【愕然】今まで女扱いされたことがないデブの女友達にセックスを教え込んだ結果・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

【体験談】顔はかわいくてモー娘。のズッキ似だったので・・・

投稿者には顔はモー娘。のズッキに似てかわいいのに体はブタの女友達が居た。よく家に遊びに来ていて泊まったりもするが、痩せた女が好きな投稿者は女として全く見ていなかった。そんなある日、ズッキが激ヤセしたというニュースを見てふと思いついた投稿者は・・・。

顔はモー娘。のズッキにそっくりで、体型はズッキ以上の女友達がいます。

女友達はほとんど毎日、俺の部屋に来ては何かを食っています。

「私デブだからさー。モテないんだよねー」

女友達はポテチを食べながら言います。

指についた脂をしゃぶりながら、俺に微笑みかけます。

「たしかに・・・」

頷く俺・・・。

「痩せればな・・・」

性格はいいヤツなんです。

顔も可愛い。でも如何せんデブ過ぎる・・・。

俺は痩せた女じゃないと無理なので女友達を女として見たことはありませんでした。

女友達は俺の部屋で風呂まで入っていくし一緒に寝たりすることもあります。

でも、女としては見られません。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

そんなある日・・・ズッキが痩せたという記事と写真を目にしました。

「はぁ?女って痩せればこんなに変わるの?」

俺は驚愕しました。

ズッキは今まで論外レベルだったのに全然ありなゾーンに入ってきました。

「と、いうことは・・・」

俺は三人前のピザを食っている女友達を背後から眺めていました。

「今はただのブタ・・・でも・・・」

ズッキの痩せた写真と照らし合わせます。

「いけるかも・・・」

俺は女友達を痩せさせることにしました。

運動は嫌い、食事制限は無理、ならば・・・。

俺は女友達にキスしました。

産まれてこの方、一度も女扱いされたことのない女友達は顔を真っ赤にしています。

デブな肉体でチンポが勃つかどうか・・・不安でしたが、どうにか勃ちました。

おっぱいは巨乳だったが腹も巨大。尻はでかいし太ももや足はまさに豚足・・・。

でもマンコだけは最高でした。

こんなに肉厚な膣は初めてでした。

初セックスだった女友達は最初は「痛い・・・」と悲鳴しましたがだんだんと快感になっていったようでした。

女友達を騎乗位にさせたときは圧迫で死ぬかと思いました。

肋骨にヒビが入りましたが・・・痩せた女友達を嫁にすべく・・・たくさんセックスしました。

女友達に積極的に腰を使わせ、運動させました。

性で満足すると女友達の食欲はおさまって行き・・・日に日に痩せていくのが分かりました。

フェラを一時間くらいさせているせいか、頬の肉は落ち、二重顎もなくなりました。

アイドル顔なんだな・・・と思いました。

女友達は痩せていくしテクも身についていくし最高でした。

マンコの締め付けときゅっきゅっとした絶妙な動きはやみつきになる感じでした。指マンをすると潮を吹く感度の良さ・・・しかもどんな変態プレイもさせてくれる性格の良さ・・・どんどん可愛くなる容姿・・・

俺の未来は明るい。

俺は天才だ。

俺は有頂天でした。

すでに二十キロくらい痩せた女友達。

腰にはくびれがあってウエストは63センチになりました。篠崎愛より細い!顔は篠崎愛より可愛い!

胸は巨乳のまま崩れていません。

最高じゃないか・・・

嫁にするんだ。俺が育てあげた最高に可愛いブタを俺の嫁にするんだ・・・。

俺は女友達を磨くためにスッポンエキスを飲みながら頑張りました。

やつれていくのが分かりますが・・・頑張ります!

あと少しで完成だ・・・。

普通に見れば今くらいでもいいはず(深田恭子くらい)なんだが、俺的にはもう少し細いほうが好みなので・・・もう少し痩せさせようとしていました。

 

そんなある日です。

女友達が俺の部屋に来ませんでした。

「毎日来ているのにおかしいな・・・」

俺は何度も彼女の携帯に電話をしますが・・・出ない。

心配になった俺は女友達を探しに出ました。

結局、女友達は行方不明になってしまいました。

ガラガラガラ・・・

俺の夢は崩れ落ちて行きました。

どこへ行ったんだ・・・可愛いブタよ・・・どこへ・・・。

ある日、女友達が俺の部屋を訪ねて来ました。

少し太った気がしました。

「どこへ行っていたんだ!?ちょっとデブっただろ!?」

今までの女友達なら「ごめんなさい・・・」と泣いたはずでした。

しかし、女友達は「そお?」とにやにやしています。

「なんだ!?その態度は・・・」

「あなたが私を愛していないって気づいたのよ」

「はぁ!?」

女友達の左手の薬指にはキランと光る指輪が・・・。

「私ね、結婚することにしたの。彼がね、日に日に痩せていく私のことが心配で影でずっと見守っていてくれたんだって」

女友達は誇らしげに言います。

「なんだと!?影で見守るって・・・つまり何もしてないってことじゃないか!」

「違うわ。見守っていて、いざとなったら助けようと思っていたって」

「・・・ぐぅ。それを横取りっていうんだよ!」

「違う。白馬に乗った王子様が迎えにきたのよ」

「なんだと!バカか!このブタめ!」

「ブタ?ははぁん。あなたにとってはブタでしょう?彼にとってはプリンセスだって言うわ」

「・・・」

「じゃあね」

女友達は消えて行きました。

女ってなんでこうなんでしょう・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ちょいぽちゃ好きだったらよかったのにね・・・。


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