【衝撃】ぽっちゃり好きの俺が出会い系で「激ポチャ」と書いてる女と会った結果・・・・・・・・・・・

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】出会い系のプロフを甘く見てはいけない・・・

出会い系で女性と待ち合わせた投稿者。ぽっちゃり女性が好きなのでプロフィールで「激ポチャ」の女を選んだ。太った女性を見て探す。しかし待ち合わせ場所に来たのは想像を絶する女性だった・・・。

kyodebu

その女は「テル」といった。
出会い系で知り合った。

プロフィールでは「激ポチャ」とあった。
おれは、まあ、普通に「太っている」のを大げさに書いているのだろうと思っていた。
好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。

駅前のコンビニで待ち合わせた。
「別イチ」で話はついた。

おれは、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。
ミラー越しに、どんな女が来るのか探していた。

「あれか?」
まあそこそこ太目の女が歩いてくる。
「あれくらいなら許せるな」
しかし、その女はわき目も振らず、通り過ぎていった。
「違ったか」
反対方向から、原付に小錦が乗っかったようなのが来た。

「あ、あれかぁ」
サドルというのか座席が肉に隠れて見えない。
原付が、痛ましいくらいに思えた。
コンビニの駐輪場にすいっと止まって、肉が降りた。
おれは、逃げたかった。


ヘルメットを取るというより、覆面レスラーよろしく面を剥ぎ取るように顔があらわれる。
「痩せてれば、美人なのになぁ」
残念である。
お肉がおれの車のほうに、ためらいもなくやってきた。

「こんにちはぁ」
「あ、どうぞぁ」
ドアをあけて、テルさんが入ってくる。

「おじゃましまぁす」
ずしっと、車が傾いた。大丈夫だろうか・・・
周りの客も怪訝そうに見ているではないか。
早く出発しよう。

「じゃあ、行くね」
「はい」
車は重そうに発進した。

「南インターのほうでいい?」
おれはホテル街のある場所を訊いてみた。
「まかせるわ」
「じゃ」

しばらくして、
「あたしね、逃げられちゃうことも結構あるのよ」
「はぁ」
「こんなデブ、嫌だよねぇ」
「そ、そんなことないですよ。おれ、ぽっちゃりしてるの好きだから」
限度があるっちゅうに・・・口は、しかし、適当なことをしゃべっている。

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