【黒歴史】中学の時、クラスの男子に配ったバレンタインチョコにあるモノを入れた結果・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】イタイ女子だった彼女の奇行とは・・・

投稿者がオタク少女全開だった時代、バレンタインにクラスの男子と先生に配ったチョコレートに信じられないものを混ぜて渡した思い出・・・。

kurorekishi

私がだった頃、
世間では某魔法使いの映画が爆発的なブームになっていました。

かくいう私もそのブームに影響された一人で、
映画館に何度も足を運んだり原作本を全巻購入したりと、
お小遣いの殆どをその作品につぎ込むぐらいの入れ込みようでした。

それだけならまだよかったのですが…

魔法とファンタジーの世界にどっぷり浸かった当時の私は、
「自分は名のある大魔法使いの生まれ変わり」という脳内設定を作り上げ、
日常的に痛い行動を繰り返すようになっていったんです…

今で言うとこの”厨二病”って奴ですかね…


私はまず最初に、その辺で拾った木の枝をカッターで削って魔法の杖を作りました。
持ち手の部分には某赤い羽募金で貰った羽を取り付けてそれっぽく加工。

で、それを制服の袖に入れてつねに携帯していました。
…いつ敵対する悪の魔法使いが現れてもいいように。

体育で着替える時などは杖を袖からわざと露出させ、
同級生に自分が魔法使いであることをアピールすることもありました。

それからオリジナルの呪文なんかも考えました。

自分が特に得意(という設定)だったのが治癒魔法。

ニキビができて困っている友人などを捕まえては
「これよく効くおまじないだからw」と言ってその部分に手をかざし、
なんかそれっぽい呪文の詠唱を始めるんです。

あぁ…なんかもう書いてて死にたくなってきました…
そして私が奇行を始めるようになってから数ヶ月ほど経った頃、
女の子にとっての一大イベント…バレンタインの季節がやってきました。

もちろん私のクラスの女子も例外ではなく、
チョコを誰にあげるかとか、どんなチョコを作るんだとか、
そんな話題で密かに盛り上がっていました。

ちなみに当時の私はハリー・○ッターに恋していたため
他の男子のことなど眼中にありませんでした。

しかし、バレンタインデーの直前になり、
大魔法使いになりきっていた当時の私は
ある恐ろしい計画を思いついてしまったんです…
バレンタインデーの当日。

私はクラスの男子全員、それと担任の先生に手作りチョコを配りました。

チョコの大きさは500円玉ぐらい、
しょぼいラッピングをして一目で義理だとわかるような奴です。

「おっ、サンキュ~いただきま~すw」

お調子者の田中くんが早速つつみを開け、チョコをパクっと口に入れます。

「………なんか変な味しないこれ?」

そう言いながら不思議そうな顔をする田中くん。

彼が首を傾げるのも無理はありません。

何故ならこのチョコレート…
中に私の愛液が入っているんですもの。
どうしてそんなことをしたのかって?

当時、私が熱心にチェックしていたファンタジー系のサイトに
「魔法薬」の作り方が載っていたのですが、
その魔法薬の材料の一つが…生娘の愛液だったんです。

私は一度この魔法薬を実際に作ってみたかったのですが、
作ったところで飲んでくれる相手がいませんでした。
(かなりヤバい色をした液体です)

そこで私は考えました。

この魔法薬をチョコレートに混ぜて配ってみてはどうか?

そう…バレンタインは魔法薬の効果を試す絶好のチャンスだったんです。
バレンタインの前日、私は材料である愛液を集めるために
何時間もかけてオナニーしまくりました。

後にも先にもあれほどオナニーをしたのはあの時だけです…

そして、集めた愛液を元に魔法薬を作り、
それを溶かしたチョコレートに流し込みました。

魔法薬入りチョコレートの完成です。

そしてその実験台に選ばれたのが…クラスの男子と担任だったわけです。

ちなみにこの魔法薬には媚薬効果があると例のサイトに記載されていましたが、
もちろん実際にはそんな効果があるわけもなく…
その後、私は魔法にもだんだん飽きてきて冷静さを取り戻し、
これらの行為を黒歴史として封印することにしました。

思春期のにはよくある話だったかもしれませんが、
チョコレートの話に関してだけは墓場まで持っていくつもりです…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
味が変わるほどってどんな量だよw

コメント
  1. 1. 匿名  

    いや、愛液は材料の「1つ」でしょう

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