【衝撃】レズが俺のチ○ポしゃぶった結果wwwwwwwwwwwwwwwwww

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

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プレイに参加したのは、俺とレズな関係の女性二人。

仮にA子、B子としようか。
A子は心は男って感じでヤル方。B子は典型的なヤラレ役。

レズビアンにはネコとかタチとかって関係があるんでしょ?
どっちがどっちなのかはよくわかんないけど、とにかく
Aは責めるほう、Bは責められるほうだったのね。

んで俺が友達だったのは、A子。
こいつは周辺の人間にもレズであることをカミングアウト
してて、姉御肌の面倒見のいい奴だった。

ルックスも非常に整っており、スタイルも抜群で、いかにも
ボンテージファッションとかが似合いそうだった。

あ、そうそう。A子とB子にはSMな関係もあった。

これ俺が大学生の時の話ね。
それでだ、俺とA子はサークルが一緒で一年のときから遊んでたりして
仲が良かったんだ。

ドンドン仲が良くなっていくにつれて、恋愛感情みたいな
もんも芽生えたんだけど、単純にA子とセックスしたいなぁみたいな気持ちのほう
が強かったのね。

そんな俺の気配に気付いたのかしらないけど、ある日A子は俺にレズだと告白するんだよ。


それってつまりは、俺のことを恋愛の対象としては見れないし、
SEXもできないっていう宣告みたいなもんだと思ったからさ、
俺はスゲーショックだったんだよね。

でも、A子がこんなことを言ってくれたんだよ。
「あんたにだったら教えてもいいような気持ちになっちゃったよ。
もし私がレズじゃなかったらあんたに惚れてたかもな。これからもよろしくなー。」

ある意味、普通の女の子に好きだって言われるよりも嬉しかった。
レズの女の子に信頼され、これからもよろしくって言われるなんて、
非常に名誉なことなんじゃないかなぁ なんて俺は思った。

そうして俺とA子は、なんでも相談しあう(・∀・)イイ!! 関係になってったのね。

で、(・∀・)イイ!! 関係になった俺とA子は強固な信頼関係を
築いていくんだよね。お互い話せないことはないってくらいに
何でも話し合ったよ。

で、俺はある日、複数プレイがしたみたいな願望があるってことをA子に話したんだ。
ビジュアル的に、2人の女が俺のチンポを同時に舐めてるところがみたいと思った。

そしたらA子が「もう一人女の子連れてきて願望叶えてやろうか?」
みたいなニュアンスのことを言うんだよ。
それってつまり、A子がもう一人女の子を連れてきてその子と一緒に
俺のチンポを舐めてくれるってことなんだけどね、そんなことよりも
A子がフェラしてくれるっていうほうが俺にとってはビックリだった。

「それってA子が俺にフェラしてくれるって事にもなるけど、大丈夫なの?」
なーんてドキドキしながらA子に確認してみた。

当然ながらA子はレズでなわけで、チンポなんて好きじゃないだろ?って思ってたんだよね。
「ま、男は好きじゃないけど。一度くらいは本物舐めるのも悪くないかなー」
なんて言われてしまった。

調子に乗って俺は、今すぐ舐めてくれなんて言ってみたんだが殴られた。グーで。

それでね、A子が連れてきたのがB子だったのだが、実はまだ1●歳だった。
なんでもA子とバイト先が一緒で、知り合って話をするようになってすぐに
A子はB子にレズの匂いを嗅ぎ取ったらしかった。

2人とも基本的には明るくて面白い娘だったからさ、パッと見てこの2人が
レズってるなんて俺には信じられなかった。

んでも、俺が信じようが信じまいが2人がレズだったのは事実であり、
恋人として肉体関係を持っているという男女となんら変わらなかった。

ようするに、B子はA子の彼女だったわけさ。しかもかなり従順な奴隷
でもあったわけ。A子はそんなにエゲツナイSではなかったけど、B子は
極度のMだったみたい。 後に判明するんだけどね、色々と。

俺のチンポを2人で舐めるというイベント(ワラを開催するにあたり、
2人から俺に対していくつかのルールが提案された。
細かいところがたくさんあったんだけど、大きなとこだけピックアップしますが、
1.大人しくしてろ。
2.調子に乗って挿入しようなんて思うなよ。
3.勝手に体に触るな、触ったらその時点でイベント終了。
4.射精を伴なってもいいが、精子を自分で舐めろ。
って感じだった。
4がちょっと引っかかったんだけど、願望を叶えられるなら安いもんだった。

でさ、決行の日は訪れるわけなんだが、会場は俺の部屋にしてもらった。
途中で、「やっぱヤル気なくなった。帰ってくれない?」なんて言われたくなかった
から、俺なりに考えて俺の部屋を使ってもらうことにしたんだ。

とりあえず風呂入って念入りにチンポ洗ってこい!なんてA子に言われて、俺は素直
に従った。A子の命令口調は、堂々たるもので、ちょっぴりガクガクブルブルだったよ。

シャワー浴び終えて浴室から出たらさ、ウィーンウイ櫃覆鵑堂擦硲損劼林辰・・
が聞こえた。俺は来てはいけない所に来てしまった悪寒がして帰りたかった。
でも、俺の部屋だったので帰るところがなかった。

脱いだ服を元通りに着て、思い切って二人の待つ部屋のドアを開けた。
予想通りバイブでB子が責められてた。全裸にルーズソックスという、普通なら
勃起しまくりでチンポが弾け飛んでしまうようなエロい格好だったわけだが、
俺はびびってしまっていて、それどころじゃなかった。

A子はキャミソールにジーンズというラフなスタイルだったけど、
ノーブラで乳首が透けてた。それを見たらちょっと興奮した。

A子は俺のそばにやってきて、耳元で「軽蔑したりしないよね?」
って囁いた。この瞬間、俺はA子だって緊張してるんだよなって思った。

ズボンを脱がされて下半身を剥き出しにされてしまうわけだが、その頃には
もう覚悟はできてた。

が、上半身まで脱がされた時には恥ずかしくて逃げ出したかった。

なんだかよくわからないうちに、二言三言しか言葉を交わしたことのない
B子に俺はチンポをしゃぶられていた。俺は仁王立ち、B子は正座でフェラチオ、
A子はそのわきでB子にバイブを挿入してた。

「私たち、本物相手にするの初めてだから下手だったらごめんね」
なんて言いながらA子も俺のチンポに手を伸ばしてきた。

こうして夢にまで見た2人の女にチンポを舐められるという目的を
達成した俺だったけど、虚しかった。

が、チンポはビンビンだったよ。それもまた虚しかったよ。
はっきり言って俺はA子の事が大好きだったので、もの凄く複雑な
心境だった。好きな女にフェラされて素直に喜べなかったなんて
贅沢だなって今は思うけどね。

目の前に全裸にルーズソックスの女子高生(言ってしまおう)と
ノーブラキャミのA子がいるのに立ってるだけ。俺もチンポも立ってるだけ。

A子は胸大きかったし、ずっと触りたいなぁなんて思ってたんだけどね、
キャミの胸元から乳首なんか丸見えだったのに、見てるだけ。

ルールがあったので、俺は本当に人間バイブって感じで
勃起したチンポを思う存分に活躍させることはできなかったわけだ。

まんまと俺はSなA子の策略にハマッタって感じだったんだよね。
お預け状態の俺を見ながら、A子は本当にときどきしかチンポ舐めて
くれなかったんだよね。主に舐めるのはB子、A子は手コキって感じ。

B子が両手を使わずに口だけで俺のチンポを求めてる姿はもの凄くエロ
かったんだけど、俺はA子にもいっぱいしゃぶって欲しくてたまんなかった。

そんな俺の心情を見透かしたようにA子から言葉責めをされた。
「舐めて欲しい?」「おっぱい触りたいんでしょ?」
「あらもう逝っちゃいそうなの?まだ私が舐め舐めしてあげてないのに?」

数々の言葉責めを喰らったけど、中でも強烈だったのは、
「私のおっぱい見たいんでしょ?」だった。

ノーブラだし、上から覗く格好だったから、俺にはほとんどA子の
おっぱいは見えてるも同然だったんだぜ?それをA子も知ってたはずなんだ、絶対。

それなのに、あえておっぱい見たいか?って聞いてくるところがA子の凄さだった。
そこで俺が「いや、A子のおっぱいほとんど見えてるってw」
なんて答えることができないってことを見抜いてたんだよ、恐ろしい女だった。

「A子のおっぱい見たいです。見せてください。」
なんてセリフを言ってしまう自分が信じられなかった。
が、言って良かった。A子はおっぱい見せてくれたし、触らせてくれた。

A子のおっぱい触ったとたんに俺は急激に気持ちよくなってしまい、
射精したら自分で精子舐めなきゃいけないって知りつつも、もうどう
でもよくなってしまっていた。

A子に「もうイきそうです」なんて敬語を使い、「B子の胸に発射して」
なんて指定され、俺はA子の手コキで果てた。
A子もB子も初めて男がイクのを見たらしくて、結構喜んでた。

俺は精子を放出し終わった途端、腰が抜けたみたいにフニャフニャ
崩れ落ちてしまった。張り詰めていた緊張が一気に解けて呆然と
しちゃってた。

そんな俺の口元にA子は指を差し出して、「一応ルールだから♪」って
微笑んだんだ。A子の指は、さっきの射精終わりにあんまり飛ぶことなく
垂れてしまった俺の精子で濡れてた。

俺は戸惑い気味に舌を出し、A子はその舌を精子のついた指で撫で回した。

しょっぱかったけど、A子の指を舐めてるってだけのような気がしたから
嫌じゃなかった。そのあと、まだいっぱい残ってるわねって意味深なことを
言い、A子はB子を指差した。ウインウインうねってるバイブをアソコに挿入された
B子の胸にはさっき俺の放出した精子がテカテカ光っていた。

B子の潤んだ瞳を見て、俺はたまらなくなった。
A子に「あんまり乱暴に扱わないでね。あの子胸感じやすいから。」
って言われた。GOサイン?行ってもいいんだろうか…。

俺は精子まみれのB子のおっぱいにむしゃぶりついた。
なんだかんだで言っても女子高生の胸だ、精子なんぞ洒落たスパイスだと
思えばいいってもんだ。

が、現実は甘くなかった。
ちょっと乾き始めた精子は想像以上に手強かった。
いくら自分の精子とはいえ、吐き気だってこみ上げてきたぜ。

が、舐めてるうちに精子なのか唾液なのかわからないくらい
B子の胸は濡れ濡れだったので、精子ぶかっけた以外の場所も
舐めまくった。もちろん乳首中心になー。

俺はB子に覆い被さるようにして、よつんばいでおっぱい舐めてた。
それこそ犬みたいにペロペロペロペロだよ。完全にA子の術中にはまってた。

B子にバイブを出したり入れたりを繰り返しながら、A子は俺に
「お尻の穴見えてるよ?恥ずかしくないの?」
なんて言ってきやがった。
が、俺は羞恥心なんかよりも、超敏感に反応するB子に夢中だった。

乳首にちょぴっと舌を押し当てるだけでビクンなんて反応する女子高生相手にできる
ならケツの穴の一つや二つ見られるくらいどうってことなかった。
どんどん見やがれ!って感じだった。
が、あえなく俺の女子高生のおっぱい舐め舐めタイムは終わりを告げる。

A子に「終了~♪」なんて言われたからだ。
すっかり俺はA子の言うことを素直に聞くようになってたし、楽しくなってた…。

「結構楽しくなってきたね」なんてA子も言った。
まるで俺の心拍数でも計ってるかのように的確なタイミングだった。
B子はいつの間にかルーズソックスも脱がされ俺と同じスッポンポンに
なってた。バイブとおっぱいへの愛撫で何度かイッてしまったらしくグッタリ
していた。

A子はさっき俺におっぱいを触ることを許可してくれた時キャミを脱いでいたので
下半身だけジーンズ。大きいけど適度な緊張感を保った張りのあるおっぱいは
まさに女王様に相応しいって感じの、立派すぎるおっぱいだった。

あのおっぱいにも精子ぶっかけてー! って思った。
が、俺のチンポは一回目の射精のあとは全くもって無反応だった。
まさにショボーンという2ch用語がふさわしい情けない姿だった。

「もう立たないのかな?」
なんて言いながらA子は俺のチンポを握ってきた。
が、しかし、A子はチンポなんていじったのさっきが初めてだったわけよ。

そんな甘ちゃんのお触りじゃ射精したばかりの俺のチンポが復活するわけなかった。
「A子がフェラしてくれればすぐ立つと思うよ…」
俺は素直な気持ちを言っただけなんだけど、A子の癇にさわったらしく、
グーで殴られた。
が、以前殴られた時よりも、全然痛くなかったし、A子はちょっと恥ずかしそうにしてた。

グッタリとしてるB子を抱きかかえて起こすとA子は耳元で何かを囁いた。
B子は一瞬おびえたような表情になったが、A子と何かコソコソとやりとりを
したあとに再びバイブを挿入され、目がウルウルになった。

そしてA子は俺に驚くべき提案をしてきた。あらかじめ決めておいた
ルールを大きく逸脱したものだったが、俺にはそれに抗う理由などなかった。

「今から2人でもう一回フェラするからさ、それでチンポ勃起したらこの子とSEXしてみない?」
A子はちょっと淋しげな表情を浮かべながら、
「つーか、お願い。B子と一回だけSEXしてあげて」
って付け足した。

俺はなんだか緊急事態のような気がして、
素直に女子高生のマンコに挿入できることを喜べなかった。
よくよく聞いてみると、B子は前々から男ともSEXしてみたいって願望が
あったみたいだった。

ようするにチンポも味わってみたいってことなのかな。
だけど、女であるA子にはそんなB子の願いは叶えられないし、B子が男に
奪われてしまうような気がして、A子には許せなかったらしい。

で、今度はA子も積極的に俺のチンポを舐め舐めしてくれた。
どっちかというとA子のほうが必死に俺のチンポを立たせようとしてた。

これから自分の恋人であるB子に挿入されてしまうチンポを自分が舐めて
立たせるって行為に何か意味を見出したとしか考えられなかった。

が、ヘタクソだったのは言うまでもないぜ。だってフェラなんてしたことなかった
んだからね。それにA子は舐めるだけで、口に含むことは絶対にしなかった。
 
B子は口に含んでジュボジュボ音立てていかにもフェラチオって感じの動きを
してくれたんだけど、A子は裏スジや亀頭を丁寧に舐めまわすだけだった。

でも俺なんだかスゲー緊張しちゃって、立ち悪くってさ、ピンっと凛々しく
勃起しなかったのよ。んでさ、俺言っちゃったわけ。

「A子、お願い。パイズリしてくんない?」なんてさ。殴られるの覚悟で。
「くっそぉ、調子に乗りやがってぇ…」って言って口惜しそうな表情を
A子は浮かべたんだけど、ちょっと考えたあとに、俺のチンポをしゃぶ
ってたB子を押しのけて、おっぱいで俺のチンポを挟んでくれた。

そんなA子を、不思議そうな目でB子が見ていた。

パイズリなんてされるの初めてだったけど、よっぽどパイズリし慣れてる
人にしてもらわないと気持ちよくなんかなれないね、あれって。

んでもA子の美巨乳に翻弄される俺のチンポって絵ズラは、女2人に
フェラされるなんてものより、ビジュアル的にずっと上だったわけで、
見事に俺のチンポは完全復活を遂げた。

で、お待ちかねの女子高生に挿入タイムだったわけだが、ここでA子に
またルールを制定された。

目隠し着用で、おまけに腰振っちゃダメという、ヘビの生殺しみたいな
ルールだったが俺は了解した。このルールが結果的にあとで偶然ハァハァ効果を
生むことになるのだった。

んで、タオルで目隠しって言うよりも大きなバスタオルで顔全体をスッポリ覆われ、
めでたく騎乗位で女子高生に挿入。

B子がどんな表情でアンアン腰を振ってたのか、それをA子がどんな表情で見てたのか
俺にはまったくわからなかったけど、そんなの気にならなかった。
生で女子高生のマンコに挿入してる自分にただひたすら萌えてた。

B子も本物チンポは相手にしたことなかったわけで、そう上手く腰振れた
わけではなかった。本能で動いてたんだろうけど、何度もチンポ抜けたよ。

そのたびにチンポ折れそうになって、「イギャーーーー」なんて俺は悲鳴を上げた。
で、B子は「バックしたい」と言い出すわけなんだが…。

ここで、腰を振っちゃダメというルールが思わぬ効果を発揮。
さっき書いたハァハァ効果ね。

俺は膝立ちになって、よつんばいのB子を手探りで探して後ろから
チンポねじ込んだ。もちろん頭全体にターバン巻くみたいな状態だったから
マンコも見えなかったよ。それも手探り。ちょっと指で広げて、それから手を添
えてズブリ…。

あとはB子が前後に体を揺らした。けどその反動で俺の腰も前後に行ったり
来たりしたので結果的にはちょっと俺も腰振ってしまってたかな…。
その振動で、だんだん頭に巻いたターバンの結び目が緩んでくるのがわかった。

ターバンは緩々になりやがてハラリと脱げてしまうのだが、
B子のマンコはキツサを増していく一方だった。騎乗位のときみたいに
チンポ抜けるなんてことはなかった。B子が動きすぎないように、
しっかりとオシリを掴んで、抜けそうになったらグイって引き戻して
たからね。

それが功を奏し、「奥までズッポリ突っ込んでは抜けるギリギリまで引き抜く」
というなんともいやらしいハァハァ効果を生んだのだ。そして俺が腰を振ることは
ルールで禁止されてたので、女子高生であるB子がそんないやらしい動きを
ほぼコントロールしてたわけさ。

ターバン脱げて、おしり突き出したり引っ込めたりしているB子の後ろ姿を
見たときにもの凄くハァハァしたよ。

で、ターバン脱げてヤベェと思ったんだけど、あたり見回したら、
A子がいなかった。あれって思ったんだけど、俺の部屋なんて
そんなに広くなかったからさ、俺とB子以外に人の気配がないの
はすぐにわかった。A子が脱いだはずのキャミや上着もなかったしね。

「A子は?A子どこ行った?」なんて俺がつぶやくと、
ハァハァしながらB子が「さっき…外に出てったよぉ…」なんて喘ぎながら答えた。

ふーん…なんて思いながら視線を落とすと、前述したB子のエロい後ろ姿だよ。
しかも腰振ることを禁じたA子は部屋にいない。さぁ、ここからが本番だった。

急激に射精意欲が高まった。
いつA子が帰ってくるかはわからない。が、そんなに長い間留守はしないだろう。
時間は限られている。やるなら今しかない。きっとB子は抵抗しないだろう。

この乱れっぷりから察するに、むしろそうされることを望んでいるかもしれないし。
Aことの関係を見てもMなのは明らか。俺が相手でもMっ気丸出しじゃないか。

様々な要因が俺の射精意欲を後押しした。なによりもこれ以上若々しい生マンコの
刺激に耐える自身がなかった。B子はかなりの名器だったと思う。

せめて最後は一太刀浴びせて果てたい。自ら腰を振ることを決意した。

「俺が動いてもいいよね?」
一言B子に声をかけたが、許可を求めるために聞いたわけではなかった。
これからもっと気持ちよくしてあげるからね、って、そんな感じの挨拶代わりだ。

そして、もちろん俺はB子の返事なんか待つことなくグイっとB子をより近くに
引き寄せ、俺の意思で腰を降り始めた。

その瞬間、B子の喘ぎ声の質が変わった。さすがに乳首であれだけ感じる娘だけ
あって敏感なつくりをしている体だった。

B子は抵抗するどころか、
「さっきより全然気持ちいいよぉ…すぐイっちゃうよお…はぁぁん」
なんて言いながら枕を強く握り締めてた。

様子をうかがいながらゆっくりと挿入を繰り返していた俺だったけど、
やがてリズミカルに腰を打ちつけていった。

パンっパンっパンっ…バック特有の肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。
その合間にB子の嗚咽も交じりだし、俺の興奮も最高潮に達していく。

どんなに思いっきり腰を打ち付けても打ち付けても、弾力性あふれる若い肉体は
俺の腰を跳ね返してきやがった。
フルスピードでチンポをマンコに擦りつけたよ。思う存分出し入れを繰り返した。
 
そして、B子は「イクイクイクぅ…イッちゃう…」なんて言葉を呪文のように
繰り返してた。指とかクンニでなら女の子をイカせたことあったけど、挿入で
イキそうだって言われたのは初めてだった。

しかも一度はSEXしてみたいもん だよなぁなんて思ってた現役女子高生が相手。
しかもレズだってのに、俺のチンポ で感じてくれてるんだ。

やがてB子はおとなしくなり、腕に力が入らないのか上半身をぐったりとベッドに這わせた。
そんな姿を見て俺はなぜか、責任は果たした、って思ったね。

もうこれ以上我慢する必要はない、イってしまおう、さぁB子のオマンコで気持ちよくなって
しまおうって思った。現にB子はぐったりしてからもさらに俺のチンポを強く包み込んで
くれてた。

脊髄からじわじわと後頭部に広がってゆくようなプレッシャーを感じ、
おもむろに俺は女子高生のマンコからチンポを抜き去った。

B子の愛液にまみれてヌルヌルのちんぽを無我夢中でシコシコした。
何度も俺を跳ね返した柔らかくて張りのあるあのケツに精子を発射しようと
思ったんだけど、背中まで飛んでった。短時間での2回目の射精とは思えない
くらい白く濃い精液だった。

たっぷりと精子をお尻に浴びせ、割れ目に沿って垂れてくる精液が肛門
の上を通過するのを見て、再びムラムラする自分に気付いた。
B子をひっくり返して仰向けに寝かせ、むさぼるように唇を吸った。

わずか30分くらいの間に2回も射精したのにチンポは鎮まらなかった。

キスしながらB子の手をチンポに誘導した。
「バイブとどっちが良かった?」「…秘密」
なんてやりとりのあと、「もう一回入れたいな。いいかな?」
って聞いてみた。今度はちゃんと許可を求める意味で聞いたんだ。

「好きにして…いいよ」
さすがMって感じの返事が返ってくるや否や、俺はBこの脚を大きく広げ、
おそらく精液も付着しているであろうチンポを再び挿入した。
オーソドックスな正上位。相変わらずB子の中は温かかった。

ゆっくりゆっくり挿入を繰り返した。B子も静かに吐息を漏らしてた。
今日会ったばかりでさっきまで名前も知らなかったB子にチンポ挿入
している自分に再び酔いしれた。

と、そこへA子が戻ってくる。
「こらぁー!腰振ったなぁ~(怒)しかもなんじゃその体位は?騎乗位のはずだろ!(激怒)」
俺は超ビックリして太もも攣ってしまうくらい焦った。

がしかし、そのあとA子は、
「のど渇いたか?なんか飲み物買ってくるぞ、何がいい?」
なんて、らしくないセリフを吐いた。

B子はオレンジジュース、俺はコーラって恐る恐る言うと、
「じゃ、戻ってくるまでにちゃんと服着とけよ。もうすぐ帰るからね」
なんて言い残すと再び部屋を出て行った。

A子はジュース買いに再び部屋を出て行った。
「怒っちゃったかなぁ。ま、怒るに決まってるよなぁ。」
「怒ってるとしても、私に対してだよ。どう考えても悪いのは私だもん。」
ティッシュで体を拭きながらB子はつぶやく。

なんとなく俺も拭いてあげなきゃって気がしたから、後ろ向かせて
背中とお尻を拭いてあげた。女子高生の裸体を目に焼き付けながらね。

「フキフキッ♪」なんて言いながらマンコも軽く拭いてあげたんだけど
「気持ちいいっつの、拭く意味ないっつーの!」
なんて言われて逃げられた…。

んで俺もチンポ拭いてもらったんだけど、
「すごい気持ちよかった、優しくしてくれてありがとね」
なんて言われてしまって、なんとなくバツが悪かった。

俺は優しくしたつもりなんてまったくなかったし、どっちかといえば
ひどいことしたような気がしてたから。A子の気持ちを考えてしまうと
どうしても俺とB子がSEXすることが正しいことだとは思えなかった。

けれども、チンポ拭きながらB子が
「最後にもう一回舐めてもいい?」
なんて言いだしたので、あっさりと舐めてもらってしまった。

名残惜しいといえば名残惜しかったし、B子とのSEXだって
言い出したのはA子だったからね。俺は悪くないよなぁって開き直れ
る部分もあった。

A子の出現ですっかりしぼんでしまっていた俺のチンポだったけど
B子の口の中で瞬く間に大きく育てられた。完全に勃起して亀頭が
パンパンに膨らんだところで、B子はチンポから口を離し、「おしまい」
って微笑んだ。今日一番の笑顔だった。

Mっ気丸出しで素っ裸のB子にはあんまり魅力感じなかったんだけど、
普通に接してるぶんにはどこにでもいる今時の女子高生だった。

ま、「最後にチンポ舐めてもらうという行為」は普通の接し方とは
程遠かったけど、最後の笑顔は印象的で今でも忘れることができない。

「おしまい」にしたくなかった俺は、最後の最後のお願いって感じで、
「もうちょっとだけ‥」「もう少し…」なんて言葉を繰り返して、ずっと
フェラチオ終了を先延ばしにしてしもらってた。

B子も「えー」なんて言いながらも、それほど嫌がる素振りは見せず
一生懸命チンポをしゃぶってくれた。

が、「そろそろA子来ちゃうと思うんだけど?」なんて言われたので、
俺は「服着るか…」って言葉を渋々口にした。

B子は最後にジュバチュポなんてエッチな音を立ててチンポを口に出し入れしたあと、
「急いで着替えたらもうちょっと時間あるかな‥」なんてちょっとやらすぃ笑顔で上目遣い…。
俺達は無言でいそいそと服を着た。

B子は高校の制服の上に薄手のセーターみたいなものを羽織るだけだった。
あっという間に女子高生B子が出来上がりって感じだった。

そして俺達は服を着たまま最後のエロ行為に励んだ。
最初に励んだのはB子。俺がジーンズのファスナーからポ□リとはみ出させた
チンポにしゃぶりつき、激しく頭を振ってくれた。俺はなんとかしてA子が戻るまでに
もう一度発射したいなんて欲望が芽生えてたんだけど、それをB子が察してくれ
たかどうかは定かではないが、明らかに俺をイカセようと頑張ってくれた気がする。

決して上手ではないけど気持ちのこもったフェラチオだったし、
時間的な余裕があれば黙っていてもそれなりに気持ちよくなって
俺は射精に導かれてしまっただろうけど、何か物足りなかった。

「B子も最後に気持ちよくして欲しいでしょ?」
偉そうにそんなセリフを吐き、俺はB子を部屋の隅っこへと連れて行って壁に手をつかせた。
今度は俺が励む番。

そこは玄関のドアをいきなり開けられても、角度的にすぐには俺たちの姿は見えにくい
場所だった。ロフトもあったのでそっちに移動するとか、玄関の鍵閉めるなんて手っ取り早い
方法もあったけど、いくらなんでもそんな大胆なことはできなかった。

すぐにでもA子が戻ってきてもおかしくない状況下で、最後にハァハァしようなんて考えること
そのものが一番大胆だったかもしれないけど、俺とB子はSEXマシーンと化していた。
あるいは、またA子に見つかってしまうかもしれないというスリルが俺達を燃え上がらせて
いたのかもしれない。

B子は、壁に手をつき、俺が後ろに回りこんでもじっとおとなしくしていた。
スカートをめくり上げパンツに手をかけても何も言わなかったし、抵抗する様子もなかった。
これから自分が何をされるのか、きっとわかっていたんだと思う。

俺もあたかもそれが当然であるかのようにB子のパンツを引き下げると、
スラリと伸びるB子の両足の付け根へとチンポを押し当てた。
はちきれんばかりに勃起してたし、ついさっきまでジュボジュボ舐め回され唾液まみれだった
ので、右手を添え軽く力を込めるだけで、俺のチンポはB子の中へ吸い込まれていった。

右手をB子の体の前へと回し、俺はその日初めてB子のクリトリスを触れた。
すぐさま上から押さえつけるようにしてB子は俺の右手の動きを封じにかかった。
が、それは嫌がってたのではなく、どうやらクリトリスはB子の最も感じてしまう部分らしかった。

悲鳴にも似た甲高い声を発し、溢れ出る愛液はあっという間に俺の玉袋まで濡らした。
「あんまり出しちゃダメ…」俺は背後から優しく声を掛け、とっさの判断で左手の
人差し指と中指をB子の口に含ませた。

俺の指を軽く噛みながらB子は声を出すのを必死でこらえていた。
制服姿のB子と立ちバックの姿勢でゆっくりと、しっかりと、最後のときを過ごした。

最初は俺の右手を強く掴んでいたB子だったが、もはや観念したのか
しっかりと両手を壁につき体を支えていた。最初は優しくクリトリスを刺激していた
俺も愛液で滑りが良くなったのを契機に、中指の腹で強めに撫で回した。

俺の中指が小さな円を一周描くたびに、B子のマンコは収縮を繰り返し、俺を
困らせた。極力音を立てないようにゆっくりとゆっくりと腰を振っていた俺だった
のにあっという間に…。

もうすぐA子が帰ってきてしまうというのに、このままでは確実に射精してしまうというのに、
ずっとB子のマンコにチンポ突っ込んでおきたかった。

俺ってなんてひどい奴なんだろうなぁなんて自己嫌悪に陥りながら、
「どこに出したらいい?おしり?」なんてまったく思ってもいない言葉を口にした。

「…好きにして…どこでも…い…」
B子が最後まで言い終わる前に俺は…。
最初から中出ししようって思ってたわけじゃなかった、どうかしてたんだよね俺。

チンポ引き抜いたとたん、B子はしゃがみこんでハァハァしていた。
俺は中出ししてしまった自分に唖然として動けなかった。「ご、ごめん」
なんて今さらな言葉を口に出すと、B子は立ち上がり「気にしないで。さ、
準備準備!」って言いながらパンツを上げた。

A子がまもなく帰ってきて、部屋で3人でジュース飲みながらしばらく談笑した。
3人揃ってまともな会話をするのは初めてだったのだが、驚いたことに服を
きているB子はA子に対してタメ口であり、SEX中の印象とは別人のようだった。

帰り間際、A子は「じゃ、そのうちまた電話するね」っていつもどおりのバイバイのセリフ。
こうして、嵐のようなイベントは幕を閉じた。

(A子編へ続く)

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    初めてのB子のド淫乱ぶりが、私には嘘寒い。
    ファンタジー作家乙
    挿入より、じっくり的確な愛撫に勝るものはない。

  2. 2. 名無しさん  

    ノンフィクションのエロエピソードをここまでことこまかく覚えてるやついるか?

  3. 3. 名無しさん  

    賢者コメ気持ち悪っ

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