同じマンションに住む未亡人(30)が泥酔して歩いているところを発見した結果・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】投稿者が若いころ、同じマンションに住む30歳の奥さんと一緒に通勤するのが楽しみになっていた。そしてある 日、その奥さんの旦那さんがなくなったという話を耳にする。さらに半年後、終電で駅に着いた投稿者がマンション近くの公園付近をフラフラと歩く女性に出会 う・・・。

jukujo

ピアノメーカーの営業マンとして出発した頃、当時ワタクシは電車通勤をしておりました。

大体、朝同じ時刻の電車に乗るのですが、通勤途中の密かな楽しみのひとつが同じマンションの10階に住むIさんの奥さんと一緒の通勤時間でした。
Iさんの奥さんは美砂さんと言う名で女優の池上季美子にそっくりさん(30歳)の美人です。

このご夫婦とは前年、町内会のソフトボール大会で一緒になり朝晩挨拶を交わすようになっていました。

とても清楚な奥さんで口調も朗らか、朝は「おはようございます」夜は「おかえりなさい」と優しく声を掛けてくださるので、次第に好感を飛び越 して「ヤリタイ」と心の中で思うようになり、朝駅へ向かう時に前を歩いている奥さんのプリプリ左右に揺れる豊満なお尻を見てドキドキしたり、満員電車の同 じ車両で体が触れたりするとオチンチンがはちきれそうになったりもしました。

帰り道一緒に軽く会話をした事があるのですが、某出版会社の管理職をしていると言う話でした。
そんなある日、マンションの住民からIさんの旦那さんが脳梗塞で亡くなったという話を耳にし「まだ若いのにこの先、奥さんはどうするのだろう?」などと気に掛けていました。

それから半年以上たったでしょうか、或る週末の夜ワタクシは会社の接待で遅くなり最終電車に揺られていつもの駅で下車、混み合うタクシー乗り場を後にトボトボ歩いて帰宅途中、マンションにほど近い公園付近でフラフラ歩いている女性がいるではありませんか!


近づけばナッ、ナントIさんの奥さんでした。
ベロベロに酔払い千鳥足で真っ直ぐ歩けない状態です。
金ボタンに白いミニスカートのスーツ、旦那さんが亡くなる前と変らない美貌です。

ワタクシはドキドキしながら
「奥さんっ、大丈夫ですか?」と肩を抱き寄せたら
「あらんっ、剛士さん!ヒックッ。」てな感じで目がトローンとしています。

相手がワタシだとわかった瞬間に奥さん気を許したのか
「あぁ~んっ、酔っ払っちゃったのぉ」と甘い声を出しながらフラつく足元を躓かせ寄りかかってきました。
「奥さん、こんなに酔っ払っちゃって痴漢にでも遭遇したら危険ですよ、ボク送りますから」と奥さんに寄り添うと
「ごめんなさい、こんなになるまで飲んだの初めてなの」
とお酒と甘い香水の入り混じった大人の香りが益々色っぽく感じます。

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