【衝撃】実の母親とセクロスするまでの経緯書いてく・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

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私が中学に上がったばかりの頃に母は離婚した。

父の不貞が理由だったとかは後になって聞いたがその時は家族が離れ離れになるのが辛かったとだけ覚えてる。

離婚後の母は女手ひとつで私を育ててくれた。感謝しようが無いほどの感謝を母からもらってきた。

学校にも行かせてくれた。無理だとあきらめてた大学も行かせてくれた。そして男として接してくれてた。

多分あまり人には言えないような仕事をしていたと思う。水商売だったとなんとなくわかったのは直ぐだった。

狭い家で夜遅くにしか帰らない母、毎日酔っ払った姿で帰り、朝だらしない格好で寝てる姿を見ると否応無しにわかる。

それでも朝食の用意だけはしてくれていた。簡単なお惣菜だったけどご飯も炊けていた。一人食べて学校への毎日。

そんな環境だったからあまり良くない遊びをしてまわって困らせたりもした。高校へ行くとか考えてもいなかった。


母が学校へ行かないことを怒った。不良みたいな遊びで捕まってもあまり怒らなかったが、進学しないと言ったらめちゃくちゃ怒られた。せめて高校くらいは行ってくれ。こんな母親でもそれくらいは出来るからと。

怒られた後涙を流す母の姿に少し反省したから勉強をした。先生もあきらめていて精々私立の底辺くらいとか言われそこから頑張った気がする。だって私立なんて行けないだろ。

小●校まで成績は良かった、勉強して流れに乗ったら成績が徐々に上がってきて公立の中間も行けそうだと先生も驚く。

通知表を見る母の嬉しそうな顔を見るのが何よりの励みで、より勉強することが楽しくなった中学3年の頃、悩みは別のところにあった。

母の姿を見て欲情してしまい自慰する。性欲の捌け口が母親だったのが悩みだった。

やりたい盛りのこの年頃、薄着で寝てる母を見ると勃起する。残暑の残るある日寝てる母親の体を触り自慰するようになった。

朝起きると寝てる母を触りながら朝立ちを自慰で治める、それが日課のようになっていた。

とっくに気がついていたようで触るくらいならいいかとほっといたとは後で聞いた。それがほっとけなくなったのは私の成績がおもわしくなくなったから。

大事な時期で志望校とかも決める時期。母がどうしてとつめよる。理由は母だった。

それを告げると愕然とした表情を浮かべる。まさか性欲に負けて成績が落ちましたとは思いもしない。

だが事実で母のあられもない姿で妄想して自慰する。勉強が手につかない、そんな状態だった。狭い家で下着同然で寝てる母親、まだ30代だったと思う。充分魅力的な体をしていた。

母がごめんなさいと謝った。子供だと思って油断してたと、でもきちんとした格好で寝起きすればいいかと言われたら、もう遅い、結局母が決心したように体を私に捧げる事となった。

もう母より体は大きく陰茎も剥けて大人と同じだった。初めは手でしごく事から、成績が上がればより刺激的なことしてあげる。

それにつられて勉強を復活させて成績もあがる最終的に志望校に合格したらやらせるまで言ってくれた。

冬の頃にはフェラチオまでしてくれた。ただ体には触らせない、母が体を触って自慰してたのを知ってたと告げる、合格までおあずけ、その時はSEXさせてあげるから頑張れ!!

その気になれば襲うことも出来たでしょう。でもそれだけはしたくなかった。母は許してくれるでしょうが母の思いは知ってる。学校に行けない苦しさを母は知ってるから。

母の献身で無事志望校に合格した。私以上に喜んでくれた母、その晩に母と抱き合いSEXした。

約束どおり何度もさせて何度も母の中に精液を注ぎ込んだ。そして男と女としての生活の始まりでもあった。

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