【唖然】ニートの俺に、「ニートは革命家だから好き」と言う女友達の家に行った結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】自信を無くしたニート男に女神が現れた・・・?

投稿者男性は契約社員切りにあったニート。読書クラスタで出会った女友達がいた。その女はニートの自分を見下していると思っていた。しかし彼女とラインしていると、「ニートは革命家だから好き」と言う。言葉の真意を測りかねて彼女の部屋に行ったのだが・・・。

neet

自分はニート歴が浅いニートです。
ちょっと前まで契約社員だったのですが首切りにあいました。
以降、ニートです。

某・読書クラスタに参加したことがあります。
そこで出会った文系女子と友達になることが出来ました。
その女(怜)は多分、自分のことを見下していて優しいふりをしながら自己陶酔しているタイプなのですが他に女の友達がいないので、友達として付き合っています。

怜とLINEをやっています。
こんなやりとりがありました。

俺「人生終わってるよ。ニート街道まっしぐらだよ」
怜「いいじゃん。ニートって革命家だから私、好きだよ」
俺「どういう意味?」

ちょっとドキっとしました。
自分を好きって言っているのか・・・・・・?

怜「日本は労働の義務が憲法で定められてるじゃん?それに逆らってるんだから、革命家だよ」
俺「そういう意味で好きなの?」
怜「うん」

もやもやします。
「俺を好きなの?」
と聞きたいのですが・・・・・・。


怜「だから正史も自信持ちなよ」
俺「持てないよ」
怜「持っていいって!」
俺「どうやって?」

ハッキリしてくれ・・・・・・・。

俺「その話し詳しくしたいから会わない?」

既読なのに返事がありません。
嫌われたか・・・・拒否られたか・・・・・。
滅入ります。

怜「ごめんね。ちょっと本読んでた!いいよ!」
俺「マジ?じゃあどこにする?」
怜「金ないからどっちかの家にしない?」
俺「じゃあ怜ん家いっていい?」
怜「いーよ」

そんな簡単なのか!?
自分は怜の家へ行きました。
都内某所のアパートでした。

怜の部屋は殺風景な感じでしたが、女の一人暮らしには違いありません。
一緒に部屋飲みをしながら、
「さっきの話しなんだけど」
と踏み込みました。

「うん。私、ポリシー持ってる人って好きなんだよね。働かないのがポリシーなら運動家じゃん」
怜はチューハイを飲みながら、言います。

なんか・・・・・可愛く見えます。
髪型はボブで耳を出しています。
舐めたい気がしてきました。
大森靖子をもっと可愛くした雰囲気です。

「正史もポリシー持ってニートやんなよ」
「やってるよ」
「じゃあいいじゃん!」
「どういいの?」

ねたっこく聞きます。
もっと確信をついたことを言ってくれ・・・・・攻撃をしかけて良いのかどうかはっきり教えてくれ・・・・・。

「ニートのままでいいじゃんって意味」
「どういいの?」
「だから~。国に背けばいいじゃん」
「でも生活ヤバイよ」
「どうヤバイの?貯金ないの?」

怜の言葉に萎えました。

「ないよ」

正直に答えます。テンションが下がりました。
「じゃあうちで暮らせばいいじゃん。普通に養えるよ」

「え・・・・?」

俺は固まりました。
怜は正気なのか・・・・・?

「どういう意味?」

また聞いてしまいます。

「一緒に暮らせば?家賃とか要らないし、正史が家事やって、読書して会話出来ればいいし。それくらいは私が払えるって」
「本気?」
「うん」

怜に近づきました。
怜はいやがりません。
キスしました。
怜の身体に触ると怜が意外とやらしい身体つきをしているのが分かりました。
細い身体に程よい肉が乗っている感じです。

「今日、生理だから」
と、怜が言いました。

また萎える発言をされました。

「だから、口でやってあげる」

怜は自分のチンコを触り始めました。
「ベッドに座って」
と、怜のベッドに座らせられ、怜は股間に顔を埋めました。

口に唾液を溜めてから、唾液でぬるぬるの口の中に俺のチンコを含みました。
じゅっぽ、じゅっぽ、と音が鳴るように吸い込みます。
たまに歯が当たって痛かったですが、舌も使ってしゃぶってくれました。

テクは普通でしたが、イキました。
口内で射精しましたが、怜は飲み込みました。
すぐにチューハイを飲み、口の中の味を変えていましたが・・・・・。

「ニートって多分、基本、繊細だしさ、感性が豊かだから傷つきやすいんだと思うんだよね。そういう人好きだから」

怜は言いました。
つまらないオチで申し訳ないですが、世の中には悪い女ばっかじゃないなって感じました。

結局、怜と同棲はしていませんが何となくいい思い出です。
自分語りですみません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そういう女って常に上に立ちたいんだろうね。

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