!」とづぜんの理絵の言葉に理性が飛びかける。俺が動揺してる間に、理絵はいつの間にか俺のすぐ横に居た。

俺の方を向いて目を閉じる。俺と理絵は気づいたら激しいキスをしていた。 片手で彼女の股間を下着の上から触ると、すでにそこはかなり濡れていた。

「・・・たか兄が来たとき、じつは、たか兄と美佳と3人でしてるの考えて、自分でしちゃってたの・・・」

理絵が恥ずかしそうに言う。俺は我慢できなくなって理絵をベッドに押し倒す。

「あ、やだ・・・・、おねがい・・・・シャワー浴びてきていい?・・・・・そしたら・・・・」
 
理絵はおれともう1度キスをすると、シャワーを浴びに風呂へと向かっていった。暫く俺は理絵のベッドに腰を下ろしていたが、理絵の突然の告白に我慢できなくなっていた。俺は理絵を追いかけて風呂場に向かい、服を脱ぐと、理絵がすでに入っている風呂に入った。

「きゃぁ!」理絵が悲鳴を上げる。

しかしその直後、クスッと笑い、「多分、来ると思った・・・」と恥ずかしそうに言った。

俺と理絵はボディーソープを使いお互いの体を使って洗いっこをした。そしてそのまま愛撫。
すでに、理絵のおまんこは俺を欲しがって絶え間なくジュースがこぼれている状態だ。
 
俺はすでに大きくなった息子を理絵のおまんこにあてがう。しかしすぐには入れない。ペニスの先でクリやその周りを 撫でるようにしてじらす。

「意地悪しないで・・・早く入れて・・・・」理絵が鳴きそうな声でいった。

俺はゆっくりと理絵の中に入っていった。「やだ・・・・だめ・・・・・・・」理絵の腰が本人の意思とは無関係に動く。

理絵の中はいい感じだ。今まで関係を持った女性の中で、俺との相性は美佳がダントツでいい。だが、理絵も、美佳ほどではないが俺のペニスにシックリ来る。すごい快感だ。
 
俺は理絵の中を堪能する為、 腰を前後左右に縦横無尽に動かした。理絵も俺にあわせて腰を振る。

「あ・・・あ・・たか兄ぃ・・・きもちい・い・・・い・・・・いちゃうかも・・・」

男性経験はまだ前回に続いて2回目の理恵だったが、オナニーで中逝き出来るところまで自己開発してあったようだ。

俺は不意に理絵のアナルに指を入れた。

「あああぁぁ!!~~だめ~~~!!」理絵の腰が大きく動き、彼女は絶頂を迎えた。

しかし、俺はまだ逝ってなかったので、腰を動かすのは止めなかった。俺が行くまで暫くの間、
理絵は狂ったように歓喜の叫びをあげ続けていた。

理絵はしゃがんで俺にもたれかかった状態で絶頂の余韻に浸っているようだった。

「理絵・・・、可愛かったよ」俺が耳元でそう囁くと、理絵は恥ずかしそう&嬉しそうな笑みを浮かべた。

「・・・ねえ、たか兄ぃ・・・・・たか兄って、アナル好き・・・・?」

「好きだなぁ・・・・・・・、アナルでしてみたい?」俺が聞くと、理絵は恥ずかしそう頷いた。

「理絵はオナニーとかでアナルでしたことある?」

「この前、美佳に弄られた後で2回ぐらいチョットだけ弄ってみたけど・・・それまではないよ・・・」

「そうか、じゃあ、いきなりアナルでするのは無理じゃないかな?まずそう簡単には入らないし、それに、仮に入っても 理絵は苦しいだけで気持ちよくないと思うよ」

俺は内心残念に思いながらそう言った。

「でも、たか兄は入れれば気持ちいいんでしょ?だったら・・・いいよ・・・」

「理絵、嬉しいけど、俺は自分だけ気持ちよくなるってのはどうも・・・どうせなら、一緒に気持ちよくなりたいしね」

俺がそういうと、理絵は嬉しそうに俺に抱きついてくてくる。

「たか兄・・・嬉しいよ、私のこと、気にしてくれてるんだね・・・じゃ、私からお願い・・・私のアナルでしてください。私をアナルで逝けるエッチな娘にして・・・・今すぐいけるようにしてとは言わないけど・・これからも私のお尻を・・・ いや、お尻だけじゃなくて、全身でたか兄を感じれるエッチな娘にしてください。美佳より好きになってなんていわない。だけど、私は美佳もたか兄も好き・・・・・。私もたか兄と美佳に愛されたい・・・お願いします」

俺は理絵を抱き寄せると耳もとでこう言った。

「わかった。じゃ、今から理絵のアナルバージンもらうよ。いいね・・・?」

しかしこの段階で、ちょっとした問題がある。ここは実家で、俺の部屋みたいに、プレイに必要なものがそろっているわけじゃない。

まず、スキンがない。ローションもないし、艦長道具もない。しかし、俺も理絵もアナルセックスが今すぐしたい。

仕方ないので、風呂場にあった残り少ないリンスを洗面器にあけ、その容器を艦長器代わりにすることにした。

どこかで、アナルプレイ時に、リンスがローションの代用になると読んだ記憶があるので、よけた中身は大事にとっておく。

スキンは入手はあきらめる。雑菌が怖いが代わりにリンス容器でぬるま湯で艦長をして、理絵のお尻の中を洗浄する。

なかなか上手く出来ないが、かなりの時間と回数をかけ、理絵のお尻の中をすっかりきれいにした。

理絵は風呂場とトイレを何度も往復して大変だったようだが・・・。

リンスの入った洗面器を持って、俺と理絵は理絵の部屋に移動。ベッドの上にバスタオルを敷いて、理絵はその上に四つ這いになってお尻を俺のほうに向ける。俺は右手の人差し指と中指にリンスをつけ、理絵のアナル周辺をマッサージする。

「なんか、お尻がむずむずする・・・・なんか変・・・・」「だいじょうぶだよ」

理絵のアナルに指を1本、ゆっくりと入れる。そして出す。それを何度も繰り返す。ほぐれてきたら指を2本にする。 理絵のおまんこは触れていないのに大洪水だ。

「たか兄ぃ・・・・なんか・・切ないよ・・・気持ちいいんだけど・・・逝けない・・・逝きたいよ・・・」
「そりゃ、まだお尻じゃいけないだろ」「うん・・・だから・・・前も触って・・・」
 
俺は左の中指を理絵のとろとろになったおまんこに入れ、中をゆっくりかき回す。2箇所を同時に責められた理絵が かなり気持ちがいいのか暴れだす。

「こら!暴れるな」といっても無駄だった。仕方がないので一度アナル攻めは止めて、Gスポットに集中攻撃を加える。暫くして、大声を上げて理絵は再び逝った。

息を切らしている理絵を、仰向けに寝かせ、腰の下に枕を入れお尻を浮かせる。アナルへの挿入は美佳の場合はこの体勢が一番感じていたので、理絵にも同じ体勢を取らせてみる。再びアナルへのマッサージを再開。
 
「あ・・・あ・・・たか兄ぃ・・・これって・・・・さっきよりいいかも・・・なんか・・・気持ちいいかも」
理絵が可愛い声で悶える。俺もそろそろ我慢が限界だ。リンスをペニスにぬりまくって、理絵のアナルに当てがう。 理絵は反射的に体をよじって逃げる。

「大丈夫だよ」と理絵の耳元で囁く。

「うん・・・いいよ・・きて・・・」

理絵のその声を聞いて俺はゆっくりと理絵のアナルにペニスを挿入する。

「いたくないか?理絵」「うん・・・チョット苦しいけど、痛くはないよ・・・」
さすがに凄いキツさだ、はっきり言って、入れてる俺のほうが痛い。

何とか半分入ったところで今度はゆっくり抜く。

「え?・・・え?・・・なんで、抜いちゃうの・・・?」理絵が切なそうな声でいう。

「理絵に気持ちよくなってもらうためさ」そういいながらゆっくりペニスを抜く。
 
抜きながら亀頭が引っかかる感じになったら、 そこで一旦止めて、一気に抜く。

「ああぁっ!!」理絵が大声をあげる。

俺はアナルセックスは美佳としか経験がなかったが、美佳の場合は抜かれるときと 奥を突かれるときが気持ちいいといっていたので、 まず、理絵にもこの抜かれる快感を覚えてもらおうと思った。

また、ゆっくり理絵のアナルに挿入、半分近く入ったら、また抜く。これを何十回も繰り返した。

理絵は明らかにアナルで感じていた。気がつけばかなりの時間、理絵のアナルを攻めている。

「たか兄ぃ・・・・・だめ・・せつな過ぎるよ・・気持ちいいのに逝けなさそうなんだもの・・・・」

理絵のおまんこから出たジュースはアナルのほうまで周り、下に敷いたバスタオルにもしみを作ってるほどだ。

「ね・・・ねぇ・・・クリ触っていい?・・・触らせて・・・・お願い・・・」理絵が哀願する。

「だめだよ、クリ触ったらすぐ逝っちゃうじゃん・・・これからなんだから」

クリを触ろうとする理絵の手を払いのける。

「いやぁ・・・意地悪しないで・・・おねがい・・・こんなに長い時間焦らされたら変になっちゃう・・・」理絵はもう泣きそうだ。

俺は上体を倒して理絵にキスして囁く「もう少し我慢して」

理絵は切なそうな顔でうなづいた。

かなりキツさもよくなって来たので、今度は奥を攻める。 いきなり理絵の声のトーンが変わる。
 
「いや!!・・な・なにこれ・・・・お尻で・・・・・・これ・・・・やだぁ・・・・・きもちいいよぅ・・・」

理絵の可愛い声に、俺のピッチも上がる。

「だめぇ・・・そんなに激しくしたら・・・・・おかしくなっちゃう・・・・」

正直、この段階で理絵がアナルでこんなに感じるとは思わなかった。美佳がここまで感じるようになるのに、半年近くかかったのに。

このまま攻めればもしかしてアナルで逝かせれるかも・・・と思いだした。正直俺からすれば、奥を突くより、浅い所で 出し入れのほうが気持ちいいのであるが、まずは、理絵にアナルで感じてもらうことが先決だろうとおもい、突きまくった。

そのとき、家の外で聞きなれたエンジン音・・・まずい、両親が帰ってきた!!

俺はあわてて理絵のアナルからペニスを抜くと服を着始める。

「え?・・・・なんで・・・・・なんで止めちゃうの?・・・・」

「親父たちが帰ってきた、理絵も急いで服を!!」そういったが、理絵はぐったりしてまったく動けないようだ。

それに、中途半端なところで止められてしまい、服を着るという理性より、逝きたいという欲望が勝ってしまったようで、ベッドの上でオナニーを始めた。止めようと思ったがとりあえず、今は証拠隠滅が先だ。

とりあえず、理絵に布団をかけ、服を着て洗面器を風呂場に持っていき、洗って伏せておく。

そのあと、トイレにいってペニスについた愛液やリンスの処理をする。下着にも多少ついてしまったが仕方ない。

俺がトイレを出るとちょうど両親が家に入ってくるところだった。

「貴裕珍しいな、どうした?」

「いや、今度美佳と理絵と3人でどこか遊びに行こうって話しになってそれの打ち合わせにね」

適当な言い訳をして、理絵の部屋に向かう。

理絵はオナニーで逝き終わって余韻を楽しんでいる感じだった。

「理絵、ごめんな、中途半端に終わって・・・・・」

「・・・・しかたないよ・・・・それに、最後のほう、気持ちよかったけど・・・・ それでも、あれだと、逝くまでは まだ相当時間かかりそうだったし・・・・ 私もそんなに体力も持たないし我慢も出来ないし・・・今日はこれで十分満足」

俺と理絵は別れを惜しむように長いキスをしてから、俺は実家を後にし自宅に向かった。

数日後、仕事を終えて家に帰ると、美佳がこう言った。

「ねえ、貴裕さん、理絵からメールが来ているんだけど・・・・・・」

ちょっとドキッとしながら「ん?で、理絵から、なんて?」

「・・・・・・・・・・・また3人でしたいって・・・・」

俺は、かなり動揺したが冷静を装った。

「ねぇ、貴裕さん・・・・貴裕さんは、どう?」「どうって?」
 
「貴裕さんは、やっぱり、3Pとか、もっとしたい?」「美佳はどうなんだい?理絵のこと好きだって言ってたよね」
「・・・・・うん」「正直に言えば、やっぱり俺はスケベだから、3Pしたくないって言えば嘘になる。だけど、俺が一番好きなのは美佳だし、美佳がしたくないことをさせたくはないよ。」

「じゃ、私も正直に言うね・・・。私は貴裕さんが好き、1番好き。でも、前に言ったけど、理絵に対しても、好きって感情もあるの・・・・女の子同士なのに変だよね・・・。でも、この前、2人に同時にされたときは、凄く嬉しかった・・・・。だから、私も、3Pしたい・・・・。でもね、3Pすると、貴裕さんと理絵も絶対するよね?私が怖いのは、貴裕さんが理絵とえっちして、理絵に本気になって、私より理絵を選ぶんじゃないかって・・それが怖い・・」

「それは大丈夫だよ・・・」「でも、この前、理絵とえっちしてたとき、貴裕さん、理絵に対して一見乱暴みたいだったけど、優しかったもの。ちゃんと理絵が感じるようにって・・・。あの時、貴裕さん、理絵を性欲だけじゃなくて、【気持ち】で抱いていたでしょ? あの時、理絵のことを女性として好きになってるように見えたの、私には・・・・」

「・・・・・確かに、理絵を女性として意識してしまったとは思う・・・・」少し重い雰囲気が流れる。

「でも、俺はさっきも言ったけど、美佳が一番好きだ。」
 
「・・・・うん・・ありがと・・・だけど、今はそうでも、これからもずっとそうだという保証はないじゃない?」

「じゃ、美佳は「俺が1番好きだけど、理絵も好きだ」っていっていたけど、これから先、俺より理絵のこと好きになりそう?」

「それは無いよ。だって理絵は女の子だもの・・・。やっぱり、女の子同士は本当は異常なことだってわかってるから・・・」

「じゃ、俺も同じだよ。理絵は妹だもの。最終的には理性が働くから、美佳より好きになるってことはないよ」

「・・・うん、信じる・・・じゃ、3Pしよっか、私も、貴裕さんも理絵のことが好きで、理絵も私たちとしたいって言ってるし」

「俺はいいけど、美佳、本当にいいのか?」「うん。でも、また約束して欲しいんだけど・・・」「今度は何を?」

「もし、3Pの時、理絵で逝ったら、最低限それと同じ回数、私で逝って・・・。あと、基本的に理絵と二人だけではして欲しくない。 もし、2人でしちゃったときは、ちゃんと報告して・・・ そしてそのとき理絵が逝った回数以上私を逝かせて、貴裕さんが理絵で逝った回数以上に、私で逝って・・・・・。」

最初の約束、「理絵でいかないで」はこの前、実家で破ってしまった。 また、もう1つの約束の「3Pは1回限り」も 美佳が了解済みとはいえ、今後破ることになる・・・・。
 
おれは、今回の約束は破らないようにしようと思った。 そして、それは、今のところ、守り通している。確かに俺は理絵に惚れてしまった、だがそれ以上に美佳が好きだ。

美佳も俺と理絵を愛している。理絵も俺たち2人を愛している・・・。

この今も続いている、変態めいた関係は 約1年前のこのときがスタートだった。

それから、週末になると理絵が遊びに来るようになった。 1日中3Pをするときもあったが、基本的には、昼間は3人で デート的にドライブとかショッピングをしたり、テーマパークとかで遊んだりすることが多かった。

そして夜になると俺の家かホテルで楽しむというパターンが今でも多い。そのほうが、何故か燃えるのである。

3人で愛し合うようになってから2~3ヶ月目のこと、その日は、郊外にドライブに行った帰りだった。

3連休の中日だったせいか、結構道が混んでいる。予定では夕方には家に帰る予定だったのだが、まんまと渋滞にはまってしまった。

俺に長時間の運転による疲れからの眠気が襲い始めた頃、1人後部座席で寝ていたはずの理絵の色っぽい声がした。

「あ・・あふぅ・・・気持ちいぃ・・・・」

あわててみると、理絵がオナニーを始めていた。俺の車は車高が高い&後部は窓がスモークになっているので、 すでに外が暗い現状では、覗かれる心配はなかったが、それにしても、大胆にオナニーをしていた。

「おいおい、理絵・・・」俺は思わずそういったが、理絵は気にした様子はない。

「・・・だって、本当なら、もう、家で3人で楽しんでるはずなのに、これじゃ、今夜えっちできないじゃない・・・・ それに、たか兄ぃ、今、眠そうだったじゃない。私がこうして可愛い声出してれば、眠気けさめるでしょ?(笑)」

「確かに眠気は覚めるけど、それ以上にソレが気になってかえって運転危ないような・・・」

「だったら、ホテルでも行って早くしようよぅ・・・・ たか兄と美佳は毎日えっちできるけど、私は週に1回だけなんだから・・・、 それに、明日も休みなんだからホテルで泊まってゆっくりしようよ・・・・」と理絵が誘う。

気がつけば助手席の美佳もオナニーを始めている。これでは横と後ろが気になって運転どころではない。

我慢できなくなった俺は渋滞の列から離れると、近くのラブホテルに向かった。

ホテルの近くにローソンを発見。スキンと食べ物・飲み物(お茶系)・ウィスキーを購入しホテルに入る。

ホテルに入るとまず美佳とキス、 その間に理絵は下着姿に、次に理絵とキス。

その間に美佳が服を脱ぐ。最後に美佳と理絵がキス。俺もトランクス1枚になる。 3人で入れ替わりながらキスを続ける。うなじやわき腹太ももなど、肌の露出しているところにキスをしまくる。

美佳と理絵が唾液でべとべとになった段階で風呂に。お互いに洗いっこしたり、愛撫したり、クンニしたり、フェラされたりしながら、 バスタイムを楽しむ。

アナル好きの3人なので、普段なら風呂でアナルセックスの下準備をするとこだが、今回は自宅でセックスするつもりだったが、予定を急遽変更した為、何も準備していなかったので残念ながら断念するしかなかった。

イチャイチャしながら風呂を楽んだ後、ベッドに移動。

俺たちの3Pの基本スタイルは美佳と理絵が双頭ディルドーでつながって、俺が美佳のアナルに挿入という形が基本で、これが真ん中が美佳じゃなくて理絵だったり、女性同士がつながるのがおまんこ同士じゃなく、おまんことアナルだったりというバリエーションがある感じだった。
 
そのため、3人同時プレイは双頭の玩具が、かなり重要な ポジションであった。

しかし、今回はそれも持ってきていない。

ふと部屋を見渡すとベッドから陰になる部屋の隅に小さな自動販売機のようなものを見つける。

アダルトグッズの販売機で、最近は見かけなくなったが、昔、旅館などにあった冷蔵庫と似たようなシステムで、好きなおもちゃを取り出すと、宿泊代に課金され、最後に清算するシステムのようだ。

俺は、同型のバイブ2つとローションを購入した。電池をセットして、美佳と理絵に1ずつバイブを渡す。そして俺は意地悪く、「このバイブでオナニーして、先に逝ったほうから可愛がってあげる」と2人に告げた。

「えっ?!そんなの恥ずかしくてできないよ・・・」美香と理絵は異口同音にそう言ったが、結局すぐにオナニーを始めた。

2人とも恥ずかしそうにオナニーを始める。美佳は元々、恥ずかしがり屋のところがあるが、理絵はどちらかというと勝気で、 男っぽいところがある。

本人曰く、女子高時代にはかなり女の子にモテたそうだ。今でも、普段は十分勝気だが、 ベッドの上になると急に美佳に負けないほどの恥ずかしがり屋になる・・・・。

いや、最初に理絵を犯したときは、最初は勝気だった。と、いうことは、俺とセックスするようになってから、恥ずかしがるようになったということか・・・・・。

そんなことを考えている間に、2人のオナニーは佳境にさしかかっていた。

「あ・・・あ・・貴裕さん・・・みないで・・・恥ずかしい・・・いゃ・・・きもちいい・・・貴裕さん・・・貴裕さん・・」

「たか兄ぃ・・・たか兄ぃ・・・もう・・・私・・・・あふぅ・・・もう・・いきそうかも・・・」

俺の名前を呼びながら、バイブをおまんこに咥えてオナニーする2人。名前を呼ばれたことで、俺はものすごく興奮した。

「たか兄ぃ・・・・お願い・・・・おっぱい触って・・・・」理絵がそういった。俺は思わず手を伸ばしそうになるがここは我慢。

「俺が触って逝っちゃったら勝負にならないだろ?それに急がないと、美佳がもう逝きそうだぞ。先に逝けなかった方にはお仕置きするからなw」俺の「ややS」モードが発動中。

「え?そんなぁ・・・・」「・・・ずるいよ・・今頃になって言うなんて・・」

美佳も理絵も抗議の声を上げるが、自分の手は緩めない。美佳はバイブを激しく出し入れし、快感を引き出そうとする。

理絵はバイブを入れたまま放置で、両手で、クリと乳首を弄る。

「あ!・・あ!・・・たか兄ぃ・・・いく・・・わたし・・いくよ・・・ 見てて・・・あ!・あ!・あ!・・・いやぁぁぁぁl!!・・・」

「貴裕さん、私もいっちゃいう・・・・中が・・・いやぁ・・いちゃうよ・・・・・・嗚呼ああぁぁぁぁ!!・・・・・・・・」

わずか10秒前後の差であるが、理絵のほうが先に逝った。これで、理絵にご褒美。美佳にお仕置きが決まった。

「じゃ、まず、美佳にお仕置きだな」

「貴裕さん・・あまりひどいことしないでね・・・・・」まだ先ほどのオナニーの余韻から冷めない美佳がそう言った。

お仕置きの内容はすでに思いついている。「理絵、メンソレータムもってるだろ?それ貸してくれ」

「え?!もってるけど・・・、何でたか兄、知ってるの?」動揺する理絵。

「いや、この前、家で飲んだとき、お前が酔っぱらって、 『メンソレータムを少し使うとオナニーが凄くいい』って言ってったから、 Hなお前のことだから、たぶん、普段から持ち歩いてるんじゃないかと思ってw」

「う゛-・・・そんなこと、私、言ったかなぁ・・・恥ずかしい・・・・」そういいながら、ポーチから小さいメンソレータムの容器を出す理絵。

その間に俺は美佳の両手首をタオルで縛る。そして、美佳のおまんこからバイブを抜き取る。
 
『きゃ・・・・あふぅ・・・・・・」美佳がバイブを抜かれる感覚に悶える。トロっとジュースがあふれ出す。

ティッシュで美佳のクリの周りだけジュースをよく拭きとる。理絵から借りたメンソレータムをクリに丁寧に塗りこんだ。

「いやぁ・・・・何これ・・・・いやだぁ・・・・変になっちゃうよ!!・・・・」悶え暴れだす美佳。

「ちょっと、たか兄、塗りすぎじゃ・・・・・?」「大丈夫だろ、これぐらいしか塗ってないぞ」

俺は美佳に塗った分と同じぐらいのメンソレータムを掬って見せた。

「はじめてだとチョット多いんじゃないかな・・・・私でもそんなに塗らないもの・・・で、それ、どうするの?」

俺の指についたメンソレータムをみて理絵が言った。

「塗ってほしいか?理絵」「・・・そんなに塗られたら・・・そうだ、美佳のアナルにぬってあげたら?」

理絵の意見を聞き入れ、美佳のアナルにメンソレータムを塗りこんだ。さらに絶叫する美佳。

「これだけじゃ、寂しいか?美佳。・・・まってな、これもあげるから」俺はバイブにスキンをつけてその上からローションをたっぷり塗ると、それを美佳のアナルに挿入した。スイッチは切ったままだ。

「貴裕さん・・・おねがい・・いかせて・・辛すぎます・・・気持ちいいけど逝けない・・ お・・おねがいぃ・・いかせてください。」

「だめ、お仕置きなんだから。美佳、自分で触っちゃダメだからね」、我ながらチョット鬼畜かも・・・・w

「たか兄ぃ・・・・私、オナニーで先に逝ったんだけど・・・早く可愛がってよ・・・約束でしょ・・」

理絵が俺におねだりをする。

「じゃ、こっちにおいで」理絵を抱き寄せて濃厚なキスをする。 首筋を舐め、舌をどんどん下のほうに移動させる。

乳首まで到達した段階で、 片手で理絵のおまんこに手を回す。

「あ・・・あ・・・たか兄ぃ・・・・いやぁ・・指にメンソレータムのこってたでしょ・・・・あそこが熱いよぅ・・・」

「ごめんごめん。でも、きもちいいんだろ?」

「気持ちよすぎる・・・はやく・・・はやく入れてぇ・・・がまんできないよ・・」

理絵が俺のペニスを求める。だが俺はもう少しじっくり理絵の体を楽しみたかった。

「おいおい、まだ、はじめたばかりだぞ?」俺は理恵にそういった。

「だって、さっきのオナニーから、体熱くなったままなんだもん・・・・はやくたか兄が欲しいよぅ・・・」

「やれやれ、仕方ないなぁ・・・・」そういうと俺は理絵の中にゆっくりと入って行った。

「あ・・あああああふぅ!!」理絵が奇声を上げる。「え?理絵、まさか、入れただけで逝っちゃったの?」

「・・・・・・・・うん・・・・・・・あー、はずかしいよぅ・・・」と恥ずかしがる理絵。
 
それに萌えてしまう俺。思いっきり腰を動かす。

「あ・・やだぁ・・・逝ったばかりなのに・・・そんなに激しくしたら・・・・またすぐ逝っちゃう・・・・」
 
「何言ってるんだ、自分だって、腰動かしてるじゃないか」意地悪くそういった。

「そんなこといわないで・・・たか兄ぃ・・・気持ちい・・ああ・・また・・いやぁぁぁあああああぁぁ!!」

逝きっぱなしモードに突入した理恵。理絵の中がまるで別な生き物のようにうごめく。やばい!!これは、俺もすぐ逝きそうだ。

「理絵、俺も、もう逝きそうだ・・・・・」「いいよ・・・・・今日は・・・・中に頂戴・・・・」

俺は理絵の中に大量の精液をぶちまけた。ふと横を見ると、我慢ができなくなったのか美佳が切なそうに股間を布団にこすり付けて 腰を振っていた。

もう、これ以上は可哀想だと思い、手首のタオルをほどいてやる。よっぽどつらかったのか、すぐさま、アナルに入った バイブのスイッチを入れ、クリを弄る美佳。
 
そして、その直後、色っぽい声を出して、美佳も絶頂を迎えた。

「さて、交代だ。次は美佳の番だな」俺はそう言うと美佳のアナルに入ったバイブを抜いてあげた。

「ね・・たか兄。・・・交代ってことは、私も・・・美佳と同じことされちゃうの・・・」

「ん?理絵、して欲しいのか?」「ちょっとして欲しい気もするけど、今、いっぱい逝っちゃったから、少し休ませて」

「わかった。じゃ、美佳、おいで」「・・・・はい・・・・」美佳が俺に抱きついてくる。

「ごめんな、ちょっと意地悪しすぎたかな?」

「・・・・ちょっとつらかったです・・・・それに、お尻がメンソレータムのせいで、なんか、まだ熱いし・・・」

そう聞いて、俺は美佳のアナルの周りをぬれたタオルで拭き取ってがあげた。

「あっ・・・!!」小さい悲鳴を上げる美佳。「どうした?拭き取りが気持ちよかったか?」

「ん・・・それもあるけど、きちんと拭き取ってくれたのが嬉しいの・・・・」美佳はそういって微笑んだ。

思わず俺は美佳に抱きついた。「あ・・・貴裕さん・・・・優しくしてくださいね・・・」美佳は恥ずかしそうにそういった。

「美佳、可愛いよ・・・」照れるしぐさの美佳を見て本当にそう思った。激しいキスをする。それだけで興奮してしまう美佳。

美佳の全身を俺の指と舌が這いずり回る。もうすでに美佳のおまんこはとろとろの状態だ。
 
「貴裕さん・・・はぁ・・・もう・・・わたし・・・いっちゃいそうです・・・・・」

美佳は俺のペニスをそっと握って、 「貴裕さん・・・だめ・・このままだと、もうすぐいっちゃいます。 ・・・貴裕さんのおちんちんでいきたいです。・・入れてください」 と哀願する。

しかし、俺は挿入せずに愛撫を続ける。俺は、「美佳、とりあえず、1回いっちゃいな・・・・可愛くいくところを俺に見せてくれ」そういって愛撫をより激しくする。

「あ・あ・・・いっちゃう・・・・・・・いっちゃう・・・・・・ ごめんなさい・・・ああ・・・あ・・いいいいいぃぃぃぃ!!」

美佳は大声を上げて絶頂を迎えた。

ふと理絵を見ると、ある程度回復したのか、俺の愛撫で感じている美佳を見ながら、バイブでオナニーを始めていた。

俺は理絵に仰向けになるように指示。その上に反対向きに美佳を四つんばいにさせる。理絵が美佳のおまんこを舌で攻める。美佳も理絵がオナニーで入れたままにしてるバイブで理絵を攻めはじめる。

俺はバックから美佳のおまんこにゆっくりと挿入を開始する。
 
「あ・ああ・・・貴裕さん・・・・うれしいです・・・・今日、やっと・・・貴裕さんのおちんちん・・・いれてもらえて・・・」

一番奥まで挿入が終わると、俺は暫くそこで静止する。美佳の腰が微妙に動いている。

「貴裕さん・・・どうして動かないんですか・・・・?」美佳が俺に問いかける。

「美佳の中が気持ちいいから、動くとすぐいっちゃって、もったいないから、こうやって、ゆっくり楽しんでいるのさ」

これまでに数回話したかもしれないが、美佳は少なくとも俺にとっては最高の名器だ。

美佳と付き合う前はやや遅漏気味で悩んだが、美佳が相手の場合、逆に早漏気味じゃないかと心配になるぐらいすぐいってしまう。

理絵も、美佳を除けば、今まだ付き合った女性たちとは比べ物にならないぐらい気持ちいおまんこだ。

締め具合なら美佳よりもいい。 しかし、やはり一番いいのは美佳のおまんこだ。

理絵に締め具合が劣るといっても、美佳の小ぶりのおまんこは、他の女性よりはるかに締りがいい。

それ以上に俺を虜にするのは美佳独特の絡み具合である。特に中逝きの最中の美佳のおまんこは、俺のペニスに何かが絡み付いてくて来る感覚で、信じられないほど気持ちいい。
 
それゆえ、こうして、休み休みやらないと、悲しいかな、俺はすぐいってしまうのである。

俺は美佳に挿入したまま、美佳の胸や首筋を後ろから愛撫する。美佳は理絵をバイブで攻め、理絵は美佳と俺がつながった部分や、 美佳のクリを愛撫する。

「・・・ね・・ねぇ・・・たか兄ぃ・・・・そろそろ、動いてあげたら・・・ 美佳、たか兄に動いて欲しくて、美佳のおまんこ、 ぴくぴくしてるよ」

美佳にバイブで攻められながら、理絵がそういった。

「いやだぁ・・・理絵・・・そんなこと言わないでぇ・・・・」

美佳の腰の動きが理絵の言葉を聞くと微妙ではあるが、さらに大きくなる。
 
「なんだ、美佳・・・もう我慢できないのか・・えっちだなぁ」

俺自身も実は我慢の限界が近いが、美佳を言葉で攻める。

「そんな意地悪なこといわないで・・・ねぇ・・・おねがい・・・・」

美佳の腰はもう、明らかに快楽をもとめて、大きく動き出す。

「美佳の中、物凄く気持ちいいからな・・・俺のほうがいっちゃいそうだよ。我慢するはつらいw」

「・・え・・・貴裕さん・・我慢してるの・・・いいよ我慢しなくて・・・わたしの中でいって・・・・」

「もちろん美佳の中でいくけど、その前に美佳を中逝きさせてからな。」そういって、俺は腰を動かし始める。

「あ・ああ・・・・わたしも・・・貴裕さんのおちんちん・・すごくいいの・・・・バイブよりぜんぜん気持ちいい・・・」

快感に身をよじる美佳。理絵を攻める手が休みがちになっていく。

「美佳ぁ・・・・私にも・・・もっとして・・・・美佳ばっかりずるいよぅ・・・・」

「あ・・理絵、ごめんね・・・今もっとしてあげるから・・・・」

美佳はそう言うと、手を伸ばし置いてあった先ほどまで美佳のアナルに入っていたもう1本のバイブをとり、スキンを交換してローションを塗り、理絵のアナルにあてがった

「あ・・・く・・・み、美佳ぁ・・・おしり・・・苦しいよ・・・・・2本ざしは・・・・わたし無理かも・・・・」

「大丈夫・・・あん・・・何回か2人でつながったまま、貴裕さんに、お尻に・・あふぅ・・入れてもらってたじゃない・・・ それと一緒だよ・・・・あの時・・・すごくよかったでしょ・・・・・・」

「・・だ、だぁって、今日は・・まだ、お尻・・・ほぐしてないし・・・・」

「もう・・理絵のお尻も・・・ゆっくりやれば・・このぐらい・・・入るでしょ・・・ ちょっと入れにくいから、お尻浮かして・・」

美佳にそういわれて素直にお尻を少し持ち上げる理絵。理絵もどうやら、本心では入れて欲しいようだ。

美佳は理絵のアナルをバイブでマッサージしながらほぐしていく。しばらくしてバイブのヘッド部分が理絵のアナルの中に消えていった。

「あ・あ・・・入ってくる・・・美佳ぁ・・・わたしのお尻に・・・ バイブはいっちゃう・・・・・・美佳・・奥まで入れて・・・」

しかし、理絵の希望はかなえられなかった。

「あ・・・あ・・貴裕さん・・・・・だめ・・・いっちゃう・・・いっちゃう・・・あああ~~~~!!」

不意に美佳が絶頂をむかえ、理絵のアナルにバイブを入れる手が止まる。崩れ落ちる美佳。 このままでは理絵に2人分の体重がかかってしまうので、仕方なく美佳を引きはがし、理絵の横に仰向けに寝かせる。

「理絵、ちょっとごめんな、しばらく自分でしてて」というと、美佳に正常位で再度挿入する。

「あ・・・・貴裕さん・・・・わたし、もう4回もいっちゃったから・・・すこし休ませて・・・・」

「だめだよ美佳、理絵と同じ回数以上いかせるって約束だからね。さっき理絵がいきっぱなしになったから、美佳にもいきっぱなしになってもらわないと・・・・」そういいながら、俺は美佳の中をペニスで貪った。

「むりだよぅ・・いきっぱなしなんて・・・もう・・・いっぱいいっちゃって・・・そんな体力ないよ・・・んっ」

抗議の声を上げる美佳の口をキスで塞ぐ。ねっとりと舌と舌を絡ませる。キスが好きな美佳は、大体こうすると、何でも反対しなくなる。

実は美佳をいきっぱなしにするのは意外と簡単だ。ペニスを一番奥まで入れて、腰を細かく振動させる。

俺の体力的負担は 大きくゆっくり腰を動かすより大きいが、これをすると、数分で美佳はいきっぱなしになる。俺が腰を動かす体力が続く限りいき続ける。

いつもどおり、俺はぺニスを一番奥まで入れ、小刻みに腰を震わせる。

「ああああ!これ・・・だめぇ・・・いやぁ・・・これ、許して・・・・・これでいっちゃうと・・おかしくなっちゃう・・・」

この方法ですでに何回かいきっぱなしにされたことがある美佳が泣きそうな声で言う。

「いっぱいおかしくなっていいんだよ、美佳。美佳が感じてくれると俺も嬉しいよ・・・」

「ほ・・ほんと・・貴裕さん・・・?・・じゃ・・わたし・・・いっぱいいくね・・・・ 貴裕さんが喜んでくれるなら・・いっぱいいくね」

そういって、おそらく今までいかないように我慢していたのであろう、美佳は体の力をぬくと快楽に身を任せた。

「あ!・・・・!!!・・・ん!・・・・・ぐ・・・・・!!!・・・・・・んは!!・・・!!・・ああ!!・・・!!」

美佳はその直後いきっぱなしになったようだ。

もう、声を出すことすら間々ならないようだ、美佳のおまんこのなかが収縮しうねり、俺を我慢の限界へと導く。

「美佳、俺もいくよ」俺は美佳にそういったが美佳には返事をする余裕など無い。

奇声を上げて、いき続けるだけだ。俺は先ほど理絵でいったばかりというのに、美佳のなかに、大量に射精した。

最後に登場人物の説明を。

貴裕:俺です。28歳の(しがない)サラリーマン

理絵:俺の妹です。24歳。髪型はショートカットで美人とはいえないけど、
   中性的な魅力があると思ってます。はっきり言って気が強いです。
   昔はよく喧嘩しました。兄妹仲は決してよくなかったのですが、
   この件から、異常に仲良くなりましたw

美佳:俺の婚約者で、理絵の女子高時代の親友です。俺の欲目かもしれませんが
   美人です。おとなしいタイプで、俺の言うことを良く聞きます。
   昼と夜のギャップは結構凄いかも。(友人たちは美佳がこんなにHだとは思っていないようです)
   俺とのセックスの相性は抜群で、悲しいかな、美佳のだと、あっさり逝ってしまったり・・・

一応、名前はもちろん仮名で本名じゃないです。でも、説明文は98%正しいかな。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    よかったです。

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