看護師の姉ちゃんに包茎相談した結果wwwwwwwwwwwwww

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僕の姉は泌尿器科の看護師です。
毎日色々なお尻や性器を処置しているみたいです。

僕は包茎なので思いきって姉に相談しました。

「なに用事って」

「実は僕包茎なんだけどお姉ちゃんちょと見てくれる」

「なにあんた包茎なの、包茎も真性と仮性があるけどどっち」

「なに仮性や真性って」

「仮性はね、ええいめんどくさい見せてごらん」

僕はお姉ちゃんにちんぽを見せました。

「ほう見事に被ってるねどれ」

と言ってちんぽを掴んで皮を根元のほうに剥きました。

「ちゃんと剥けるやんこれが仮性包茎って言うんだよ」

「剥くと剥けるけど普段は皮が被ったままだけど大丈夫かな」

「剥けるんだから別にいいんじゃない剥けなかったら手術が必要だけど」

「よかったお姉ちゃんに見てもらって」

「うちの病院にも真性包茎の患者が来るけど手術なんてあっと言うまに終わるわよ」

「そうなんだ」

「あんた自分でしごいてる?」

「しごくって何を」

「ペニスよ」

「いやした事無いけど」

「あんたねもう中3やろ中3になってオナ二ーもしてないの」

「うん、どうするのかわからんし」

「可愛い弟の為やお姉ちゃんが教えてあげるよ」

姉はちんぽを握り金玉の裏側をこちょこちょと揉むとむくむくと硬く勃起してきました。

「これからお姉ちゃんがする事をよく覚えておくんだよ」

と言って擦り出しました。

本当は毎日していましたが知らない振りしてました。
やはり自分で擦るより人にしてもらうほうが数倍気持ちいい。

「あんた今日は特別にサービスで舐めてあげるね」

姉の意外な展開に嬉しくなりました。

初めての経験でした。なんと気持ちいいのか。

「お姉ちゃんもう出そうやけど」

「いつでもいいから出してね」

「お姉ちゃんイクッ」

姉は精液を口の中で受け止めてくれました。

「これがあんたの初射精なのね濃い味がするわ」

「お姉ちゃんに相談してよかった」

「あんたもよく相談してくれたねお姉ちゃんもうれしかったよ」

「ねえお姉ちゃん今度セックスの仕方教えてくれない」

「調子に乗るな あんたには10年早いわ」

初エッチはおあずけになりました。


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