【マジキチ】小さいころに兄に処女を奪われた女はこうなる・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】理解不能です・・・

自分で自分のスペックが高すぎて、今でもかわいくなり過ぎて怖いという投稿者の女子高生。そんな彼女が地下アイドルになって人気もうなぎ上りだったのだが、そのことがあるきっかけで兄にバレてしまう。実はその兄がヤバかった・・・。

menhera

あ、一応・・・私は女です。

生意気だと思われるかも知れませんけど、回りの女子と見比べても、どう見てもスペックが高いです。

あんまり納得いってないけど、最上もがって人に似てると言われます。
どう見てももがって人より全然若いし(女子高生ですから)もがよりも可愛いです。

でも体型とか雰囲気は似ているかも知れません。(髪は黒でロングですが)

芸能プロダクションにスカウトされまくるし、ナンパもされまくります。
でも・・・何か・・・求めてるものと違います。
芸能って面倒そうだし、学校も厳しいし家も厳しいし・・・それに彼氏とかいらないんです。

あ、処女ではないです。
でも処女に見られて学校の先生から「教えてあげようか・・・」とか言われて不快です。
フツーに幼稚園の頃、兄(当時は多分くらいだと思う)と貫通済みですから!処女とかありえないです。きしょいです。

で、日に日に自分が可愛くなることが怖いです。
大げさじゃなくて、本当に可愛くなり続けています。
どこまでいっちゃうのか・・・本気で不安です。
学校でもモテまくりだしストーカーされるし、女友達から嫉妬されるし・・・どうにかしなきゃって感じで・・・

アイドルになることにしました。
「君ならメジャーなアイドルになれる」と言われますが(ツイとかデコログのコメで)親や兄、学校にバレたらヤバイので地下アイドルになることにしました。
生息が地下ならバレないっぽいと思ったからです。

なんか知りませんがマイナーなグループに入りました。
仲が悪い感じで「あの子は社長と枕した」とか色々、険悪なムードです。
私はいつの間にかセンターにされてしまいました。
チェキとかも一番人気だしグッズもヤバ、一番になってしまいました。
あんま知られるとヤバイのになぁって思いました。

ある日・・・パンティを穿くのを忘れてしまいました。
衣装はミニのチェックのスカートなので完全にヤバイやつです。
パンティを買いに行こうかな・・・と思いましたが外はファンでいっぱいなので全然行けそうにありません。

「どうしよ・・・」
トイレの個室の中で自分のアソコを見ながら呟きました。
兄が持っていると思うから(兄の部屋で脱いだわけだし)連絡すればいいと思ったけど兄はアイドル活動を知らないし・・・ダメです。

ま、いっか。って感じでそのままステージに上がったらその晩のうちに、ある掲示板に
「天使過ぎるアイドルのノーパン写真」とスレッドが立てられてしまいました。
それを兄から知らされました。

「おまえ、こんなことやってたんだな?」と兄が言いました。
「おしおきだ・・・」
兄はズボンをずらしておチンチンを出しました。
私は泣きました。

「だって・・・お兄ちゃん、彼女が出来たら麻美のこと相手にしてくれないじゃん」
「麻美・・・ごめん。おまえだけのことが好きなんだけど、それじゃダメなのかもしんないって外に女を作ってみただけだよ・・・ごめん」

兄とベロチュウしました。
お互い大好き同士なのでベロをたくさん吸います。

「麻美・・・まだここ小さいな・・・」
兄は私のおっぱいを揉みます。
小さい乳首を指で引っ張ったり、口でちゅうちゅう吸ったりします。
おっぱいのお肉を揉み上げでぐにゃぐにゃします。

「でも他の子より大きいよ?お兄ちゃんの理想よりは小さいの?」
「そうだな・・・もっとおっきくしよう」
「じゃあ、たくさん揉んでね?」
「いいよ・・・」

兄は私のワレメを指でなぞりながら、顔を近づけます。
「お兄ちゃん、恥ずかしいから見ないで!」
「大丈夫だよ。ぐちゅぐちゅだね・・・」
ぐちゅ、ぐちゅと指で掻き混ぜます。
熱い蜜みたいなのが奥のほうからいっぱい出てきます。

「お兄ちゃん、我慢できないかも・・・入れて」
「しょうがないな・・・」
兄はカリの部分をゆっくり挿し込んできます。
私のワレメが開かれていくのが分かって最高に気持ちいいです。

「お兄ちゃん、意地悪しないでもっと奥まで入れてよぉ」
「どうしようかな?麻美は悪い子だから」
「いい子になるからぁ」
「分かったよ」

兄はチンチンを奥の方までずぼっと入れてきました。
「はぁう!」
私は気持ち良すぎて声を出してしまいました。

「麻美の膣の中、すっごく狭いよ・・・まだまだおマンコ小さいんだな・・・チンコがもげそうなくらいきついよ・・・」
兄はピストンします。
お腹の奥のほうまで入ってくるのが分かります。

「お兄ちゃんのチンチンなしじゃ生きていけないよぉ」
「分かるよ・・・俺も麻美のおマンコじゃないとダメだよ」
兄は私の身体をたくさん揺らして突きまくります。
座ったまま抱き合った体勢では超奥のほうまで入ってきてたくさん声を出してしまいました。

「んん・・・あぁん」
何回もイッてしまいました。
兄も「イクよ・・・麻美のなかでイクよ」と言い、ぴゅっぴゅっと発射しました。
ザーメンが子宮に当たります。

「お兄ちゃん大好き・・・ねえ、私もっと可愛くなってもいい?」
「いいよ・・・俺も大好きだよ」

抱き合ってたくさんキスしました。

今は一切外に出ることなく、兄に飼われています。
相変わらずスペックが高いのでもったいない気がしますが、兄が愛してくれるので満足です。
兄だけの私です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんなんだ一体・・・

コメント

  1. 1. 匿名  

    この妄想キモすぎひん?

  2. 2. 匿名  

    >管理人
    だったら載せるなよw

  3. 3. 名無しさん  

    脳汁垂れ流し状態www

コメントを書く