【唖然】女(23)ですが、パンティが股に食い込んでいく被害妄想で、パンティを穿けなくなった結果・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ノーパン女の苦悩をご覧ください・・・

投稿者女性は小さいTバックを穿いたときにアソコが切れてしまった経験からパンティを穿けなくなってしまった。しかしノーパンで毎日を過ごすのは思っているより過酷だった。それは職場の上司と一緒に飲みに行った時のことだった・・・。

nopan

女です。

私は変な被害妄想に捕らわれています。

パンティがどんどん股に食い込んでいき、脱げなくなる妄想です。

私はB88、W59、H90なので、パンティのサイズはMかLなのですが、一度、無理矢理SサイズのTバックを穿いてしまったことがあります。

そのとき、アソコにどんどん食い込んでいき・・・アソコが切れてしまったことがあります。そのときのトラウマでパンティが穿けなくなってしまいました。

以下、女性への幻想をなくさせるような現実なので、知りたくない人は読まないでください。

生理前に、オリモノが多くなる時期があります。

その時期にパンティを穿いていないのは・・・最悪なんです。

生理の時にはタンポンを入れられるので、パンティを穿いていなくても案外大丈夫なのですが、オリモノはどうしようもありません。

ズボンを穿いても股部分が汚れてしまうし、スカートでも同じく・・・。

しかも、凄くエロい気分になる時期なので、濡れてしまいます。

私は濡れやすい気質で、オリモノも多いタイプなので本当に困ってしまいます。

会社の制服も、自分の椅子も汚してしまいます。

同僚とランチに出ても自分が座った場所が汚れるので本気で恥ずかしいです。

制服のスカートがグレーなので超目立ちます。

ストールを腰に巻いたり、カーディガンや羽織を腰に巻いて隠したりします。

次に言うことで引いたらごめんなさい・・・。

・・匂いがする気がします。

酸っぱい感じの匂いです。

オリモノそのものは無臭です。

お風呂に入った時に自分のアソコに指を入れてオリモノを引っ張り出したことがあるんですが、匂いを嗅いでも良く分からなくて、自分で舐めてみました。

味はないですが、自分で変態だと感じて虚しくなり、激しく後悔しました。

というわけで、無味無臭なはずなのに、トイレに入るとぷわ~んと匂いがする気がします。

誰にも聞けません・・・。

処女じゃないので、私とヤッた男は私のアソコの匂いを知っているはずですが、怖くて聞けません。

でもフラれたことはないので・・・マン臭はないんです、たぶん。と、思いたいです。

話しが逸れました。

アソコの匂いはなくても、オリモノの匂いがあるんじゃないかって気になります。

でも、パンティは穿けません。

パンティ恐怖症>匂い

 

もっとも恥ずかしかった出来事があります。

上司に誘われて、同僚女性の三人と一緒に飲みに行った時のことです。

私たちは酔っ払い、みんなでSMバーへ行きました。

その時、バーの女王様の指示で、女三人が上司の膝の上に座る・・・ということになりました。

代わる代わる、三人が交互に・・・。

私が最後でした。

恐る恐る・・・ちょこんと座りました。

思いっきり座ると、アソコが押しつけられて、上司のスーツを汚してしまうからです。

すると上司は私の身体を押さえつけ、結果、上司の太ももに思いっきり座るかたちになってしまいました。

しかも、さりげなくおっぱいも触りました。

セクハラなのですが、そんなこと騒いだら、会社での居場所がなくなってしまいますから。

「あっれー。誰か濡れてるぞ!」

上司が笑い出しました。

「誰だ???股間を濡らしている悪い子は!!!」

上司はふざけているのだと思いましたが、「検査かな!?濡らしちゃったのは誰かな!?」と三人の股間を触るフリをしました。

私は青ざめていたと思います。

バレたらどうしよう、と思いました。

パンティを穿いていないなんて・・・超淫乱だと思われるに違いない・・・と思うと、その場を立ってしまいました。

逃げ出してしまったのです。

パンティを穿いていないことがバレて、クビになったらもうおしまいだ!!!!!

パンティを穿いていないことがバレて、ド変態だと思われたらもうおしまいだ!!!!!

パンティを穿いていないことがバレて、軽蔑されたらもうおしまいだ!!!!!!!!!

私は夜の街を走り抜けました。

ノーパン女性なんて終わってる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「待ちなさい!」

声がしました。

振り返ると、そこにいたのは息を切らして走って来た上司でした。

「キミ、どうしたんだ、いったい」

上司は私に聞きました。

「分かってるくせに・・・・・」

私は泣きました。

パンティを穿いていないって分かっているくせに・・・・・

それを責めるんでしょう・・・・・

私はそう思っていました。

上司は「フッ」と笑いました。

「分かっているよ・・・分かっているさ」

「やっぱり(泣)」

「キミが、僕のももの上でアソコを濡らしているのは分かっている」

「ひーん(泣)」

「僕が欲しいんだね・・・可愛い子だ。おいで」

上司はパンティを穿いていない私のことを軽蔑せずに、優しく肩を抱いてくれました。

そして、そのままラブホテルにチェックインしましたーーーーー!

きゃあ!

あの人、パンティを穿いていない私が大好きなんですって(照)(照)(照)

幸せです(はぁと)(はぁと)(はぁと)

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