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俺は既婚のサラリーマンです。
サッチン(33歳人妻、子供はいない)とは、某出会い系で知り合った。

俺からのメールに返事を貰ったことがきっかけだが、俺からのメールや私のプロフィールを見て興味を持ってくれた。

メールをやり取りしていると、旦那さんは淡白で、クンニすらしてくれないらしい。
サッチンには旦那さんには言えないが願望があることがわかった。

そこで、願望をかなえてあげるということで具体的な話を進めていった。

会う時は、ミニスカートでノーパン・ノーブラ、ストッキングという服装も決めた。
メールで知り合って2週間程で平日の昼間に会うことになり、駅の改札で待ち合わせた。


写真の交換をしていたし、スムーズに会えた。
33歳より若く見えるし、淫らな願望を持ってるような雰囲気も見せず大人しくて可愛い女性の印象だ。
ホテルまで歩いて行く途中の会話は、緊張しているせいか無口な感じだ。

ホテルの部屋に入り、話をしていた通り、後ろ手に手を拘束した。
恥かしがり俯くサッチンを、ベッドに腰をかけた私の前に立たせ、スカートの中の股間に伸ばした。

ストッキング越しに指を滑らせると直ぐにマンコから愛液が染み出てきた。
そのまま股間を弄りながらニットのシャツの下に手を入れノーブラの乳房と乳首を弄んだ。

サッチンは俯きながら身体を小刻みに震わせながら耐えてるようだが、時折可愛い声を漏らし始めた。

『サッチンのマンコはヌルヌルだよ、エッチだなぁ、もっと感じて良いんだよ』と声をかけると我慢していた堰が切れたのか、声のトーンが上がり「アン アン アン・・・」という声と同時に身体の震えも大きくなってきた。

このまま続けて倒れると危ないので、一旦弄る手を止めてスカートを脱がし、目隠しをしてベッドに仰向けに横たえた。

大きく足を開かせて、ニットのシャツを胸が露わになるようにめくり上げた姿にしてクリトリスや乳首を弄りながら言葉で煽った。

「アン アン アン・・・」という可愛い声が大きくなり、その感覚も短くなると共に、愛液が増えてストッキングが泡立つように白くなった。

ローターをクリトリスの辺りに押し当てるようにすると、さらに声が大きくなり
「アン アン ダメっ ダメっ アン アン もうダメっ」と言いながら、自然に腰を浮かせたり前後にゆするように動きはじめた。

『ダメじゃない、もっと感じろ、もっと淫らになれ、もっと大きな声を出して叫べ、大きな声を出せばもっと気持ち良くなれるぞ』と煽った。

ローターをストッキングの中に入れてクリトリスの上で固定して、膣口辺りのストッキングを破いてマンコの中に右手の指を入れた。

指を入れた瞬間、「アンっ」と大きな声を上げて腰を大きく持ち上げたので、しばらく指を動かさないでいた。

腰を下げてロータからのクリトリスへの振動で「アン アン・・」と悶えるペースが落ち着いたのを確認してから、ゆっくり中に入れた指を動かし始めた。

サッチンの腰の動き、声、呼吸などを観察しながら感じる場所、刺激の強さに対する感じ方を変えながら指を動かした。

数箇所のサッチンの性感ポイントと刺激の与え方がわかったところで、クリトリスのローターにも左手で強弱や振動など当て方に変化を与えつつ、マンコの中の指も性感ポイントを集中的に刺激する動きを強くしていった。

明らかに先程までと違う反応をしはじめた。
サッチン自身も不思議な感覚を覚えているのか「ダメ ダメ ア~ン ダメっ アン アン ダメ~っ」という悶え声にも変化が出てきた。

呼吸も荒くなり、腰も暴れるように動かしてきたので、左手はローターからはなし腰を抑えるようにしながら攻めた。

何度も絶頂に昇りつめているのが指への締め付けでわかる。
今まで、このように何度も続けてイカされる経験のなかったサッチンにこれ以上続けると恐怖心を持たせてしまうことがあるので、一度休憩をすることにした。

後ろ手の拘束を外し、目隠しも外した。

サッチンにとっては経験の無かったハイレベルの快感を味わったために、もうこれで十分という気持ちがあったようだが、まだ、これは初期の開発だということを告げると、驚いたような表情を浮かべた。

少し休ませた後で、ストッキングを脱がし、ニットのシャツを脱がし洗面所につれていった。
まだボーっとしているのか、手を引かれるままについてきた。

洗面所の鏡の前に立たせ後から両足を抱え、幼女を抱えおしっこさせるような体勢にして鏡にマンコを映し出した。

洗面台の上に足をつかせ、その姿勢のままサッチンのマンコを弄り開いて見せた。
シャワーを浴びた後は、このサッチンのマンコをクンニしながらもっと凄い快感を味あわせることを告げた後に、浴室で身体を洗ってやり一緒にベッドに戻った。

全裸でベッドに仰向けに寝かせ、大きく足を開かせた。
ゆっくりとクンニを始めると、また「アン アン アン」と可愛い声で喘ぎ始めた。

クリトリスをそっと舐め上げたり、上下左右に振らせるように舐めたり、唇に含んで吸い上げるようにしながら舌先でクリトリスを舐めた。

わざと大きな音を立てて愛液をすするようにして聴覚的な卑猥さを味あわせた。
サッチンは吸われながら舐められるのがお気に入りのようだ。

時おり、手を伸ばして乳首を摘んだりしてトッピングも楽しませる。

「アン アン アン ダメっ アン」とダメが出始めたので、右手の指でマンコの中の攻めも始めた。

腰の動きも激しくなりクリトリスへの攻めから逃れようとし始めたので、左手で骨盤の辺りを押さえて動きを抑えて続けると続けて何度もイッテいるのが指の締め付けでわかる

サッチンの愛液と私の涎でアヌスもヌルヌル状態なのを確認して、右手の薬指でほぐすように刺激する。

薬指の先がスムーズに入るようになったら、腰を抑えていた左手を離して左手の指をアヌスに入れ、クリトリスをクンニで攻めながらマンコとアヌスを同時に責める三箇所同時攻めをした。

時おり、クリトリスとマンコへの攻めを止めて、アヌスだけを攻めても喘ぎ声を上げて悶え続けるのでアヌスも性感ポイントの一つなのがわかった。

そろそろ最後の仕上げに掛かる。

私がクリトリスから口を離し、両手を離して上半身を起こし、サッチンの両足の間に胡坐をかいて座った。
ローターをクリに当て右手の手の平で抑えながら、指をマンコに差し込んだ。

私が離れたことで、攻めが終わったと思っていたサッチンは、まだ続く攻めに驚いた様子だ。

更に左手の指でアヌスも弄られ、振り絞りように「ダメっ ダメっ」と言ったり、可愛い声で「アン アン」と言う余裕もなくて、荒々しい呼吸をするのがやっとのようになってきた。

あまりに激しい腰の動きのため、手の平で押さえていたローターがクリトリスを捉えることが難しくなったのでローターは外し。

マンコの中の攻めとアヌスへの指の挿入に絞って追い込んだ。
更に呼吸が乱れ声も出せないようになりながら、何度も絶頂を味わい、最後はうわ言のように「もうダメ もうダメ」と言うだけとなった。

『本当にもうダメか?』と何度か声を掛けると、悶えながらうなずくのがやっとのようだった。

仕上げが終わったところで、サッチンは普段感じることが、出来ないくらい、めちゃくちゃにされたいという願望は叶えられたという感じで呼吸はまだ乱れているが満たされたようにぐったりしていた。

しかし、これで終わりにするつもりはなかった。

先ずはサッチンの願望を叶えることに集中してきたが、ここまではサッチンの性感の開発段階に過ぎない。

これからが本当の意味での本番なんだから。

ぐったりして横たわっているサッチンの両足を持ち、ベッドの中央に戻し正常位で挿入した。
馴染ませるようにゆっくり挿入したが、ペニスが8割位収まったところで奥まで突きこんだ。

サッチンは首を仰け反らせ「アンっ」と一声鳴いた。
サッチンのマンコの中の性感ポイントに私のペニスが当たるようにゆっくり挿入を繰り返していくと、サッチンの中にまた快感の波が沸き立ってくるかのように「アン アン アンっ」と可愛い声で鳴き始めた。

サッチンの高まりを確めつつ徐々に激しさを増していく。
何度か絶頂を迎えていることを、マンコの締まりをペニスに感じることや、足を閉めようとする太ももの締め付けで感じる。

本当の意味での最後の攻めを与えるように激しく動いていると、私も徐々に高まりを感じてくる。
私の下で悶え狂い息を荒げるサッチンに『私もイクぞ、どこに出す?中に出すぞ?』と問うが、サッチンは直ぐに返事ができない。

『どうする? もうイクぞ、中で良いな?』と問うと、「中でイッテ」と振り絞るように言ったので最後のラッシュをかけて、
今日の何回目かのサッチンの絶頂と同時に私もイッタ。

しばらくベッドで動けないサッチンに飲み物で一息いれさせて休憩させた。

それから、ホテルに来る途中にコンビニで買ってきた軽い昼食をとって、今日の感想などを聞いていた。
サッチンの口ぶりが、今日は十分満足したというような感じだったので、『まだ終わりじゃないよ』と言うと、

「え~ もう十分です、もうダメです」と可愛いことを言っていた。

帰りの時間を考えながら、できるだけインターバルを空けてあげて、それまで色々と話をしていた。

そろそろ始めようかと考えて、並んで座っていたソファーでサッチンの股間に手を伸ばす
サッチンのマンコはまだ熱い火照りを残していた。

マンコを掻き分けクリトリスを探り当て弄ると、「アンっ」と声を上げ身体を震わせた
そのままクリトリスを弄り続けると、身体から力が抜けて悶え始めた。

始めの時と較べると数段と性感の高まりが早くなっている。
サッチンの手を引きベッドに連れて行き、クンニとマンコへの指での攻めで直ぐに絶頂を迎えているようだった。

ぐったりしているサッチンの腰を持ち、バックスタイルでお尻を持ち上げさせて、バックから貫いた。

奥の性感ポイントを突くように激しく攻めると、サッチンは頭をベッドに押し付けて快感に悶えている。
時おり腰を強く掴んだりお尻を叩きながら、さらに激しく突きまくり私も高まりを感じてきた。

激しく腰を打ちつけながら『私もイクぞ、中にくださいって言いなさい』と言うと、
サッチンは声を振り絞って「中にください」っと言った。

お互いに息を整えてからシャワーを浴びてホテルを出た。
午前10時から午後2時までの濃縮された4時間を過ごした。

サッチンに今日のことの感想をメールで聞いたら
「凄く気持ち良かったです!今までに、体験したことがないくらい淫らなサッチンだったです」という返事だった。

そして今度の時は縛りも試してみようか?という問いにも
「して欲しいです」という返事だった。

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