妻の怪我の往診に来た接骨院の先生がとんでもないエロ野郎だった・・・orz

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8月の事、バレーボールに出かけた妻(28)が友達に抱えられて帰宅しました。

話を聞くと、スパイクを打ち着地するとき足を取られ、お尻と背中からモロに落ちたらしいのです。

友達が居るときは「大丈夫」と言っていましたが、私と二人になると苦痛な表情を浮かべました。

心配になり服を捲りパンティーをずらしてみると、真っ赤に腫れているように見えました。

妻は盛んにお尻の骨の痛みを訴え、尾てい骨の少し上がかなり赤くなっていました。

時間は夜の九時半を回っていて医者は閉まっていますので、
家にある湿布をかき集めて、背中、お尻と貼って明日朝一で医者に行く事にして寝かせました。

朝起きて妻に声を掛けて起こしましたが、身体全体の痛みで起き上がる事が出来ず、
医者に連れて行く事は難しく、近くで往診に来てくれる接骨院を見つけ、来て頂く事にしました。

昼休みを利用して往診に来てくれた先生は50歳前後の体格の良い方でした。


妻の寝ている布団の所に連れていき、私が事情を話すと、
先生はうつ伏せに寝ている妻のTシャツを捲り、短パンとパンティーを一緒に太股まで降ろしました。

妻が大変な時に不謹慎ながら私はその行為を見てドキドキ興奮するのがわかりました。

先生は背骨を上から押し始め、妻に「痛くないですか?」と聞きながら、
その手が段々下に降りてきて尾てい骨まできました。

妻は「痛い」と言います、そして手がお尻の割れ目に沿って降りていきます。
私が思わず「先生」と言うと、先生は察したらしく、
「肛門の近くで尾てい骨は内側に巻いているから」と説明しながら触っていました。

思わず自分の尻を触って確認してしましました。確かにそうでした。
骨には異常は無いでしょうとの事で、
鞄からクリームを取り出し背中からお尻へとマッサージするように先生が塗っていました。

プラが邪魔なのでホックを外され、うつ伏せとは言え私から見ると全裸のようで、
そして先生とは言え他人に見られている事に異常なほど興奮して当然息子は元気一杯になってしまいました。

治療が終わりお金を払うと、先生は
「毎日治療した方が良い、明日も往診に来ましょう」と言うのでお願いする事にしました。

私はその日一日、妻の治療の光景が頭から離れず、
明日もあんな格好するんだなぁと思うと心配と興奮の入り混じったなんとも言えない気持ちでした。

私は自営業とはいえ明日は仕事、先生が来たとき妻に付いていてあげられないのが不安でした。

次の日、先生は昨日と同じ時間に来ました。

私は隣の作業場に居るので鍵を開けますので声を掛けて下さいと伝えていたので、先生は私の所にきました。

鍵を開けて2階の部屋に案内して「お願いします」と告げて作業場に戻りました。
昨日と同じ様な格好になるのは確かです、考えるだけでドキドキしていました。
時間が長く感じられて想像は膨らむばかりでした。

先生が私の所に来たのは30分位してからでした。お金を払うと、
「奥様が明日も、と頼まれましたので同じ時間に伺います」
と言ってニコッと笑ったように見えたので何か引っかかりました。

しかしまさかと気を取り戻し、仕事をこなし家に帰りました。
でも少し気になったので、すぐ妻の所に言って治療の事を聞きました。妻は「昨日と同じだよ」と言いました。

そうかと思いふと短パンに目をやると、裾から湿布のような物が両太股から見えました。
妻にその事を言うと見る見る顔が赤くなり「湿布してくれたの」と答えました。

私は妻にもっと突っ込んで聞いてみると、先生に「今日は広い範囲に薬を塗って置きましょう」と言われ、
短パンと一緒にパンティーも脱がされたそうです。

そして少し足を開き気味にされ、背中からお尻そして太股の内側までマッサージするように塗ってもらったから、
恥ずかしくて私に言えなかったと言いました。

私は話を聞いて興奮してしまい、でも妻に分かってしまうとまずいと思い、
平静を装い「治療だから仕方ないよ」なんて言っていました。

そして冗談のように「あそこ見られちゃったのかなぁ?」と言うと妻も「見えたかなぁ?」と言うので、
試しにパンティーを脱がせて同じ格好をさせて見ました。

足を少し開きぎみに、、見えます、のぞき込めばはっきり割れ目が見えます。

妻は毛が少ないので、あそこの回りには毛がありません、だから良く見えたと思います。
でも妻には「その位の開きなら見えないよ、大丈夫」と嘘を言っている自分がいました。
その時私は、もっと違う何かを期待していたように思います。

そして次の日、妻は痛いながらも大分楽になり、動けるようになりました。
私は「往診じゃ無く通いにして貰うか?」と妻に言うと、
「今日はお願いしてあるから明日からで良い?」と言うのでオーケーしました。

そして私はある計画を実行する事にしました。
どうしても妻の治療を見たかったのでビデオカメラをセットして置く事にしたのです。
でもそれがとんでもない光景を撮してしまうとは思いませんでした。

先生は時間通りに来ました。

部屋に案内してタンスの上から捜し物をする振りをしながらばれないようにビデオのスイッチを入れて、
「お願いします」と部屋を出て仕事に戻りました。ビデオを見るのが楽しみでドキドキしながら仕事をしていました。

30分しても先生は来ません。1時間が過ぎる頃、先生は来ました。
そしてまたお金を払うと、先生が「ご馳走様でした」と言ったので「えっ?」と言うと、
「奥様にお菓子とジュースを頂いて」と。

私は笑顔で「そうですか、いえいえ」と言って、先生は帰っていきました。

でも先生が違う物をご馳走になっていたのはビデオを見て知りました。

(続く)

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