【驚愕】いつも夢でセックスしてた見知らぬケツデカ女と実際に出会ってしまった結果・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】そして事態は一つのケツ末へと一気に向かっていく・・・

投稿者は20代のころ、夢の中でいつも同じ女性とセックスしていた。その女性は見たこともあったこともない女性だが、その夢を見てはいつも夢精していた。そしてそんな夢を見るようになってから数年後、信じられないことが・・・。

ketu

ちょっとオカルト寄りな話になっちゃうんだけど、実話です。
俺は20代の頃、よく夢の中で同じ相手と何度もセックスしていたんだ。

相手はこれまでの人生で一度も会ったことがない見知らぬ若い女。

女の顔は美人っていうよりは可愛い系で、胸のサイズは普通。
せいぜい俺の手の中に収まる程度だったかな。

ただ、尻のほうは比較的大きめの綺麗な安産型で、
バックから犯しがいのある良いケツをした女だった。

その身体的特徴から、俺は相手のことを心の中で「ケツ女」と呼んでいた。

夢の中での俺とケツ女は相思相愛で、
お互いの身体を弄り回しては猿のようのセックスしてた。

当時、俺はまだ童貞でセックスの感覚なんて知る由もなかったんだけど、
その夢は挿入したときの感触がビックリするぐらいリアルで、
これを見た次の日はほぼ必ずと言っていいほど夢精してたよ。

そして例の夢を見るようになってから数年ほど経った頃だった。

その日、俺は仕事で取引先の企業を訪れていた。

しばらくの間、待合ブースで取引先の担当者を待っていると、
別のブースにいた女性社員が気を使ってお茶を持ってきてくれたんだ。

「お茶でもどうぞ」

その声を聞き、俺はハッとして女性社員の顔を見た。

そして…雷に打たれたかのような衝撃が全身を駆け巡ったんだ。

なんせその女性社員は…俺が夢の中でさんざんセックスしまくった、
あの愛しのケツ女にそっくりな容姿をしていたのだ。

目が大きくて愛嬌のある顔に控えめな胸…
そしてスーツ越しからでもハッキリわかる安産型の尻…

俺にはどこからどう見ても、この女性社員がケツ女にしか見えなかった。

これはもう運命の出会いとしか思えなかった俺は、
待合ブースから出ていく女性社員を引き止めて半ば無理やり名刺を渡したんだ。

女性社員はちょっと不思議そうな顔をしながらも、
それを受け取るとニコっと笑って今度は自分の名刺を俺にくれた。

それから俺が次の行動に移るまでは1週間もかからなかった。

受け取った名刺に書かれていた電話番号を頼りに、
俺は女性社員に電話をかけて食事に誘ってみたんだ。

1回会ったぐらいで食事に誘うなんてデリカシーに欠けると我ながら思ったけど、
彼女ともう一度会いたい衝動をどうしても抑えることができなかったんだ。

で、信じられないことに相手からOKの返事が返ってきた。

…もう神が俺に味方してるとしか思えなかったね。

ケツ女と会う当日。

俺はビシっと決めて店も予約して万全の態勢で彼女との食事に臨んだ。

待ち合わせ場所は駅の改札口。俺の方が早く到着したみたいだった。

待っている間も、俺の頭の中はケツ女のことで一杯だった。

次第に例の夢の内容まで鮮明に思い出してきてしまって、
俺は人混みの中勃起しそうになるのを必死に堪えていた。

しばらくして、ケツ女も待ち合わせ場所に到着した。

それから俺たち二人は予約していた店へ。

ケツ女と食事している最中の俺は…

はっきり言って彼女とヤることしか考えていなかった。

頭の中でヤりたいヤりたいという思いだけがグルグル回っていて、
そのせいで会話のキャッチボールすらろくにできてなかったと思う。

おまけにケツ女の方もなんだか様子がおかしくて、
店にいる間は顔を赤らめながらボーっとしてて、
俺との会話もどこか上の空な感じだった。

そして酒も十分に入って二人で店を出たあと…

俺たちは二人は近場のラブホテルへと直行した。

なんの脈絡もなしにいきなりよ?

自分でもなんだこの展開はと思ったし、
たぶん相手の方も同じことを思ってたと思う。

ホテルに入ると、俺たち二人はシャワーも浴びずに
もの凄い勢いでお互いの身体を弄り回した。

それはもう、夢の中でやっていたのと同じように。

それから俺はバックでケツ女に挿入。

夢の中の彼女が一番好きな体位だったからだ。

数年間に渡って何度も何度も夢に出てきた光景が、いま現実に目の前にある。

そう思っただけで俺の興奮は最高潮に達し、
ケツ女の尻にこれでもかというぐらい自分の腰を打ちつけまくった。

相手の反応がこれまた夢で見たときと全く同じで、
自分はいま夢でも見ているんじゃないかと錯覚するぐらいだった。

しばらく猿のように腰を振りまくったあと、俺は彼女の中へ盛大に射精した。

夢精するときも相当気持ち良かったけど、
このときの射精はそれを遥かに超える快感で全身がガクガク震えたよ。

それからまた何回戦かやってお互い疲れ果てたあと、
ケツ女が俺にこんなことを言ってきたんだ。

「あのね、変なこと言ってもいい?」

彼女が何を言うかは不思議と予想がついていた。

「私ね、数年前から夢の中でよく、あなたにそっくりな人とエッチしてたのよ」

あぁ、これはもう神様が決めた運命なんだと思ったね。

そして最初に出会ってから1年も経たないうちに…

俺とケツ女は結婚することになったんだ。

今じゃ子供も三人産まれて、幸せな家庭を築いているよ。

ちなみに、例の夢はあの日ケツ女とラブホで初めてセックスして以来、
一度も見ていない。不思議なもんだね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
自分の嫁をケツ女って・・・w

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