【事件】小学生の時にいつも苛めてくる上級生の女の子が家に来た→突然服を脱ぎだした結果・・・・・・・・・

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【体験談】小1の自分の家に上級生の女の子が突然やって来て大事件を起こす・・・

・小〇生の時に体が小さかった投稿者男性は上級生の女の子に目をつけられる。
・いじめられるが我慢しているとある日自宅にその女の子が一人で来た。
・そして発育の良かった彼女は驚くことに服を脱ぎだしてしまいとんでもないことをしだす・・。

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小〇生の頃、地区でまとまって下校した経験がある人は多いと思う。
うちの地区は当時、子供がそんなに多くはなかったので、全部で15人ほどだった。
その中でも、半分は1、2、3年生までの低学年。

残り半分ほどが、4、5、6年生だったと思う。
そして今から書くのは、俺が1年生だったころの話だ。

入学したばかりの頃、俺は早生まれ(3月の、ほんとうに末生まれだ)だったこともあり、体があまり大きくなかった。
学年で背の順に並ぶときには、男子の一番最初だった。
まぁつまり、学年の男子の中で一番小さかったということだ。

そのせいで変なコンプレックスもあったことや、歳の離れた、中学3年生の姉がいて、その姉がけっこう活発でできもよかったから、比べられてからかわれることが多かった。
中学校は小学校のすぐ側だったし、兄弟がいるという子たちもいたから、よく出来た姉の、出来損ないの弟ということで、悪目立ちしてしまったのだった。

地区でまとまっての登下校では、みんなをまとめるリーダー役が決まっていた。
うちのリーダーは6年生の、みやがわさんっていう、背の高い女の子。
背が高いってことは、きっと、栄養バランスのいい食事をとったり、いろいろ理由はあるんだろうけど…なんていうか、そのほかの発育もよかった。

小〇生の足って、細いだけってイメージだと思うんだけど。
みやがわさんの足は、ふくらはぎはほっそり、太ももからおしりにかけてむちむちとしていて、胸も少し膨らんでいた。
同じ地区の男子たちは、みんなみやがわさんの体に興味津々だった。

みやがわさんはリーダーというだけではなく、うちの地区のお姫様的な存在だった。

低学年の女の子たちからは「スタイルもよくてかっこいい」と慕われていたし、男子たちはもっぱらみやがわさんの体に興味があったから、仲良くしておいて損はないと思っていたんだと思う。
俺にはの姉がいたし、姉もなかなかスタイルがよかったため、正直、みやがわさんの体になんて興味がなかった。
それで、ほかのみんなのように懐かない俺が気に入らなかったんだと思う。

「おい、ケンヤ。あんたのお姉ちゃんこの間見たけど、すごいかっこいいよね。なのになんであんたは、そんなひょろっちいの?? かっこわる~」
ある日いきなり、みやがわさんがそんなことを言ってきた。

そしたら周りのみんなも同調して、
「たしかに、ケンヤのお姉ちゃんはかっこいいよね。大人っぽいし。ケンヤ、ほんとにきょうだいなの?」
とか、いろいろ言いはじめた。
でもそれも、学校についたり、各自家に帰ったら終わるんだよ。
ついてきて嫌なことを言うわけでもなく、ただ、みやがわさんにみんな合わせているんだって感じだった。

俺は悔しくて、でも誰にも相談したくなかったから、みやがわさんが俺に飽きるまで我慢しようと思った。
どんなに欲しくて買ったゲームでも、しばらくすると飽きるだろ? そんなふうに、みやがわさんも飽きてくれると思ったんだ。

でもみやがわさんの嫌がらせは終わらなかった。
当時、みやがわさんの両親が離婚したってことを噂で聞いたけど、そんなこともあって、いらいらしていたのかもしれない。
そしてその矛先は、俺だったのだろう。

 

あるとき、いきなりみやがわさんが家にやってきた。
当時のインターフォンには、モニターなんてついていなかったから、玄関を開けて確認するまで誰が来たのかわからない。
うちは両親が共働きで、姉も部活で毎日遅く帰ってきていたから、その時間は俺ひとり。

姉はテスト期間ということもあって、早めに帰るとはいっていたけれど、まだ帰ってきていなかった。
俺は宿題をしていた手をとめて玄関に出てみると、みやがわさんが一人で立っていたのだ。

「あんた、家の人いないの?」
「……ひとり。母さんも父さんも仕事だし。お姉ちゃんも部活だし」
「ふーん」
そういうと、興味なさそうにそういって、みやがわさんは勝手に家に入ってきた。

さっさとサンダルを脱いで居間にあがって、俺がやっていた宿題をみると、
「あんた、ちびだしとろいし、字も汚いんだね。ねー、なんかジュースないの? 喉かわいちゃった」
横暴だと思いつつ、逆らえない。
逆らって、なにかされても怖いし。
しかたなくジュースを持ってきたら、みやがわさんは一気にごくごくと煽った。
日焼けした喉が上下に動いていた。

コップのジュースを飲み干すと、
「あんたんち遠くて、汗かいちゃったよ。ふくものちょうだい」
「はい」
「ティッシュで汗ふいたらやぶれてくっつくでしょ! タオルかなんかないの?」
「ちょ、ちょっと待っててよ」
お風呂場に走っていって、タオルを持って戻ると、みやがわさんはパンツ1丁になっていた。

「なんで服脱ぐの?」
「暑いんだもん。それに、脱がないと、背中とかおなかの汗ふけないじゃん。あんたばかなの?」
そういって、これみよがしに胸と胸の間や脇、背中の汗を拭いていた。俺はだまって宿題を再開したんだけど、それが気に入らなかったらしく、いきなりみやがわさんが俺の肩をつかんできた。

「こっちむきなさいよ! あんた、わたしの体にキョーミないわけ?」
「あ、あんまり……」
「はぁ?! 男子みんな、わたしの体見てるのに! あんたも見なさいよ!」
そういって、いきなり、パンツも脱いでしまった。

つるりとしたあそこ。
毛なんて、一本も生えていなかった。
当時の俺が異常だったのかもしれないけれど、ただの肌色の延長を見ても、おなかとかそんなのといっしょだろうとしか思わず、ただほうけた顔をしていたんだと思う。

それも気に入らなかったのか、みやがわさんはダイニングテーブルのところから椅子をひとつ持ってきてそのうえに裸のまま座り、両足をあげて、こっちにあそこがまる見えの状態になるようにしてきた。
「ほっ、ほら! どう?! すごいでしょ?」
「え…っと……」
俺が小1ということもあって、まだそのころは中3の姉とよくお風呂に入っていた。

だから、姉があそこを洗うときに足を開いて手でごしごししているのも見たことがあったし、姉のあそこには毛も生えてきていたし……それと比べれば、明らかに子供のあそこに、俺の反応は乏しかった。

なんでそんなところをわざわざ見せてくるのか、理解できなかったのだ。

「もう! なんなのよ! 頭おかしいんじゃないの?!」
そういって、みやがわさんは俺につかみかかってきた。
体の小さな俺は、簡単に後ろにひっくり返った。
床に転がされ、みやがわさんが馬乗りになってきたと思うと、Tシャツをまくりあげられ、ズボンとパンツもいっしょに下ろされた。

「ちょっと、何するの!?」
びっくりしてそういったら、みやがわさんはにやっと笑って、
「わたしが大人だってところ見せてあげる。泣いたってやめないんだから」
そういって、俺の乳首をつまんできた。
正直、みやがわさんの加減をしらない触りかたでは、ただ痛いだけだった。
痛がるだけの俺をみて、小さく舌打ちして、みやがわさんは俺の股間に顔をうずめてきた。

まだ精通が来ているはずもなくて、ふんにゃりとしている俺のチ○コを物珍しそうに指でつまみあげたかと思うと、いきなりみやがわさんがパクんっと口に入れてしまった。
そのままもごもごとなめ回されて、俺はくすぐったくて仕方がなかった。
正直、まだそういう感覚が気持ちいいとは思えなかったのだ。

だけどなんかむずむずするのはわかった。
しばらくみやがわさんにムズムズさせられて、そういえば帰ってきてすぐに麦茶をたくさん飲んでいたことを思い出して、尿意を催してきた。

「み、みやがわさんっ……もうやめてって」
おしっこが出てしまうから。
そういえばやめてもらえたのだろうけど、そう言うのがはずかしかったこともあり、ただただ「やめて」と繰り返した。
でもみやがわさんはやめてくれず、とうとう我慢ができなくなった俺は、みやがわさんの口の中におもいっきりおしっこをしてしまった。

「なんっ…ごほっごほっ!! しょっぱ…!」

慌てて口を話したみやがわさんだったけれど、それでもいくらかは口の中に入ってしまったらしい。
ひどく咳込みながら、俺のおしりの周りに丸く広がった黄色い液体を見て、すぐにおしっこだとわかったのだろう。

「ちょっと!! 何あんた、わたしにおしっこ飲ませたわけ?!」
「みやがわさんがやめてくれなかったから……」
「だからって、おしっこ飲ませるなんてさいてい!! 先生に言い付けるよ!!」
みやがわさんは裸のまま台所へ走っていって、うがいをしているようだった。

そのときに玄関ががちゃりと開いて、姉が帰ってきた。
裸で台所で口をすすいでいる、知らない女の子。
そして床で横たわったまま、おしっこを垂れ流して泣いている俺。

姉はすぐに、俺が悪いのではないと悟ったのだろう、みやがわさんの方に詰め寄って、
「あんた、どこの子? うちのケンヤに何したの?」
「な、何も、してないもん……」
そういって、服を着て逃げようとしているみやがわさんの手をさっと掴むと、キッチンにかけてあったタオルでさっとしばってしまった。

そしてすぐに小学校へ電話をかけて、「○○小学校ですか? 私、1年生のケンヤの姉です。ちょっと大変なことがあったので、すぐに自宅に来てくださいませんか。両親がまだ仕事から帰らないので、先生方に来ていただくしかないと思うんです。……えぇ、詳しくは来ていただいてからでもいいですか? 時間がもったいないので、お願いします」

姉が優秀で部活の成績もなかなかいい優等生だということは、小学校の先生たちにも知れ渡っていた。
なぜなら、姉も同じ小学校に通っていた生徒だったからだ。

姉の言葉を信じ、すぐに俺の担任の先生が来てくれた。
そして、拘束はとかれていたけれど観念したようにおとなしくなっていた、みやがわさんを見ると、
「どうして裸なの?」
と、びっくりしていた。

俺の方は、姉が床をふいてくれたので、おしっこの水溜まりはもうなかった。
でも、泣いたあとって、目が赤くなったり、ぱっと見て、「あぁ、泣いたんだな」っていうのがわかるだろ? それで、先生にももちろん、俺がさっきまで泣いていたということがわかったらしい。

一瞬だまってから、姉の方を向いて、
「何があったんですか?」
と言った。

姉は、
「帰宅したら、弟が床に転がって泣いていて、そこの女の子が裸で台所に立っていたんです。事情は私も知りたいので、今から話してもらいましょう。あなた、何があったの?」
自分よりも大人なひとたちに詰め寄られて、みやがわさんはだまっていた。

けれど急に泣き出して、
「ケンヤにおしっこ飲まされた!!」
って言い出した。

先生も姉も、めちゃくちゃびっくりしてたな。そりゃあそうだろう。
おしっこを人に飲ませるのは、よくないことだと思う。でも、そもそもどうしてそんなことになったのだろう?
それを、姉と先生はみやがわさんに尋ねた。

「なんでおしっこを飲ませられたの? どうしてみやがわさんは裸なの?」と。
そこで俺がすかさず、
「みやがわさんはいつも僕をからかってきてた。今日は急に家にきて、いきなり服脱いで裸とかおまたを開いて見せてきて……で、僕のことも裸にして、いきなりおちんちんを口に入れたんです。僕、帰ってすぐたくさんお茶を飲んだから、おしっこいきたくて…やめてっていったけど、みやがわさんがやめてくれなくって……」
説明しているうちに涙が出てきて、最後はしゃくりあげながらの説明になった。

先生と姉は険しい顔をして、みやがわさんに「ほんとうなの?」と聞いた。
みやがわさんはふて腐れたようにそっぽを向いて答えない。
「ほんとなのかって聞いてるの!」
姉が怒鳴った。

みやがわさんはびっくりしたんだろう、ふにゃ~っと泣き出して、
「だって、みんなわたしのことスタイルいいとかいってくれるし、すごいっていってくれるのに! ケンヤはわたしのこと、馬鹿にしてるんだもん! ケンヤが悪いんだ!」
って。

そんな馬鹿げた言い訳に、先生もあきれ顔。
しかし姉だけはまだ険しい顔のままで、先生に、
「あの子の自宅の電話番号を教えてください。親御さんと話します」
って言って聞かなかった。

先生が、「それは親御さん同士がすべきことだから。ご両親がおうちに帰ってこられるくらいの時間に、先生から電話で話します」といってなだめて、みやがわさんを連れて帰っていった。
ふたりが帰ってから、姉は俺のことをだきしめてくれて、
「怖かったね、ケンヤ。あんな子、ここにいられなくしてやるんだから……!」
って言っていた。

その日の夜、電話がかかってきて、先生から両親に今日あったことを告げられた。
両親はびっくりして俺に「ほんとなの?」って聞いたが、俺が答えるより先に姉が、
「ほんとよ! 帰ったらあの子、ケンヤのあそこにむしゃぶりついてたの!」
って、誇張して主張。

自分はその瞬間、見てなかったくせに、大袈裟につたえることでみやがわさんに罰を与えるように言ってほしかったんだろう。
両親はもちろん怒っていたが、そのうちに、
「まぁケンヤは男の子だから」
ということで、なかったことにしようと思ったようだった。

 

翌日は俺は学校を休んだ。
姉が先生にちくったことで、俺がいじめられるのではと怖かったのだ。
その次の日は学校にいけと言われて、集合場所にいくと、みやがわさんはいなかった。
帰りの時間にもいなかった。

学校では、休み時間のたびに、みんなが俺の机のところにやってきて、
「みやがわさんにひどいことされたってほんと? 服脱がされたとか…」
「みやがわさん、上級生だからって調子にのってたもんね。ちょっと大きいだけのくせに」
って、みんなが俺の味方になってくれた。

みやがわさんはそれからも学校を休み続け、その間にもみやがわさんが俺に乱暴したという話は尾鰭がついて広まっていった。
そしてそのまま、転校していったようだと聞いている。

当時のことがトラウマになったりはしなかったし、今では俺は普通に女の人の裸で興奮するし勃起もする。
もちろん、そのままオナニーして射精だってする。
でも正直、今考えてみると……かわいい年上の女の子の口を便器におしっこをする……なんて、大金つんでもできないことじゃないか?

もしかしたら、案外あれはいじめなんかじゃなくてご褒美だったのかもしれない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そもそも1年が6年に興奮するわけないだろ。

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