会社の後輩に妻を落とせるか賭けをした結果・・・えらいことになったったwwwwwwww(の続き)

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

前編はこちら

no title

約束の2時間が経過した頃合いを見て
妻の携帯に電話をかけました。

しかし、10回以上コールしても、妻は出ません。
不安がよぎります。
(なぜ出ない?出れないのか?何か出れない理由は?)

色々な想像が頭をよぎり、20回目くらいのコールで
ようやく繋がりました。妻が電話に出たのです。

しかし、妻の声が聞こえてきません。
代わりに一定のリズムを刻んだような
何かが擦れるような音と、鼻息のような音がわずかに聞こえたのです。


私「も、もしもし、大丈夫か?」

妻「ん・・・んふっ・・・あ、あぁな・・た・・?だ、いじょ、ぶ・・・よぉ・・んんっ・・」
なんか変な声だな?

上ずったような、鼻からも息が漏れるように話す妻です。

私「部長に、ちょっと付き合えって誘われちゃったから、
少し遅くなりそうなんだ。」

妻「・・・そ、そう、、なんんんだ・・・ぁっ、、い、いいよっ、、別に・・・ぃぃんん・・・」

私はここでピンときました。妻は後輩にやられている。
やられながら私と電話で話しているんだ。

全身が凍りそうなほど冷たくなるのがわかりました。
そしてそれがすぐに、体の芯から熱く変化しました。

妻「い。いいよ・・・ぉ、、こ、後輩クンと・・・楽しくのんでるか・・・らぁぁ・・・」

私「そ、そうか。すまないな。後輩にも宜しく言っといてくれ。」

妻「あ、ぁ・・・う、ぅん・・・わかったぁ・・・わかったのぉぉ・・・・ああっ!
も、もう!だめ!我慢でき・・・」プツッ。プー、プー、プー・・・

ここで電話は切れました。

身体がおかしくなりそうなくらい震えました。
携帯を持ったまま身体は震え、自分を取り戻すまでの間、
私は、じーっと一点を見つめたまま固まっていたと思います。

ハッとして、あわてて会計し、店を飛び出した私は
一目散に自宅へ向かうのです。

間違いない、妻の電話口でのあの声・・・
間違いなく後輩とやってるに違いない!

あの、妻が惚けるくらいに入れ込んでしまったイケメン後輩と
私がいなくなった事をいい事に、後輩に口説かれて
簡単に身体を許してしまったに違いない!

そして、急いで帰り着いた私は、その光景を目の当たりに
してしまうのです。

慌ただしく玄関を入っても誰もいません。
しかし物音は聞こえます。

風呂場からです。だから私が戻ってきたのも
気付かないのでしょう。

風呂場からは二人の声が聞こえます。
でも、正確に聞き取れない声。

妻と後輩の喘ぎ声です。
そしてリズミカルな音も。

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん…

磨りガラスの向こうに二人の姿がありました。
はっきりと見えるわけではありませんが、間違いなく
立ちバックで繋がっています。

さらに近づくと、二人の声もはっきり聞こえました。

妻「はっ…あっぁっ…いっ…や…ぁ…イク…ダメ…またイっちゃぅ…」

後輩「イケよ奥さん!またイっちゃえよ!さっき
旦那と電話切ったあとみたいに激しくさ!」

妻「やぁ…はっあぁっ…言わないでぇ…」

後輩「何がだよ。旦那と電話中に俺に後ろからハメられてスッゲェ
興奮してたじゃん!電話切ってすぐイっちゃったよね!奥さん!」

やはり、妻は私と通話中に後輩とセックスしていたんです。
そしてすぐにイってしまったと…

ある程度予想していた事態とはいえ、目の当たりにすると
体の震えが止まりませんでした。

なのに…私のアレは、これ以上ないくらい
硬くビンビンに…。

自然とアレに手が延び、下着の中に手を突っ込んで
直接シゴいていました。

後輩「あ~俺もまたイキそう!また中に出していい?」

また?また…とは、さっきも中に射精したと言うのか?!

妻「だめ、だめぇ…なかだめぇ…」

後輩「え~?さっき中に出してって言ってたじゃん!
じゃあまた止めちゃう?」

妻「いやぁ~あっ…あん、あん、イジワルいやぁ…」

驚いた事に、妻の方から中出しをせがんでいたとは…
しかも、イヤと言いながらも、妻のこの悦び様ときたら…

後輩「あ?俺は止めていいんだぜ?奥さん次第だよ!どうすんた?
止める?中出す?」

妻「あっ、あっ、だめ、中は、はぁっ、やめて、お願いっ、やめないで、お願い、いきそう、いきそうだから、」

後輩「どっちなんだよ!オラァ!もう出ちまうぞ!止めんぞ!いいのかよ!」

妻「いやぁ!いやぁ!やめないで!中で、出していいからぁ、
お願いっ、いかせて!もういきそうなの」

後輩「最初っからそう言やあいいのによ!最初っから中に欲しかったんだろ?
初めて会ったときから俺とセックスしたかったんだろ?
奥さんそんな顔してたもんなあ!旦那も子供も居たのによぉ!淫乱だなあ!奥さん!」

妻「違う!あぁ、違うよぉいぃっ、いきそう、いく、いく、いっちゃう!もういっちゃう!
出して!中でいいから出して!」

後輩「ああ?中で出してくださいだろ!
後輩さんの精液私の中にくださいだろ!言えよホラ!
旦那に謝りながら言えよ!」

妻「ああ、あなたごめんなさい…中に出して…後輩さんの、精液を、
中に、出してください…あなた、あぁっ、許して」

後輩「そんなに中出ししてほしいなら出してやるよ!
おあ!出すぞ!…っくおぁ!出る!」

妻「ああ!いく!いくぅ!」

後輩「…まだっ、まだ出るぞっ…」

妻「はぁっ…あっ…あ…ぁ…」

二人で身体をビクつかせているのがわかりました。

私は呆然と磨りガラス越しの光景を
股間を扱きながら見ているだけでした。

とうとう見てしまった背信行為…。

しかし、私は嫉妬こそあったものの、怒りはどこかへ消えて
興奮が支配していました。

妻と後輩のセックス中の変貌…

普段は微塵も見せない後輩のサディスティックな言葉と行為の責め立てを
受け止め、快楽に変える、これも普段は絶対見せない妻のマゾな一面。

そして私の妻を寝取られた事実からくる興奮。
頭が混乱しながらも、全ては興奮だけに変わっていました。

絶頂を終えた二人は離れました。

妻はその場にへたり込みましたが、妻から抜けた後輩のモノは
ブルンッと跳ね上がるくらいの硬さを維持し、妻にお掃除フェラまでさせてしまうのです。

私とは一度もした事のないお掃除フェラを妻は何の躊躇いもなく…。

「はむ…ん…ぶちゅ…じゅるっ、ぶちゅ、、ぶちゅ…」
ここで自分で弄っていた私は下着の中に果ててしまいました。

後輩「まだやり足んねえけど、旦那が帰ってきたらヤバいから
このまま帰るわ。またメールするから。」

そう言うと、妻の方から後輩に抱きついて、どうやら激しいキスを
交わしているようでした。

普通は逆なのですが、私の方が見つかったらヤバい気になって
しまい、そっと家から抜け出て、冷たい下着のまま近所の公園に
情けなくも身を隠したのでした。

適当に時間を潰し、何食わぬ顔で家に帰った私は、
寝室にいた妻に、何も言わず襲い掛かりました。

しかし、いくら頑張っても後輩のように妻をイかせるどころか
激しい喘ぎ声すら出させることもできず、私の方があえなく
射精…。

後輩には進んでしたお掃除フェラも、私がモノを差し出すと
「イヤ!」と拒否されて終わりです。

その後、妻と後輩は隠れて逢っているようです。

なかなか尻尾を掴めませんが。
妻の服装やメイクも段々若くなってきました。

それは私のためではなく、後輩に向けられたものでしょう。

この後どうなるのかわかりませんが
そんな状態にある現状に、私は興奮しているのは確かです。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    創作乙
    妻の電話の対応で萎えた、、

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