妹のオナニー声を聞いた俺もオナニーした結果→妹に見つかるwwwwwww

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

この話は「俺氏小④、精通は妹のお尻のワレメだった件wwwwwwwwwwwwww」の続きです。

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ある夏の暑い日の夜
オレがトイレにいくと妹の部屋の方からかすかに声が聞こえた
気になったオレは部屋越しに耳をそばだてた

「ん・・・んん・・・おにい・・ちゃぁん」

■! お、オナニー??? しかも今 オレを???

それだけでオレはチンコビンビン もうだめ

■すまんがお前をエサにマスカキするわ

そう思い部屋へ戻ってしこしこしていた
ススー

「?!?!?!」

部屋のふすまが開いた
暗がりに人影が

「だ、だれ?」

ズボンを脱ぎチンポをしごいたままの格好でオレは思わず叫んだ

「お・・・おにいちゃん?」
「み・・・み○○?(伏せ字っときます)」
「・・・いま なにしてんの?」
「・・・あ!いや・・・ほれ・・・まて」

あわててズボンを履こうとするオレ


「オナニー?してた?」
「・・・な、なにいってんだよ!・・・おまえだって・・・」
「・・・やっぱり聞いたんだ・・・」
「聞こえるよ 普通 それにお前物音したらやめろよ」
「・・・だって イキそうだったから・・・」
「・・・そ、そうか・・・」

へんに納得してしまったオレ
慌ててズボンを履き

「んなとこ突っ立ってないで座れよ」
「う・・・うん」

お互いにオナニー現場を押さえられた恥ずかしさ
ステレオの時計が二人の影を少しだけ艶っぽく照らし出す

「・・・全部 きこえちゃった?・・・・?」
「ん?」

■おにいちゃん の事かな

「あ、あぁ・・・聞こえた」
「・・・そ・・・っか・・・」
「お前・・・ おにい・・・ちゃん っていたよな?」

思い切って聞いてみた

「・・・」
「よな?み○○?」
「・・・う・・・ん」
「なんで おれ・・・なんだ?」
「・・・ううん いつもじゃないよ だけど・・・最近 ほら」
「・・・?」

「昔おにいちゃんのチンチン 舐めた事有るでしょ?」
「・・・あ あぁ」
「あの時に はっきりとおにいちゃんの チンチン 見てるから・・・」
「・・・な、なるほど・・・」

「で・・・ね? おにいちゃん・・・ あれを 私の アソコに 入れるんでしょ? あんなおっきいの入るの?」
「・・・え?オレのをか?」
「・・・ちがうよ! あんなおっきいの?男の人のって」
「あぁ・・・ 人それぞれじゃないかな・・・」
「そっか・・・ 指でも苦しくて痛いのに・・・入らないよね・・・」

■な、またコイツ何言い出すんだ・・・

マスカキ中断されてただでさえ悶々なのにこんな話されちゃもうビンビン

「ん?・・・おれのは特別大きいとかよくわからんが・・・ 入るよ 普通に・・・」
「・・・え? 入るのかな・・・ おにいちゃん・・・もうHした事有るの?」
「・・・あ、あぁ あるよ 高校の時にな」
「・・・そなんだ・・・ 気持ちよかった?」
「そりゃ・・・よかったぞ・・・」

「・・・女の人も気持ちいいのかなぁ・・・ 指入れただけで痛いのに・・・」
「良いと思うよ 相手の人 気持ちいいっていってたし・・・」
「どんな 感じなのかなぁ・・・ 知りたいなぁ・・・」
「・・ば、ばか! だ、大事にしなきゃダメだぞ!」
「・・・え・・・ だって ほら お尻の時も 舐めたいっていったときも おにいちゃんしか気持ちよくなってないでしょ?」

■また昔の事ほりだして俺を追い込む気か?

「・・・だ、だから悪かったよ・・・ 謝るよ」
「・・・謝らないで ね・・・ 私に気持ちよさ って 教えてくれない・・・だめ?」

■こ・・・こら! 何言い出すんだでめぇ!

社宅の二部屋を借り こっちには両親はいない オレと妹だけ
ベランダを通らないとこっちにはこれないため 完全に二人っきりの状態
時計は深夜1時を回っている

「ば、ばか! あほか! オレとお前がんなことしていいとおもってんのか?」
「・・・いままで 散々してきたじゃない・・・ お尻にチンチン挟んだし チンチン舐めちゃったし・・・」
「それとこれは別だろ!(苦しい)」
「・・・それにおにいちゃん いつも一人でオナニーしてるじゃん・・・」
「んなことねぇよ 今彼女もいるし・・・Hしてるぞ!(苦しい)」
「・・・いいなぁ し○さん(彼女の名前) 気持ちいいんだろうなぁ・・・」
「ば、ばか!」
「ばかじゃないじゃん・・・ んじゃ・・・ イイよ ここで私もう一回オナニーする!」

■もうわけわからん

「や、やめろ!はずかしくないのか!」
「だって・・・気持ちよくなりたいの・・・ おにいちゃん・・・ ね?」

やっばい すんごくカワイイと思ってしまった
妹がこんなにも女の子としてカワイいかと
さっきオナニーしてたせいなのか?いったのか?だからか?色っぽい かわいい
出来る事なら・・・いつもコンドーム付けてるし・・・生で 生で お前を・・・

「だ・・・だめだよ・・・」
「・・・おにいちゃぁん・・・」

妹はその場に横になり まだ濡れているのか パンツの中に手を入れくちゅくちゅと音を立て始めた

「ばかやろう!」

思わずひっぱたいた・・・
こんなにも軽々しい女の子になった妹が悔しかった

「・・・きゃ!・・・」

叩かれた頬を抑え こっちを睨んだ

「・・・違うんだよ おにいちゃん・・・ おにいちゃんに して欲しいんだよ・・・」
「・・・!」
「・・・おにいちゃんがオナニーしてるところ見て 私もしてみた
そしたら いつも頭の中におにいちゃんのを舐めていたときの事が浮かぶの」
「・・・」
「そしたら・・・いつのまにか おにいちゃんの あの大きかったチンチンで気持ちよくしてほしくなったの・・・」
「・・・だって・・・おれたち・・・」
「おにいちゃんじゃないといやなの 大きくなったチンチンはおにいちゃんのしか見た事無いから・・・だめ?」

■オレじゃないとだめなのか?

「オレ・・・なのか? こ・・・これでか?」

と何故かオレは妹の手をパジャマ越しにチンポにあてがった

「・・・うん・・・ これじゃないと出来ないから 初めては おにいちゃんの このチンチンじゃないとだめなの・・・」
「・・・」

■いいのか? オレなのか?妹を抱いてしまって良いのか?俺が好きなのか?

「・・・み○○? それはオレが好き?ってこと?・・・」
「・・・良くわからないの 好きな人はいる・・・けれど チンチンはおにいちゃんのじゃないと・・・おかしい?」

「・・・み○○? それはオレが好き?ってこと?・・・」
「・・・良くわからないの 好きな人はいる・・・けれど チンチンはおにいちゃんのじゃないと・・・おかしい?」

■おかしいよ ソレ よくわかんねぇよ

「・・・あぁ まぁ舐めた事もあるし お尻で挟んだしな(アホか)・・・」
「・・・えへへ わかるでしょ? だから お願い・・・ おにいちゃんの 入れて・・・」
オレは迷っていた
やって良いものか 悪いものか いや やりたいさ そりゃ
妹とSEXだぞ 夢みたいじゃないか
ただ・・・ み○○よ この部屋にはコンドームがないんだよ
いつも彼女(4つ年上)が用意していたから・・・へやでハメた事もないし・・・

「・・・今コンドームがないんだ」
「・・・え?」
「・・・そのなんだ・・・ やっぱ付ける物は付けないとまずいだろ・・・」
「・・・ってことは あったらしてくれるの? おにいちゃんのこれ(さわさわ)私のアソコに?」
「・・・いや そうはいってない そんなこと出来ないし 有ったとしてもしないよ」
「・・・生 じゃ 赤ちゃん出来ちゃう?」
「ったりめぇだ!」
「・・・あれって生理の後すぐとかじゃ出来ないんだっけ?」
「・・・わかんねぇよそんなもん オレは生でした事ないし・・・」
「たしか 大丈夫だよ・・・ 3日前に終わったばかりだから生でしても平気だよ」

■必死だな コイツ そんなにオレにして欲しいのか?

「いや、曖昧なのは良くないよ それに やっぱり愛し合う物同士でするもんだろ?」
「・・・おにいちゃん私の事嫌い?」
「・・・好きだよ」
「私も好き だったら良いじゃん 私に飲ませた精子 苦かった精子 私のお腹に出して・・・」
「・・は???」

■中に出せと? 妹とSEXしてしかも生で中に?彼女にもした事無いのに

「ば、ばかか おまえは!」

またひっぱたいてしまった・・・

「・・・もういいよ 私がここまで言ってるのに!ばか!」

ピシャ!

ふすまを勢いよく閉め妹は部屋に戻った

しばらくして また声が聞こえてきた さっきよりも大きい いや わざとオレに聞こえるようにオナニーをしてる

■あてつけやがって えーい もうわかった!

オレは決心した
パジャマのズボンを脱いだ もうさっきからの会話でアソコはビンビンだ

■お前の望むように 中に出してやる!どうなってもしらねぇ!!!!

ササー
妹の部屋のふすまを開けた

「・・!!!」

びっくりする妹 薄暗い部屋の中で ズボンをずらし パンツをずらし ボタンを外し
自分を慰めていた妹が横たわっている

■はめてやる! 出してやる! もうどうでもいい!

「み○○!!! 望み通りはめてやらぁ!」
「・・・きゃ! やめて!・・・乱暴はいや!!!」

少し大きな声を上げるも 隣とは元々別の部屋 親には聞こえるはずもない

「お前が はめてくれ!って言ったんだろ!望み通りはめてやる!!!」

膝元までずらされていたズボンとパンツをはぎ取り 両足の間に入り込む兄(オレ
下半身は裸でその中心は天を向き 先っぽは少しぬるっとしている

「乱暴はいや!・・・やさしくしてぇぇぇ・・・」
「うるせぇ! お前が望んだんだろ!いくぞ! お前が欲しがってたオレのチンポをお前の中に入れてやる!」
「・・・やさしくして・・・ グス・・・お願い・・・」

少し理性が戻った
妹の泣くような声にオレは少し冷静になったのかもしれない

「・・・」

薄暗い部屋 下半身何もきていない兄弟がベッドの上で固まっている

「すまん・・・ お前が・・・み○○が・・・」
「ぐすん・・・ おにいちゃん ごめんね・・・ごめん・・・ でも・・・ ね おにいちゃん」
「・・・あ、あぁ わかった 全部言うな」

オレはいつもの優しいお兄ちゃんになっていた
妹の上に覆い被さり唇を重ねた

■初めてだな み○○とキスするの

不器用に逃げ回る舌を追いかけるようにオレは舌を絡めた

そして

「・・・本当に良いんだな・・・?」
「・・・うん・・・ 大丈夫なはずだから・・・ そのまま 入れて ・・・下さい・・・」
「・・・なんでそんな言い方・・?」
「・・・てへ・・・ ううん おにいちゃん 入れて おにいちゃんのチンチン わたしの中に」
「・・・じゃ、入れるぞ・・・」

オレは右手の指先を唾で濡らし妹の割れ目を確認した

「・・・あ・・・ 気持ちいい・・・ 見える?・・・私のアソコ・・・」
「・・・ん? よく見えないけど平気だぞ・・・ いくよ?・・・」
「ちょ・・ちょっとまって・・・ よいしょ・・」

小さい電気を付ける妹 そして元の体制に

「これなら見える?」

少し部屋が明るくなり オナニーで十分に濡れた妹の割れ目 少し顔を出すクリ そして脈打つオレのチンポが見える

「・・・あぁ みえるぞ ・・・じゃ、ゆっくりいくからな・・・」

初の生SEXに正直震えていた
そして妹の中に入れる行為に凄く興奮している

くちゅ・・・
ぬるる・・ ぷぷぷ・・ ずりゅ

「はぁぁぁ・・・ み○○ お前のあそこ ぬるぬるであったかいぞ・・」
「おにいちゃんのが・・・ きてる・・・ っく!・・・ったぁい・・・いったっ・・・」

チンポの先端に妹の割れ目が進入を拒むような感触

■こ、これか????

まだチンポの頭半分くらいしか埋まっていない
オレは彼女の腰を持ち上げ入っていく様をじっくり見ている
妹も枕を頭に引きその様子を見ている

「・・・っつ!・・・あぁ いたい! おにいちゃん いたい!・・・」
「・・・が・・・我慢するんだ・・・ これを超えると 気持ちよく なる 筈だから・・・」

根拠はなかった 処女を奪うのが初めて しかも生Hも初めて
だが、もうおれの欲求は抑えられない
太いもうとの顔を見るとたまらなくカワイイ
オレは有る事を思いついた

「み○○ 好きだよ 大好きだ 今から 一つになるんだよ いいね?」

妹を見つめてこうつぶやいた

「・・・おにいちゃん・・・ ありがと・・・ きて 我慢する 気持ちよく・・・」

唇をふさぎオレは体重を乗せ一気に挿入した

「・・・んんうううっ!」

唇を重ねたままうなるような声を出す妹
そして・・・少し泣いているように見える

「・・・うはぁぁん!」

唇を話すと大きな声を上げた

「・・・うぉぉっ!」

生の粘膜 ぷちん!とはじけた後に急激に狭くなる妹のアソコにオレはたまらず声を出した

「いたい!・・・いたいよぉ!・・・」
「み○○? 入ったよ 全部入った・・・ ほら?」
「・・・はぁはぁ・・・ ほんとだ おにいちゃんのが全部私の中に???」
「・・・あぁ 一つになったよ み○○の中 暖かくて苦しいよ」
「気持ちよくないの? 私は いたい・・・」
「き、気持ちいいよ・・・最高だよ ほら ぴくぴくしてるでしょ・・・」
「・・・だ、だめ ぴくぴくさせないで・・・ いたい!・・・ もう ・・・まだ・・・」

妹の生粘膜の感触 ぴくぴくと何となくけいれんするような動き

「・・・はぁ・・・はぁ・・・ なれてきた・・・かも」
「な・・馴染ませようか・・・ いったん抜くよ?」
「・・う・・うん」

ぬぽ・・・
薄明かりでよく見えないが出血は無いみたいだ

「だ、大丈夫か?もうやめるか?」

心にもない事を言った
もうオレは妹の中に出してくてしょうがないくせに・・・

「・・・いや! 気持ちよく・・・させて おにいちゃんも 気持ちよくなって!」

内心ほっとした

「・・・じゃ、入れるよ・・・」
「・・・うん・・・」

ぬちゅ・・・ずぷぷ ぬぬぅ・・・

「うぅぅ・・・まだ くるしいよぉ・・・」
「おほぉぉぉ・・・」

先程よりは楽な様だがまだ開通したばかりのアソコはきつすぎる

「・・・はぁぁぁん・・・ な、なんか いっぱいになって・・・ あぁぁぁぁ・・・あ!」

ゆっくりと全部のチンポを妹の中に送り込んだ
先端が奥の壁に当たったとき

「ひゃぅ!・・・」

飛び跳ねる妹

「・・・ん?」
「今の 気持ちいい・・・」
「これ?」

ツン!と奥を付いた

「ひゃう!」
「・・・これか・・・ み○○ ・・・Hだぞ お前・・・」
「・・・まだ少しいたいよぅ・・・」
「ゆっくり馴染ませるから ・・・ 動くぞ?」
「うん」

ねちねち ずちゅ ぬる

オレは自分の汁と妹の汁をチンポ全体に馴染ませるように彼女の粘膜の中をかき混ぜた

「・・・あぁん・・・あ・・・ なんか 気持ちよく・・・なってきた・・・けど っつ!」

まだ少し痛いようだが徐々に慣れてきたようだ
だが、そろそろ初生のオレは限界を迎えようとしている
生暖かい粘膜 時々締め付けるその感触 時折もれる女らしい声
生で妹と繋がっている このことが快感をより大きくしていた

「み・・・み○○? だめだ・・・オレが 我慢できない・・・ お前の中 気持ちよすぎ・・・」
「・・・あぁん・・・っつ!あぁ! そ!あぁ!・・・いたぃ!」

吐息と喘ぎ 悲鳴が混ざり合う
お互いの汁の音と奇妙な和音を奏でる・・・

「・・・み・・・み○○!!! で、でる!!!!」
「・・・おにいちゃん!出して!!!!・・・ 気持ちよく なって!!!! っった!!!!」
「あぁぁぁぁぁ」

チンポの根本から全てが解き放たれる

「っっっく!!!」

オレは妹の一番奥にチンポを挿入し射精した

「ひゃぁぁぁ!!!!」

その奥に当たった瞬間今までにない声を上げ、両足でオレの腰を固定する

「・・・あぁ・・・おにいちゃんのドクドクしてる・・・」
「・・・で・・・でたよ お前の中に いっぱい・・・」
「うん・・・良くわかんないけど でてるのね・・・」
「あぁ・・・ お前の中 いまオレでいっぱいだ」
「・・・今日は痛かったけど 次は気持ちよくなるかな・・・?」

■繋がったまま オレの精子を受け止めながら何を言うんだコイツ

何十回と妹の中で脈打ったのに いっこうに衰えないチンポ

「・・・ねぇ?・・・小さくならないよ??? おにいちゃんの・・・」
「・・・・」

■お前の中が気持ちいいんだよ

「ま、まだ私の中にいたいの・・・・かな? なんて」

■大人顔負けのこといってんじゃねぇよ

「いいよ もう慣れてきたから こんどはちょっと激しく動いてみて・・・ 私を気持ちよくして・・・」

きっとまだ痛いはず だけど 妹は大人になりたいんだなと解釈したオレ
少し元気を失ったがまだ十分に大きいチンポをゆっくりと出し入れした

気持ちに余裕が出来たので、まだ小さい胸も愛撫 かわいかった 張りがあってすこし硬かった
何度も何度もキスをした

始まりは、妹のお尻にチンポを挟んだ事だった
それが、今はそのチンポが妹の中に入っている
いつもオレと妹の間を遮る物はなかった
生で感じたお尻の柔らかさ温もり
舐めたいと言い出したときの舌の感触 口内の温もり
そして今、妹の性器の温もり・・・

色んな事を思い出していたように思う
愛しているのか?わからない・・・けど 今オレをしっかりと受け入れている妹をカワイイと思う

「あぁん なんか 気持ちよくなってきたよ おにいちゃん ねぇ おにいちゃぁん・・・」
「み○○! み○○!!・・・はぁ み○○!!!」

お互いを呼び合う声
繋がったところから溢れる液体が音を立て、いやらしさを引き立てる・・・

「・・・また・・・でるよ・・・?」
「・・・うん だして 私の口に出したみたいに 出して・・・」
「あぁぁ・・・ っっっくぅ!」

二度目の射精は 動きながら
たまらなく気持ちいい 病み付きになりそうだ

「あぁ・・・で、出てるの?・・・おにいちゃん いっぱいでてるの???」
「・・・・」

オレは無言のままゆっくり出し入れしながら射精感を味わった
そして妹をぎゅっと抱きしめ

「今度はもっと気持ちよくなろう・・・な?」
「・・・うん」

ちゅ・・・
妹の割れ目からチンポを解放すると割れ目からオレの射精した白い物があふれ出てきた

■生理後3日目・・・って平気だよな たぶん
そう言い聞かせ その日は朝6時に目覚ましをかけ(いつも7時に起きるので早めに起き部屋に戻ろうと)
抱き合ったまま寝た

妹の処女を奪い、最初に中出しをしたのは兄であるオレ
そして、ここから気持ちよくなっていくようにしたのもオレ

妹が高校を卒業し、音楽大学で一人暮らしを始めるまで週2ペースでSEXするように

生理後1週間は平気と二人で大きな勘違いをしてその時は生でしていたが幸い妊娠は無し
 
オレは彼女ともSEXをしたし妹も彼氏とSEXをしていた
けれど妹のSEXが一番良かったように思う
妹もそう言ってくれた

「おにいちゃんが一番私の事わかっててくれる」

そんな妹をとても愛おしく思えたが、2年前に結婚
いまは3ヶ月の赤ちゃんがいる

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