【衝撃】地味で男嫌いの女友達が好きな俺が淫乱女に告られた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】男嫌いの女友達にはとんでもない秘密があった・・・

投稿者男性は大学の同級生の女性が好きだった。だがその女性は男嫌いで投稿者以外の男性とは口もきかない。もちろん処女。男牛来なので告白もできないでいた。そんな時に別の女から告白される。その女はエロくて男に尽くすタイプだったのでつい性欲処理に利用してしまうのだが・・・。

inran

大学の同級生の夏美は洒落っ気がないです。

いつもぶかぶかのセーターにジーパンでメガネをかけています。化粧もしていません。処女で男嫌いです。

俺のことは「会ったときから男って感じがしなくて、友達になれそうって思ったよ」と言います。

いいんだか悪いんだか・・・。

夏美は鞘師里保系です。

他の男にはツン(無視)俺にはデレです。

俺には犬みたいに懐いています。俺は夏美と付き合いたいと思いました。でも夏美は男嫌い・・・無理に距離を縮めると夏美が離れてしまうかも知れない。そう思うと恋愛感情を見せることは出来ませんでした。

俺もやりたい盛りの男です。

出来ない女と仲良くしていても時間の無駄・・・でも中々捨てがたい逸材でもある夏美。夏美のことはオナネタにしたことは一度もありません。

汚したくないからです。

悶々とした日々を送っていました。


ある日・・・とある女に告られました。

自分のエロい写メを毎晩送ってくるような女です。

今、話題の狩野英孝の彼女にそっくりな女です。名前はあやの。

俺はあやのの誘惑に負けて付き合うことにしました。

ヤリたいがためだけに・・・。

本命は夏美。でも性欲処理のためにあやのと交際しました。

夏美には黙っていました。

汚らわしいと思われたくなかったからです。

自分でも勝手な男だと分かっています。

あやののセックスは濃厚でした。

全身をねっとりとリップしてくれます。足の指から眼球まで・・・唾液たっぷりの長くぬめったベロで舐め尽くします。

じゅる、じゅる・・・と丁寧に・・・。

チンコやアナルもじっくり・・・。

あやのの風俗嬢並のテクに俺は骨抜きにされていました。

マンコの締まりも最高でした。きゅっと締め付ける・・・しかも絡みつく名器って感じです。細い身体をバックからガンガンに突きまくったり、座位で突き上げたりします。

どんな体位、要求にも応じる従順なあやの。

毎日ヤリまくりました。

「アナルは初なの・・・」

あやのと初アナルセックスも経験しました。

狭い・・・アナルは入口がきゅっと締まってチンコを絞めつけました。

奥のほうは膣のほうが絡むけどアナルも最高でした。

「気持ちいい・・・頭おかしくなっちゃいそう」

喘ぐあやの。

細いのに巨乳のおっぱいを揉みしだきながらチンコを奥のほうへ突き刺す。「あぁう!」とイキまくる感度のよさ・・・中で出すことを許してくれる・・・正直、身体の相性は最高でした。

 

「たくさん愛してくれてありがとう」

あやのはヤリまくった後、いつも手料理を作ってくれました。

裸にエプロン・・・。

ケツ丸出しの格好で調理して運んできます。

今日はオムライスでした。

ケチャップでハートを書きました。

「えへへ」

照れくさそうに頬笑みます。

そんなあやのと動物のようにヤリまくった三ヶ月・・・。

そろそろ落ち着いてきた俺の性欲・・・。

俺は夏美を食事に誘いました。

一緒に飲んでいるうちに俺は「夏美のこと好きかも」とぽろっと言ってしまいました。

夏美は俯いています。

「ごめん、変なこと言っちゃった。酔ってるせい。ごめんね。忘れて!」

と俺は言いました。

夏美は口を開きました。

「私ね・・・あそこがお皿なの」と言いました。

奇病の一種だそうです。

「そっか・・・」

俺は重い話しをされてドーンとした気持ちになってしまいました。

変な空気になってしまいました。

夏美と付き合って結婚したいなんて思っていた俺・・・。

あやのと散々ヤリまくって勝手だって思います。

一生ヤレない夏美。そのかわり、変な男に寝盗られる心配もない・・・。

ドエロ、淫乱、ドMのあやの・・・。

でも家庭的な面もある・・・。

「もしさ、セックス出来なくてもいいって言ってくれたら一生尽くすよ!結婚するなら〇〇くん以外は考えられないな」

夏美は言いました。

「ひとつ、聞いていい?」

俺は唾を飲みました。

「お尻の穴・・・」

バチン!

夏美は俺にビンタを食らわして立ち去りました。

アナルもダメか・・・。

じゃあ・・・。

大学卒業と同時に俺はあやのと結婚しました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんな恐ろしい奇病があるのか・・・。

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