【衝撃的】小学生の時に隣の家のお姉さんの陰毛が見たくてチャンスを伺っていたら・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 記事紹介
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】投稿者が小学生の時に隣の家のお姉さんの裸を見るためになんとかできないかと伺っていた日々の話。ガードが固くなかなかチャンスがなかったが、ついに町内会の泊まりイベントに同伴してくれることになり・・・

ohuro

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。
地方からきて初めての独り暮らしのようだった。

カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながらカヨさんが好きだった。
カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。

俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何としても見たいと,思っていた。
特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。

しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固かった。

ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。
更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。

遊びながら、この水着の下を想像したりした。
時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。

そして、帰りにカヨさんの家に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えないか、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。

 

そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨさんが入る事になった。

ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。
そそくさと脱いで待った俺。
そして、カヨさんがやってきた。

コメントを書く