【悲惨】サークルクラッシャーの女友達の目を覚まさせようとした結果・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ミイラ取りがミイラに・・・

投稿者の幼馴染の女は色恋沙汰で人間関係をぶち壊していくいわゆる「サークルクラッシャー」だった。大学で別々になったのだが、最近大学の友人づてにその幼馴染のうわさを聞く。久々に説教でもしてやろうと連絡を取るのだが・・・。

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俺の幼なじみ(♀)マナミはいわゆる「サークルクラッシャー」です。

幼稚園生の頃からその気がありました。

すさまじい勢いで人間関係をぶっ壊していくのです。

高校までは一緒だったのですが、大学は別々になりました。

マナミは一人暮らしを始めたらしく、今はすっかりご無沙汰でした。

同じ大学の男友達と酒を呑んでいると、ふとこんな話題になりました。

「友達がさー、ヤバイ女に引っかかって人生終わったって」

「ヤバイ女?どんなの?」

俺はもしや・・・と思いながら訊いてみました。

「すげえ美人らしいの。でもヤバイんだって」

「うん・・・名前とか分かる?」

「マナミ?とかいう・・・」

またかよ・・・俺は酒をあおりました。

またもやマナミの噂が耳に入ってきました。

俺は友達と別れた後で久々にマナミに連絡しました。

俺「お前、またやってるらしいな・・・」

マナミ「しくしく」

俺「・・・?泣いてる?」

マナミ「泣いてる」

俺「なんで・・・?」

マナミ「・・・」

俺は「マナミの家ってどこだっけ?」と聞きました。

マナミは「高円寺」と言います。そんなに遠くはないので、

「行っていい?」と聞きました。

マナミは「ううん、私がそっちへ行っていい?」と言いました。

俺は「いいよ」と言ってマナミの到着を待ちました。

説教してやる気でいました。

俺は実家住まいですが、家族はみんなマナミを知っているし、問題はないです。俺も下心はないので実家に呼ぶこともなんてことはありませんでした。

マナミが到着しました。

マナミはどう見ても冬物のコートを着ていました。今は九月です。

俺「なんで・・・?暑くない?脱げば?」

マナミ「・・・でも」

なんと・・・コートの下は下着でした。

俺「!?」

マナミ「ごめん・・・」

マナミは一人暮らしをしていたけど、男たちが入り浸り、鉢合わせたりして修羅場だった・・・と話しました。

マナミに、「実家に帰れば?」と言ってみました。

マナミは首を横に振ります。

俺「なんで?」

マナミ「・・・」

マナミは親族までクラッシュしていたのです・・・。

話しを聞けば実の父親、兄、弟、伯父、叔父、あらゆる男のチンポをしゃぶり尽くしたそうです・・・。

俺「あのさ・・・マナミ、なんでそんな風になんでもかんでも壊しちゃうわけ?」

マナミ「・・・どうしてだろう」

マナミはメンヘラでもないし、普通にいい女なのに何でそんなに問題児なんだろう・・・って不思議でなりません。

マナミ「なんかね・・・私と携わると人間が狂っちゃうの・・・」

俺「うぅ~ん・・・とはいえ、ねえ?」

マナミ「試してみてくれる?」

俺「・・・(唾を飲む)何を?」

マナミ「私の・・・」

マナミは俺のズボンを脱がし始めました。

俺「マナミ、止めよう。俺たち幼なじみだからさ、そういうの・・・」

マナミは指先でチンコを触り始めました・・・。

マナミは舌で俺のカリをじっくり舐め始めました。舌先をすぼめて尿道を優しく刺激します。

「あ」

声が出てしまいます。

カリの付け根をすぽっすぽっと唇で刺激します。裏スジを長い舌で舐め尽くします。強弱をつけたり、喉の奥まで咥えてチンコの先を飲み込もうとする・・・喉の奥はマンコより気持ちいいです・・・

じゅぽ、じゅぽといやらしく髪を振り乱してしゃぶります。美味しそうに・・・。

あっという間に口内でイッてしまいました。

巧すぎます。

俺「マナミ、お前のことは俺が守るよ」

マナミ「本当?(うるうるした瞳)」

俺「うん!だから・・・」

マナミ「うん?」

俺「だからまたフェラしてくれ」

マナミ「うん!いつでもいいよ!」

 

その晩、マナミと一緒に寝ました。

マナミ「ちょっとトイレ行ってくるね」

俺「うん・・・」

俺はそのままスゥっと眠ってしまいました。

ガッシャーン

翌朝、皿が割れるような音で目が覚めました。

 

「このバカ野郎!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

母の怒号が響き渡りました。

俺は慌てて駆けつけました。

割れた皿、怒り狂う母、泣くマナミ、うなだれる父・・・何事なんだ・・・

マナミ「ごめんなさい・・・」

俺「なんだよ・・・」

父「マナミのことは・・・俺が守るから」

俺「・・・親父のチンポしゃぶったか」

マナミは頷きました。

マナミは見事に俺の家もクラッシュしてくれました・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
さすがに盛りすぎやな・・・w

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