【鬼畜】泥酔したお嬢様女子大生を拾った結果 → 彼女がアレをしてしまい・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】彼女のアノ行為で理性のタガが外れてしまう・・・

駅で酔っぱらった女の子がいた。なぜか人目もはばからずに声をかけることができた投稿者。そのまま自宅へ連れて帰った。最初は普通にベッドに寝かせておくつもりだったのだが、なんとその女の子がベッドでアレをしてしまった・・・。

deisui
※画像はイメージです。

その日はイヤな飲み会に誘われて参加しました。
結局、終電を逃してしまいました。
某・黄色い電車のとある駅で降りました。
俺の家の最寄りです。

ホームに横たわろうとしている女性がいました。
酔っ払いってやつです。
他の男たちも気にしていました。でも声を掛ける人はいませんでした。

女性を横眼で見ると・・・。
白いフリルのシャツにスカート、模様のついたタイツを着ています。
見た感じ、泥酔なんかしそうもない大人しい感じの女性です。

俺だって、普段ならきっと声を掛けたり出来なかったと思います。

変態に思われたら困るので・・・。

でも、今日は何か、声を掛けてしまいました。
下心がないと言ったら嘘になりますが、単純に声を掛けやすいタイプだったのです。

黒髪でメガネをかけた普通の可愛い女子大生って感じです。
頬や耳、首まで紅潮しています。チークって感じじゃないです。

「大丈夫ですか?」
と、中腰の体勢で何度も聞いてみました。

「うぅ~ん・・・らめですぅ」
舌っ足らずな返事です。
声が可愛くて、しかも息が荒いので・・・俺はちょっと興奮してしまいました。
ちょっと、ですが。

「ここがどこか、分かりますか?」
と聞いてみました。
女性は・・・「〇×&%$#・・・」何を言ってるのか分かりません。

「肩、貸しましょうか?」
俺は女性のそばにしゃがみました。
女性は俺に寄りかかります。腕は細いし、腰も華奢です。

おっぱいが・・・当たりました。巨乳です。服の上からはよく分かりませんでしたが。
しかも髪の毛はいい匂い、エロい気持ちになりかけて・・・ダメだと自制します。

女性は全身で寄りかかって来ますが、冗談みたいに軽いんです。
男の介抱とは違って楽でした。
そして、女性を半分抱き抱えるような感じで、歩こうとしますが、すぐに倒れ込んでしまいそうになります。

足がもつれてダメみたいでした。結局、俺は女性をお姫様抱っこしました。
Suicaをかざすと乗り越しになるし、パンプスは脱げるし・・・色々大変でしたが・・・女性を自宅へ連れて来てしまいました。
どうすることも出来なかったので・・・。

 

部屋に入ると、女性をまず俺の布団に寝かせました。
一眠りしたら酔いも冷めるだろうと思ったのですが、問題が起こりました。
女性が失禁したのです。

はぁ・・・。
仕方がないので、俺は女性が出し切ったであろうタイミングで服を替えさせようと脱がしました。
ブラウスのボタンを外すのが大変でした。

スカートは簡単に脱がせることが出来ましたが、濡れたタイツを剥ぐのは気持ち悪かったです。
しかも微妙にちょっとアーモンドみたいなアンモニア臭がするし・・・。
俺の白い布団にシミが出来てしまいました。

俺は、女性が失禁するまではただ眠らせようとしたんです。
本当に。
でも、服を脱がし、白の下着姿にしたらもうダメです。

俺は女性の肌を摩りました。
触りながら、女性のバッグの中に手を突っ込みました。
免許証とか、何か身分証がないか、と探したのです。

学生証が入っていました。
女子大のお嬢様みたいです。
名前も分かりました。理紗ちゃん。
理紗ちゃんの身体中を揉みました。
痩せてるのにお肉が程よく軟らかいんです。むちっとした感触が堪りません。

「ん・・・」
理紗ちゃんは小さく喘いでいます。
理紗ちゃんの太ももを舐め、おへそ、大きいおっぱい、小さくてピンクの乳首・・・色んなところを舐めまくりました。
プリっとしたお尻を揉みながら・・・。

おしっこで濡れているのも、どうでも良くなっていました。
パンティをずらし、理紗ちゃんのおマンコを触ってみると濡れていました。
おしっこと愛液でぐっちゃりしています。

中指を入れてみると、膣は熱くて狭い、絡みついてきます。
出し入れするとくちゅくちゅと音がします。
指に粘った愛液がついたので、理紗ちゃんの口に入れてみます。
理紗ちゃんは指をチュウチュウ吸いました。

クンニをすると、理紗ちゃんは身体を捩り始めました。
「うぅん・・・」
俺は理紗ちゃんのすべすべの太ももを撫でながら、クリを舌先で突いたり吸ったりしました。
理紗ちゃんのアソコから、液が溢れて止まりません。

チンコを咥えさせようと、口にねじ込みました。
歯が当たるので・・・突っ込むのは止めて、唇にこすりつけました。
鼻の穴にもこすりつけました。

入らないかな・・・とヤッてみると、正直、後一押しでちょっとだけ入りそうでしたが・・・理紗ちゃんの鼻の穴が開き、顔が不細工になって萎えそうだったので止めました・・・。

顔中にこすりつけました。
摩擦で我慢汁が出てきたので顔になすりつけてしまいました。
眼球にも、ちょっと先っぽを当ててみました。
生温かくてぬめっとしていました。

その後、正常位で理紗ちゃんのおマンコに、チンコを入れました。
「・・・!!!」
き、きつい・・・。

俺のチンコは小サイズなのに、理紗ちゃんのおマンコはまるで「よう〇ょ」のアソコのように狭いんです。
メリメリと押し込みました。

カリが持っていかれそうになって、何度もイキそうになりましたが・・・我慢して腰を押しつけます。
根元まで入れて腰をぐりぐりすると、理紗ちゃんはシーツを掴みながら喘ぎます。

理紗ちゃんの細い身体を持ち上げて、バックの体勢にして突きました。
奥まで当たっていい感じです。細い腰と大きめのお尻を眺めながら、パン、パンと肉をぶつけました。
子宮口に当たって超絶快感になり・・・イキそうになったので、膣からチンコを抜き、髪の毛に向けて思いっきり射精しました。
ザーメンシャワーを浴びた理紗ちゃんはぐったりしていました。

射精すると激しく冷静になりました。
おしっこされ、ザーメン塗れの理紗ちゃんを寝かすのもイヤになりました。
見ているのもイヤになったので、友達に電話しました。

「あ、起きてた?あのさー。俺のお古でいいなら女連れてっていいよ」

電話を切った後、理紗ちゃんの履いていたタイツを頭に被せました。
友達が原チャリで来たのは二分後でした。
理紗ちゃんを持って行きました。
ニワトリとの獣姦が趣味で、穴なら誰でもいいヤツなのです。
あいつは何か変な病気を持っていそうですが・・・理紗ちゃん、ごめんね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
※もちろんフィクションです。

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