【マジキチ】小学生の時に法事で泊りにきた叔母(28)とお風呂に入った結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】投稿者男性が初体験した時の話。小学生の時に叔母が法事で家に泊まりに来る。お風呂で背中を流して欲しいと頼んでくるのだが、この話にはとんでもない裏が・・・。

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僕が始めてセックスをしたのは小学5年のときでした。
我が家で法事があることになって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
おばさんの名前は彩香。

独身でしたが、彼氏はおり、当時28歳くらいでしょうか。
水商売をしていると聞きました。
その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
おばさんがお風呂にはいっていました。

そしておばさんが僕をよびました。
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。

僕は裸になって腰にバスタオルをまいてお風呂にはいりました。
おばさんがせなかを向けていました。
「おねがいね」とにこにこしながらいいました。
「は、はい」
僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。

振り返ったときにおばさんのおっぱいのふくらみがみえ、僕の息子は興奮してしまいました。
僕はそれをきづかれまいとして、あわてておばさんの背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
背中越しにちらちらみえるおばさんのおっぱいのふくらみをみて、僕の息子は興奮したままでした。

「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」
おばさんはそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
おばさんの顔がタオル越しにテントを張ってる僕の息子の目の前にせまりました。
「ふふ、どうしたのかな」っていいながら、おばさんは僕の腰のタオルをとってしまいました。

僕の精一杯勃起しているけれど、まだ亀頭の先だけ顔出している息子がおばさんの目の前にあらわれました。
おばさんがにこっとしながら、それを口にふくみ、舌でちろちろしました。
僕はうまれて初めての快感が体中を襲ってくるのを感じました。

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